エラベノベル堂

堕落の宴

18+ NSFW

小説ID: cmnotchdr000401lfrixg8rac

家事代行の爆乳人妻を催●SEXで中出し依存させた話

家事代行の爆乳人妻を催●SEXで中出し依存させた話

132円

DMMで見る

催●アプリで嫌いな女を支配して優秀な僕の子種を注いであげる話

催●アプリで嫌いな女を支配して優秀な僕の子種を注いであげる話

880円

DMMで見る

今更なんですが女の子はいつも狙われています

今更なんですが女の子はいつも狙われています

275円

DMMで見る

聖華大全集

聖華大全集

6600円

DMMで見る

【ボイスコミック】立派な身体に成長した美少女ヒーローは悪の首領に堕とされる 1

【ボイスコミック】立派な身体に成長した美少女ヒーローは悪の首領に堕とされる 1

1930円

DMMで見る

僕の清楚な母さんの寝取られ性処理代行

僕の清楚な母さんの寝取られ性処理代行

693円

DMMで見る

催●おじさんに寝取られる!隣の家のお姉さんたち〜全員メス堕ち・孕ませ〜

催●おじさんに寝取られる!隣の家のお姉さんたち〜全員メス堕ち・孕ませ〜

770円

DMMで見る

影魔導士は催●術には屈しない

影魔導士は催●術には屈しない

1100円

DMMで見る

ツンデレ優等生を『彼女化』して躾け直したら、催●ナシでも腰振るメスになりました【らき〇すた 柊〇がみ】

ツンデレ優等生を『彼女化』して躾け直したら、催●ナシでも腰振るメスになりました【らき〇すた 柊〇がみ】

462円

DMMで見る

ふたなり上司のメス堕ち教育〜デカちんぽの性欲を高級SMホテルでぶつけられ女にされちゃう音声〜【ドM向け/KU100】

ふたなり上司のメス堕ち教育〜デカちんぽの性欲を高級SMホテルでぶつけられ女にされちゃう音声〜【ドM向け/KU100】

847円

DMMで見る

マブダチナガチチ大変身 交尾街道すごろく付限定版

マブダチナガチチ大変身 交尾街道すごろく付限定版

1870円

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.93【特別付録:ファンタジーコミック63作品+デジタルカラーポスター46枚+音声作品・アニメPV超ボリュームスペシャルDVD-ROM】

コミックアンリアル Vol.93【特別付録:ファンタジーコミック63作品+デジタルカラーポスター46枚+音声作品・アニメPV超ボリュームスペシャルDVD-ROM】

1100円

DMMで見る

ドスケベ洗脳メス堕ち魔法少女 〜ヴィランに屈服し尊厳破壊でイキ狂う〜 モザイク版

ドスケベ洗脳メス堕ち魔法少女 〜ヴィランに屈服し尊厳破壊でイキ狂う〜 モザイク版

990円

DMMで見る

とろけ堕ちるメス犬たち

とろけ堕ちるメス犬たち

1430円

DMMで見る

よがる女体は快楽中毒!? 〜豊満な美乳でオスを虜に〜【CG集セレクション】モザイク版

よがる女体は快楽中毒!? 〜豊満な美乳でオスを虜に〜【CG集セレクション】モザイク版

5390円

DMMで見る

メス堕ちTSヒーロー 〜洗脳調教でオークの苗床と化す〜 モザイク版

メス堕ちTSヒーロー 〜洗脳調教でオークの苗床と化す〜 モザイク版

990円

DMMで見る

異世界メス堕ち生活!(単話)

異世界メス堕ち生活!(単話)

99円

DMMで見る

対魔シスターシャルロット 〜悪魔に穢される純潔と聖戦〜

対魔シスターシャルロット 〜悪魔に穢される純潔と聖戦〜

1100円

DMMで見る

デカ乳乙女のお下品アクメ 〜吸い付きバツグン淫靡な素肌〜【CG集セレクション】モザイク版

デカ乳乙女のお下品アクメ 〜吸い付きバツグン淫靡な素肌〜【CG集セレクション】モザイク版

5390円

DMMで見る

異世界メス堕ち生活!

異世界メス堕ち生活!

297円

DMMで見る

6章 / 全10

夜が更けていく——ユミは時間の感覚を失いつつあった。何人の男に貪られたのか、もう数えることさえできない。 「次は私の番だな」 「待たせたな、預言者殿」 男たちが次々と入れ替わっていく。ヴィクターの後、何人がユミを貪ったのかもうわからない。 「んッ……あッ……」 現在ユミを抱いているのは、大柄な男だった。筋肉質の体がユミを押し潰すように覆いかぶさり、熱く硬い楔を奥まで突き入れてくる。 「予知能力とは興味深い。これから感じる快楽を、すべて先に知ってしまうんだな?」 男が耳元で囁きながら、腰を揺らした。 「っあ……!」 脳裏に次々とフラッシュする未来——この男が与える激しい突き上げ、内壁を擦り上げる刺激、そして訪れる絶頂。すべてを数秒前に知覚してしまう。 「視えているんだろう? 私がこれからどうするか」 男の手が胸を鷲掴みにし、乳首を指先で転がした。予知で視た通りの刺激——いや、実際は想像以上に強烈だ。 「んッ、ああッ……!」 「いい反応だ。堕ちていく様をたっぷりと楽しませてもらう」 男が腰を激しく打ち付けた。濡れた秘所がきつく彼を締め付け、互いの熱が混ざり合っていく。 「あッ、あッ、んんッ……!」 ユミの体はもう抗うことを諦めていた。予知能力が次々と快楽を告げ、理性を削り取っていく。抵抗しようとする意志さえ、快楽の波にさらわれて消えてしまった。 「そろそろだな——」 男が低く唸り、深々と楔を突き入れた。熱い飛沫が子宮口に叩きつけられる。 「っ……!」 ユミの体が跳ね、熱い液体が秘所から溢れ出した。男たちの欲望が次々と注ぎ込まれていく——体内はもう、彼らの痕跡で満たされていた。 「次の方、どうぞ」 男が退くと、すぐに別の男が入れ替わった。 「おや、こんなに溢れているのか。人気者だな」 新しい男がユミの太腿に伝う白濁した液体を指で拭い、満足げに眺めた。 「何人もの男の精が混ざっている。いい匂いだ」 「や、め……」 「拒否するのか? だが体は正直だろう?」 男が濡れた秘所に指を滑り込ませた。ユミの内壁が無意識に指を締め付ける。 「ほら、こんなに。もっと欲しがっている」 予知が告げる未来——この男もまた、ユミの中に欲望を吐き出す。そしてその後も、次々と男たちが現れる——終わりのない快楽の連鎖。 「いや……もう、無理……」 「無理じゃない。あなたの体は、快楽を求めているんだ」 男が熱く猛った楔を秘所に押し当てた。すでに何度も貫かれた場所は、抵抗なく異物を受け入れていく。 「あッ……!」 夜が明けるまで、儀式は続いた。男たちが次々とユミを貪り、欲望を注ぎ込んでいく。 「はぁ……はぁ……」 最後の男が満足げに退いた時、ユミの体は精液でぐしゃぐしゃになっていた。太腿、シーツ、そして体内——すべてが男たちの痕跡で満たされている。 「素晴らしい感度だ。予知能力のせいで、快楽を何倍にも増幅させて感じている」 男が満足げに呟き、ユミの髪を撫でた。 「明日はもっと激しくなりますよ——覚悟しておきなさい」 ユミは虚ろな目で天井を見上げていた。だが、その胸の奥で何かが芽生えたことに気づく。 恐怖でも、羞恥でもない——もっと甘く、歪んだ感情。 (この感覚……何……?) 予知能力が次の未来を告げていた。この儀式が終わった後——ユミは完全に変わってしまう。 (いや、違う。私は……) 抵抗とは別の感情が、胸の奥で静かに膨らんでいた。堕ちていく恐怖ではなく——堕ちることへの、熱く疼く期待。 (もっと……欲しい……) ユミはその考えに戦慄した。だが、一度芽生えた感情はもう消せない。 堕ちていく——ゆっくりと、しかし確実に。快楽の深淵へ。

6章 / 全10

TOPへ