エラベノベル堂

快楽の賢者、世界を統べ

18+ NSFW

小説ID: cmnyj11du003301qqilly9mke

【セリフ付】悪魔に敗北〜快楽堕ちさせられた火の戦士編〜

【セリフ付】悪魔に敗北〜快楽堕ちさせられた火の戦士編〜

1540円

DMMで見る

【セリフ付】悪魔に敗北〜快楽堕ちさせられた木の戦士編〜

【セリフ付】悪魔に敗北〜快楽堕ちさせられた木の戦士編〜

1078円

DMMで見る

ニート社長 アニメ総集編【2025】

ニート社長 アニメ総集編【2025】

9900円

DMMで見る

けもふた洗脳改造記

けもふた洗脳改造記

1760円

DMMで見る

無限生贄調教〜鬼滅ヒロインが堕ちる快楽地獄〜

無限生贄調教〜鬼滅ヒロインが堕ちる快楽地獄〜

385円

DMMで見る

【2K動画13本付き】清純処女:碧い海に堕ちる水着の天使 水野亜〇編 セー〇ームーン

【2K動画13本付き】清純処女:碧い海に堕ちる水着の天使 水野亜〇編 セー〇ームーン

99円

DMMで見る

【セリフ付】悪魔に敗北〜快楽堕ちさせられた水の戦士編〜

【セリフ付】悪魔に敗北〜快楽堕ちさせられた水の戦士編〜

1540円

DMMで見る

異世界から転生した俺は闇の力で勇者パーティに復讐する 〜総集編〜

異世界から転生した俺は闇の力で勇者パーティに復讐する 〜総集編〜

3388円

DMMで見る

ひなえろん総編集【敗北シリーズ1】

ひなえろん総編集【敗北シリーズ1】

1936円

DMMで見る

性知識ゼロの聖女パーティー、エロトラップにハマってしまう!

性知識ゼロの聖女パーティー、エロトラップにハマってしまう!

148円

DMMで見る

実力主義のSEX異世界冒険譚 〜勝利、性義、ハメ倒し!〜【CG集コレクションBIG】

実力主義のSEX異世界冒険譚 〜勝利、性義、ハメ倒し!〜【CG集コレクションBIG】

11616円

DMMで見る

COMICオルガ vol.55

COMICオルガ vol.55

770円

DMMで見る

二次元コミックマガジン 生体ユニット機械姦 Vol.1

二次元コミックマガジン 生体ユニット機械姦 Vol.1

880円

DMMで見る

いいなりマゾメストリップ【デジタル特装版】

いいなりマゾメストリップ【デジタル特装版】

1265円

DMMで見る

ディバインハート カレンSP モザイク版

ディバインハート カレンSP モザイク版

1100円

DMMで見る

ヌルヌル触手VS変身ヒロイン 〜敗北からはじまる無慈悲な快楽責め!〜【CG集コレクションBIG】

ヌルヌル触手VS変身ヒロイン 〜敗北からはじまる無慈悲な快楽責め!〜【CG集コレクションBIG】

10560円

DMMで見る

洗脳貴族〜エルフ国の日常〜(単話)

洗脳貴族〜エルフ国の日常〜(単話)

330円

DMMで見る

戦う純真ヒロイン敗北の末路 〜蠢く触手、異形の巨躯、悪の組織〜【CG集コレクション】

戦う純真ヒロイン敗北の末路 〜蠢く触手、異形の巨躯、悪の組織〜【CG集コレクション】

5280円

DMMで見る

COMICオルガ vol.67

COMICオルガ vol.67

770円

DMMで見る

上手に堕ちました

上手に堕ちました

770円

DMMで見る

5章 / 全10

翌朝、俺は大学の講義を受けるふりをしながら、体内の快楽エネルギーを感じていた。井戸の水位は、これまでの四人の女性との交わりで、すでに半分以上まで満たされている。だが、マスターの世界破滅計画を阻止するには、さらに多くのエネルギーが必要だ。 「おーい、待ってたよ」 キャンパスの中庭で声をかけたのは、大学の先輩にあたる紅葉先輩だった。黒髪をウェーブさせ、いつもは凛とした雰囲気を纏っているが、今日はどこか寂しげだ。 「先輩、どうしたんですか。元気ないみたいだけど」 「……彼氏に浮気されたの。三年付き合ったのに」 彼女が潤んだ瞳で俺を見上げる。俺と目が合った瞬間、彼女の瞳孔が揺らいだ。 「……あれ、なんか変。頭がぼーっとする」 俺の能力が発動したのだ。 「先輩、いい場所知ってるんです。ちょっと付き合ってくれませんか」 俺が微笑むと、彼女は夢見心地で頷いた。 「うん……どこでもいい……あなたと一緒なら……」 俺たちは大学の近くにあるレンタルルームへ向かった。狭い空間、ベッドが一つ。紅葉先輩が俺を見つめる。 「ねえ、私……綺麗だと思ってくれる?」 俺は彼女をベッドに押し倒し、耳元で囁いた。 「先輩、あの衣装着てくれませんか。黒いゴスロリのやつ」 「えっ……どうしてそんなこと知ってるの」 「先輩の家系、知ってるんです。黒薔薇の継承者でしょう」 彼女が息を呑む。 「あなた……まさか……賢者の……」 彼女は驚きながらも、持っていたバッグから黒いドレスを取り出した。数分後、彼女は黒いレースとフリルに彩られたゴスロリ衣装で現れた。白い肌に黒いレースが映え、妖艶な雰囲気を放っている。 「これで……満足してくれる?」 俺は彼女を抱き寄せ、スカートをまくり上げた。黒いストッキングに包まれた脚、白い太もも、そして秘所を覆う黒いレースのショーツ。 「美しいよ、先輩」 俺がショーツをずらし、露わになった秘所に指を滑らせると、彼女は甘い声を漏らした。 「んっ……あっ……待って……まだ準備が……」 すでに蜜を滴らせる秘所に、俺は自身の猛りを押し当てた。 「ああああっ! ……大きい……広がる……!」 彼女の内部は熱く、俺の猛りを強く締め付けてくる。俺は腰を掴み、深く突き上げた。 「んっ、あっ、そこ……すごい……頭が真っ白……!」 彼女の爪が俺の背中に食い込む。黒いレースが揺れ、甘い香りが漂う。 「もっと……深く……お願い……!」 俺はさらに激しく腰を振り、彼女の快楽を吸い取っていく。体内の井戸の水位が、みるみるうちに上がっていく。 「イキます……イッちゃう……!」 彼女が震えながら絶頂を迎える。俺も彼女の最奥へと熱を放った。果てた後、彼女は俺の胸に顔を埋め、静かに囁いた。 「あなたが賢者なら……私がパートナーになる。……世界を救うために」 その時、遠くで爆発音が響いた。空が赤く染まり、スマートフォンの緊急警報が鳴り響く。マスターの計画が、始まったのだ。

5章 / 全10

TOPへ
快楽の賢者、世界を統べ | エラベノベル堂