エラベノベル堂

潜入失敗は熱すぎる

18+ NSFW

小説ID: cmnn8wscv000001ns1vm6iunl

『中に出していいよ!』『他に出す所ある?』『どうする?我慢できる?』ロングスカート内でこっそり挿入しちゃう小悪魔女子は夜行バス、電車、…

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【VR】クーラーもない灼熱の部室で陸上部キャプテンみゆちゃんと濡れテカ肌で真夏の密着汗だくSEX 鳳みゆ

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【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

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9章 / 全10

「あぁっ……もう朝……?」 薄暗い部屋の隙間から、微かな光が差し込んでいる。ひなたは時間感覚を失っていた。何時間この責め苦が続いているのか、見当もつかない。 「おい、まだ足りねえだろ。俺はもう三回戦だ」 「私も……限界……でも、止まらないの……!」 ひなたの体は精液と汗でぐしゃぐしゃになり、髪は濡れて顔に張り付いている。水着はとうの昔に剥ぎ取られ、裸体が無防備に晒されていた。 「んぁっ……また、大きくなってる……!」 目の前には新たな男が立っている。すでに何度も放出したはずの男たちが、ひなたの痴態を見るたびに再び猛りを増していく。 「お前が悪いんだよ。そんな顔で誘惑しやがって」 男がひなたの足首を掴み、左右に大きく開かせた。赤く充血した秘部は何度もの行為で開き、とろりとした体液が溢れている。 「見ないで……そんな姿……」 言葉とは裏腹に、ひなたは腰を浮かせ、男を誘うように揺らした。薬の効果は未だ続いており、体の奥には消えない疼きが鎮座している。 「んくっ……あぁぁっ……!」 男の楔が侵入した瞬間、ひなたの背中が弓なりに反った。すでに何度も開発された身体は、異物を歓迎するように震える。 「すげえ締まりだ。何回やっても慣れねえな」 「あっ、あぁんっ……いい……そこがいいの……!」 ひなたは自ら男の首に脚を絡め、深く結合しようと腰を使った。理性の残滓が警告を発しているが、体は完全に快楽に支配されている。 「警察犬ちゃん、もう名前戻ったか?」 「わからない……私の名前……思い出せない……!」 男たちが笑い合う中、ひなたは快楽の波に翻弄され続けた。意識が白濁し、自分が何者なのかさえ曖昧になっていく。 「あぁっ……またいく……いくぅ……!」 絶頂の瞬間、ひなたの瞳から涙がこぼれ落ちた。それは快楽の涙なのか、絶望の涙なのか、彼女自身にもわからない。 「まだだ……もっとください……私を壊して……!」 男たちは互いに顔を見合わせ、驚きと興奮を隠せない。極限まで追い詰められた女の狂態に、彼ら自身も魅了されていく。 「おい、まだ終われねえぞ。朝まで付き合ってもらう」 「んぁっ……嬉しい……もっと可愛がって……!」 ひなたは無邪気な笑みを浮かべ、男たちに向かって手を伸ばした。そこにはもう特殊警察官としての誇りも尊厳もない。 ただ快楽を貪る一人の女が、夜明けと共に完全な堕落へと沈んでいった。

9章 / 全10

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