エラベノベル堂

覚醒こけしの背徳女帝

18+ NSFW

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【VR】命令口調だけどパンスト見せつけてくる上司が罵倒しながらもじっくり目を見つめて煽ってきた 8K 椎名心春

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宮島めい 初めての全裸わ〇せつスポーツテスト

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【VR】深夜23時、客はボク一人 清楚な感じのスナックママが僕に跨って見つめられっぱなしのスパイダー騎乗位で痴女られっぱなし 佐野秋帆

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酔わされて輪●されて 河北彩伽

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バイト先の人妻は孕ませ願望ありのザーメン主婦でした

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【KU100】欲求不満の人妻アナと新妻CAを下品堕ちカウンセリング 〜美人妻たちのドスケベ低音オホ声アクメ〜【堕ち部★LACKプレミアムシリーズ】

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オナネタ母さん 1〜3総集編

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9章 / 全10

組織の幹部たちがずらりと並ぶ広間に、美由は全裸で引き出された。手首には金色の腕輪が嵌められ、首には革の首輪が取り付けられている。薄暗い照明の下、数十人の男たちの視線が彼女の豊満な肉体に集中していた。 「見ろ、これが我々の組織の新たな象徴だ」 ボスが美由の背後に立ち、首輪の鎖を引いた。 「あっ……」 美由は小さく声を漏らし、男たちの前にその姿を晒した。媚薬の効果で全身が熱く火照り、秘所はすでに濡れそぼっている。 「美由、彼らに挨拶しろ」 「はい……ご主人様」 美由は震える声で答えた。幹部の一人が立ち上がり、彼女の胸に手を伸ばす。 「確かに上物だ。この豊かな胸、くびれた腰……」 指が乳首を弄び、美由は甘い声を漏らした。 「あっ、んんっ……」 「感度もいいようだな」 別の幹部が彼女の太腿に触れ、秘所へと指を滑らせる。 「ああっ!……そこ、敏感すぎ……!」 ビクビクと体が震え、彼女は早くも絶頂の予兆を感じていた。 「さあ、儀式を始めよう」 ボスが美由を広間の中央にある台に押し倒した。脚を大きく開かされ、最も恥ずべき姿を晒す。 「見ろ、この濡れた秘所を」 ボスの指が濡れそぼった割れ目をなぞる。 「ああっ……恥ずかしい……見ないで……」 「言葉と裏腹に、こんなに溢れているぞ」 幹部たちの視線が彼女の秘所に釘付けになる。美由は羞恥で顔を真っ赤に染めながらも、興奮で体が震えていた。 「いただくぞ」 ボスが熱い男根を秘裂に押し当て、一気に貫いた。 「ああああっ!」 美由の嬌声が広間に響き渡る。幹部たちが見守る中、激しく突き上げられ、彼女は何度も絶頂を迎えた。 「はあっ、あっ、あんっ……!見られてる……みんな見てる……!」 その視線がかえって興奮を煽り、美由の体はさらに熱くなった。 「ふふっ、もっと……もっと見て……私がどう扱われるか……」 美由は自ら腰を振り始め、幹部たちの前で淫らな姿をさらけ出した。ボスが満足げに微笑む。 「これで君は組織の『性の象徴』だ。誰もが君を崇めるだろう」 熱い奔流が注ぎ込まれ、美由は絶頂の波に飲まれた。その瞬間、彼女の中で何かが決定的に変わった。羞恥も恐怖も消え、ただ快楽に溺れる存在としての悦びが残った。 「ありがとうございます……ご主人様……」 美由は潤んだ瞳でボスを見上げ、組織の頂点へと足を踏み入れた。

9章 / 全10

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