エラベノベル堂

保育園で白濁に染まる

18+ NSFW

小説ID: cmnn8zt7v000c01nsu59q1y2r

7章 / 全10

「あっ、あぁ……お願い、もう許して……」 ひなたの懇願は甘い喘ぎに変わり、冷たい床に吸い込まれた。媚薬で熱を帯びた体は、男性たちの指が触れるたびに強い快感を生み出していく。 「許すも何も、お姉ちゃんが誘ったんでしょ」 細身の男がニヤリと笑い、スクール水着の肩紐を指で弾いた。濡れて弱った布地はあっけなく音を立てて裂け、黒い生地が悲鳴を上げる。 「いやぁっ」 ひなたは慌てて胸を隠そうとしたが、両手首を別の男たちに掴まれ、頭上へと引き上げられた。露わになった上半身が男性たちの視線に晒される。 「すごい、本当に綺麗な体だ」 「こんな格好してるなんて、お姉ちゃんも期待してたんじゃない」 「ち、違います……これは制服で……」 言い訳をしようとした瞬間、太った男が残った布地を腰のあたりで力任せに引き裂いた。ビリビリという音とともに、黒いスクール水着が床に落ちる。ひなたは一糸まとわぬ姿で男性たちの前に突き出された。 「ひっ……見ないで、お願い……」 羞恥で顔を覆いたかったが、拘束された腕は動かせない。彼女は唇を噛みしめ、必死に耐えようとした。 「隠さなくていいよ。全部見せて」 男がひなたの顎を強引に持ち上げた。熱で潤んだ瞳、上気した頬、少し開いた唇。男性たちは一斉に喉を鳴らした。 「ねえ、僕のことどう思ってる」 「え……」 「答えて。そうしたら気持ちよくしてあげる」 耳元で囁かれ、熱い吐息が首筋にかかる。ひなたの体は無意識に震えた。 「わかんない、もう何も……」 「嘘ついちゃだめだよ。お姉ちゃんのここ、正直だね」 別の男が太ももの間に手を滑り込ませた。すでに濡れそぼった秘所が、彼の指を受け入れるように脈打つ。 「んあっ……そこ、だめ……」 「こんなに濡らして。僕たちのこと欲しいんでしょ」 「違う、これは媚薬のせいで……」 「言い訳しなくていいよ。体は正直だもんね」 指が秘所の襞を割って入り込む。窄まった粘膜が異物を飲み込み、きつく締め付ける。 「ひゃああっ」 「すごい、こんなに熱い」 男が指を動かすたび、水音が部屋に響き渡った。ひなたは恥ずかしさで泣きたくなったが、同時に強い快感が下腹部から全身へと広がっていく。 「あっ、あぁ……んくっ……」 「お姉ちゃん、もう我慢しないで」 背後から別の男が抱きつき、胸の先を口に含んだ。舌で転がされ、吸い立てられるたび、脳天に白い光が走る。 「んんっ……だめ、そんなことされたら……」 「気持ちいいでしょ。もっと声出してよ」 前後から同時に攻め立てられ、ひなたの理性は確実に崩れ去っていった。頭の中で警鐘が鳴っているはずなのに、体は快楽を貪るように男性たちを受け入れていく。 「あぁっ、あっ……変になっちゃう」 「いいよ、僕たちのおもちゃになって」 複数の手が体中を這い回る。太もも、腰、胸、首筋。あらゆる場所が愛撫され、快感の波が押し寄せては引いていく。 「んあっ……もっと、もっと……」 ひなた自身が口にした言葉に、彼女は驚いた。媚薬のせいなのか、それとも本能が理性を凌駕したのか。 「へえ、お姉ちゃん意外と淫乱だね」 男たちが嬉しそうに顔を見合わせた。そして彼らは一斉にズボンの前を寛し、熱く猛った欲望を露わにした。 「さあ、僕たちのことも気持ちよくしてよ」 ひなたは目の前に突きつけられた複数の男根を見て、息を呑んだ。逃げ場はない。彼女は覚悟を決めるしかなかった。 「んっ……あぁ……」 最初の男がひなたの腰を引き寄せ、濡れた秘所に先端を押し当てた。熱い塊がゆっくりと侵入していく。 「ひゃああっ、大きい……」 「すごい締め付け。お姉ちゃんの中、気持ちいい」 男が腰を打ちつけるたび、ひなたの口から甘い悲鳴が漏れた。快感と羞恥が入り混じり、彼女の理性を確実に崩壊させていく。

7章 / 全10

TOPへ
保育園で白濁に染まる | エラベノベル堂