エラベノベル堂

呪われた女魔王

18+ NSFW

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絶倫オークの本気交尾でメス堕ちする爆乳シスター〜極大デカマラの快楽に溺れて〜【オホ声/約1時間/ファンタジー】

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【KU100】新婚エルフ姫「魔王軍の快楽調教になんか負けないんだから!!」気高い姫の処女おま〇こは人外チンポに堕ちる【2時間超え/ファンタジー】

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着ぐるみの中はまっさかり

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エンジェルクラブMEGA Vol.110

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おしっこ穴から孕み袋になる魔法使いちゃん(単話)

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淫堕信仰【デジタル特装版】

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ダンジョン攻略はSEXで!! VOL.20

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二次元コミックマガジン ふたなり尿道産卵 射精と産卵とメスイキアクメ Vol.1

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メス堕ち敗北少女

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8章 / 全10

触手魔物が去った後、リオンは冷たい石の床に瘫れ込んでいた。体の奥に残る感覚が、思考を蝕み続ける。クロードが駆け寄り、彼女の体を支えた。 「リオン様、しっかりなさってください。玉座の間へ行けば、何らかの手がかりが……」 「……ええ、行くわ」 リオンは震える足で立ち上がった。魔王としての誇りを取り戻すには、玉座に座り、城の支配権を証明するしかない。地下牢を抜け、長い回廊を進む。城のあちこちから魔物たちの視線を感じたが、今は誰も襲ってこない。謁見の間の巨大な扉が目の前に現れた。 「ここよ……私の玉座」 クロードが重い扉を押し開ける。玉座の間は薄暗く、かつての威光は影を潜めていた。そして、玉座には先客がいた。巨躯のオークだ。緑色の肌に凸凹した顔、太い腕と胸板。かつては配下だった下級魔物の一体。 「貴様……私の玉座から退きなさい」 リオンは精一杯の威厳を込めて言い放った。オークはゆっくりと立ち上がり、彼女を見下ろした。 「ほう、人間の娘か。いい体してるな」 「聞こえなかったの? 私は魔王リオンよ! その玉座は私のものだわ!」 オークは鼻で笑った。 「魔王? その痩せっぽちの娘がか? 笑わせるな」 巨体がゆっくりとリオンに迫る。クロードが前に立とうとしたが、オークは片手で彼を壁まで弾き飛ばした。 「クロード!」 リオンは悲鳴を上げたが、オークの太い腕が彼女の腰を掴み、軽々と持ち上げた。 「いい匂いだ。もう他の奴らに味見された後か? だが構わん」 オークは彼女を玉座に座らせた。冷たい石の感触が背中に触れる。 「やめなさい……私は……」 「大人しくしてろ」 オークは彼女の両足を強引に開かせ、その巨躯の間に割り込んできた。 「ひっ……そんなの……入るわけがない……」 オークが腰を進めると、リオンの秘所が無理やり広げられた。 「あああっ!」 悲鳴が謁見の間に響く。玉座の上で、かつての魔王が喘ぎ始めた。 「……き、きつい……ああっ、だめ……壊れる……」 「いい締まりだ。人間の娘は最高だな」 オークが動き始めると、リオンの口から抑えきれない嬌声が漏れた。その声に引き寄せられるように、謁見の間の扉から魔物たちが集まり始めた。ゴブリン、コボルト、そしてスライムまでもが、玉座の上で喘ぐ元魔王の姿を貪るように見つめていた。

8章 / 全10

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