エラベノベル堂

潜入失敗は熱すぎる

18+ NSFW

小説ID: cmnn8wscv000001ns1vm6iunl

【VR】【8K】淫語オナニーサポート×顔面特化アングルVR 本庄鈴

SODグループ30%OFF第1弾

【VR】【8K】淫語オナニーサポート×顔面特化アングルVR 本庄鈴

★ 4.50

DMMで見る

【VR】「私の攻略方法、おしえてア・ゲ・ル」本人自ら優しく、丁寧に、そしてエロティックにトリセツショー 鷲尾めいと一緒にイク!How To SEX VR

【VR】「私の攻略方法、おしえてア・ゲ・ル」本人自ら優しく、丁寧に、そしてエロティックにトリセツショー 鷲尾めいと一緒にイク!How To SEX VR

★ 4.61

DMMで見る

最強ヒロインと24時間パイズリ・手コキ・本番で射精(イカ)され続ける…全てアドリブ‘素’の瀬戸環奈 合計10射精【密着24時間映像】

最強ヒロインと24時間パイズリ・手コキ・本番で射精(イカ)され続ける…全てアドリブ‘素’の瀬戸環奈 合計10射精【密着24時間映像】

★ 4.67

DMMで見る

Mカップ43歳。イキ果てる。豊満な体の本物セックス…孕むまで中出し。 綱島礼香

Mカップ43歳。イキ果てる。豊満な体の本物セックス…孕むまで中出し。 綱島礼香

★ 4.50

DMMで見る

女捜査官、凌●悪堕ち。私は絶対に負けたりはしない!!

女捜査官、凌●悪堕ち。私は絶対に負けたりはしない!!

DMMで見る

不感症の潜入捜査官は絶対に快楽に屈しない

不感症の潜入捜査官は絶対に快楽に屈しない

DMMで見る

淫堕マリオネット 〜女捜査官洗脳改造〜  モーションコミック版

50%OFF

淫堕マリオネット 〜女捜査官洗脳改造〜 モーションコミック版

50%OFF★ 5.00

DMMで見る

三つの毒 後篇

三つの毒 後篇

★ 4.50

DMMで見る

168時間〜潜入捜査官調教記録〜

168時間〜潜入捜査官調教記録〜

★ 4.33

DMMで見る

三つの毒 前篇

三つの毒 前篇

★ 4.86

DMMで見る

ヘマした僕をかばって捕まった先輩女捜査官が悪党共に媚薬漬けでヤられる姿にクズ勃起

ヘマした僕をかばって捕まった先輩女捜査官が悪党共に媚薬漬けでヤられる姿にクズ勃起

★ 4.45

DMMで見る

淫堕マリオネット 〜女捜査官洗脳改造〜

淫堕マリオネット 〜女捜査官洗脳改造〜

★ 5.00

DMMで見る

女捜査官魔薬洗脳〜File2:愛川双葉

女捜査官魔薬洗脳〜File2:愛川双葉

DMMで見る

女捜査官サキ 〜淫薬レ●プ地獄〜

女捜査官サキ 〜淫薬レ●プ地獄〜

DMMで見る

完堕ち!残念美人

完堕ち!残念美人

★ 4.25

DMMで見る

ヒロインピンチ Vol.4

ヒロインピンチ Vol.4

DMMで見る

電脳洗脳ファック(単話)

電脳洗脳ファック(単話)

DMMで見る

拷問バイブス

拷問バイブス

DMMで見る

快感ドラッグ(単話)

快感ドラッグ(単話)

★ 4.00

DMMで見る

NTR配信 〜姦禁ストリーマー〜

NTR配信 〜姦禁ストリーマー〜

★ 5.00

DMMで見る

天草タイムリミット!(単話)

天草タイムリミット!(単話)

DMMで見る

メス10色 【デジタル特装版】

メス10色 【デジタル特装版】

★ 4.22

DMMで見る

女捜査官搾乳アクメ【単話】(単話)

女捜査官搾乳アクメ【単話】(単話)

★ 5.00

DMMで見る

二次元ドリームマガジン Vol.89

二次元ドリームマガジン Vol.89

DMMで見る

第7章 / 全10章

「あぁっ、あぁんっ……もっと……!」 ひなたは自分から男の首に腕を巻きつけ、汗に濡れた体を押し付けた。瞳はとろんと甘く潤み、理性の光は消え失せている。 「おいおい、どうしちまったんだ? さっきまで嫌がってたのに」 男が驚きながらも、その変化を楽しんでいる。ひなたの腰は自ら動き、男の楔を深く飲み込もうと蠢いていた。 「わからない……体が熱いの……満たしてほしいの……!」 言葉にするたび、羞恥とは別の興奮が背骨を駆け上がる。もう警察官としての誇りなどどうでもよかった。ただこの疼きを鎮めてくれるなら、何でもする。 「いいぞ、その顔。もっと懇願してみろ」 男が耳元で囁き、胸の先端を指先で弾いた。 「んぁっ……! そこ、触って……もっと強く……!」 ひなたは無意識に胸を突き出し、男の手のひらに擦り付ける。薬の効果と絶え間ない快楽で、思考能力は限界まで低下していた。 「警察犬ちゃんが完全に飼い犬になっちまったな」 別の男が近づき、ひなたの背後へと回る。 「おい、両方の穴を使わせろよ」 「んっ……いいよ……どこでも使って……!」 ひなたは自ら四つん這いになり、腰を高く突き出した。濡れた秘部と、うっすらと開いた肛門の入り口が露わになる。 「あぁ……早くして……お願い……!」 前からは男の楔が秘部へ、背後からは別の男が指で肛門をほぐしながら侵入してくる。 「んくっ、あぁぁっ……!」 二方向から同時に責められ、ひなたの口からは喘ぎ声が溢れる。痛みと快楽の境界線はとっくに消滅していた。 「すげえ締まりだ。前も後ろも同時に使うと気持ちいいな」 「あっ、あぁんっ……動いて……もっと激しく……!」 ひなたは自ら腰を振り、二人の男を交互に締め付けた。脳内で快楽物質が弾け飛び、何度も絶頂へと追い上げられる。 「いくっ……いくぅ……あぁぁんっ!」 背中を反らせ、痙攣しながら果てる。しかし男たちは止まらない。 「まだ終わらねえよ。俺たちもそろそろ限界だ」 何度も注がれる体液で、ひなたの体は白く染まっていく。しかし疼きは収まるどころか、さらなる渇望を生み出していた。 「もっと……ください……私の全部を使って……!」 ひなたは男たちに縋りつき、潤んだ瞳で懇願した。そこにはもう特殊警察官としての姿はなく、ただ快楽を貪る一人の女がいた。

第7章 / 全10章

TOPへ