それからどれほどの時が流れたのだろう。私は今、教団の最深部にある豪奢な一室で、聖母としての日々を送っている。窓から差し込む柔らかな光が、絹のシーツに包まれた私の体を照らしていた。 「今日も美しいですね、聖母様」 佐伯が部屋に入ってくる。彼の声を聞いただけで、体の奥がじんわりと熱くなる。 「ああん……佐伯先生……来てくれたのね……」 私はシーツを押し退け、彼に向かって両手を広げた。一糸まとわぬ肌が露わになるが、恥じらいなどない。むしろ、見られることが嬉しい。 「おや、今日は随分と積極的だ」 彼がベッドの端に座り、私の頬に触れる。その指先が熱い。触れられただけで、背筋に甘い痺れが走った。 「だって……疼くの……ここが……」 私は彼の手を取り、濡れそぼった秘所へと導く。 「んっ……ああん……」 指先が花唇に触れた瞬間、熱い愛液が溢れ出す。 「こんなに濡れて……いやらしい子だ」 「いやらしいのは、先生のせいよ……私の体、変になっちゃった」 彼の指が秘所の中へと滑り込む。 「あああっ! そこ……いい……」 内壁を掻き回される快感に、腰が勝手に揺れる。かつての私は、普通の事務職員だった。朝起きて、仕事に行って、時には不運に見舞われて。でも、今は違う。この教団で、男たちに抱かれることだけが私の存在意義だ。 「さあ、今日もたっぷりと可愛がってあげましょう」 佐伯が衣服を脱ぎ捨て、猛った熱塊を秘所の入り口に押し当てる。 「お願い……入れて……私の中に……」 彼が腰を沈めると、熟れた秘所が容易く熱塊を飲み込んでいった。 「ああああっ! ああん、いい、いいいいっ!」 激しい突き上げに、私は快楽の声を張り上げる。もう、元の生活には戻らない。戻りたいとも思わない。ただ、この甘い快楽の底で、永遠に溺れていたい。私は教団の聖母として、欲望のままに生きる存在へと堕ちたのだ。そして、それが何よりも幸せだった。 「ああっ、もっと……もっと愛して……私の中に、いっぱい出して……」 彼の動きが激しさを増す。私は白濁にまみれた体をくねらせ、更なる快楽を貪り続ける。窓の外では、季節が移ろいでいく。だが、この部屋の中では、永遠に快楽の宴が続くのだ。私の理性は完全に崩壊し、ただ男たちの熱く粘る飛沫を求めるだけの存在となった。それが、私の選んだ、いや、選ばされた結末。でも、後悔はない。この甘い地獄で、私は永遠に生きていく。
検閲済みプロット
主人公は事務職アルバイトを務める女性。ある朝、不運が続く体質に目覚める。学校の教師が快楽を世界に広める教団の教祖であり、古びた日記に封印された力を解放しようと企む。主人公の魅惑的な肢体と日記が物語の鍵となる。教団の信者たちに辱めを受け、何度も精液を注がれ、最後には心も体も快楽に染まり果てるバッドエンド。










![500円でパパ活確定チート〜ワンコインで美少女と即ラブホ!中出し孕ませ確定援交〜[リ〇ス・グレモリー編][ハイ〇クールD×D][CG500枚]](https://doujin-assets.dmm.co.jp/digital/cg/d_754199/d_754199pl.jpg)









