エラベノベル堂

フェロモンに男たちが堕ちる

18+ NSFW

小説ID: cmnn91p26000l01nsu278agzh

ワンコインでヒロインを24時間オナペに。欲望のままコスプレさせ中出し催●●EX(か〇や様は〇らせたい編)

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乳× 欲【デジタル版】

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サキュバスに支配された女学園〜無垢な制服女子たちをいいなりにしてハーレムえっち〜(単話)

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6章 / 全10

「いや……お願い、これ以上は……」 ひなたの懇願は、男たちの興奮を煽るだけだった。 「もう遅いよ」 最初の男が、水着の股間部分を横にずらす。深い紺色の生地が脇へと押しやられ、隠されていた秘所が露わになった。 「うわぁ……きれいなピンク色だ」 薄い粘膜が、蛍光灯の光を浴びて恥ずかしげに輝いている。周囲から溜息が漏れた。 「見ないで……お願いだから……」 ひなたは顔を背けたが、顎を掴まれ、強引に前を向かされる。 「しっかり見届けろよ。お前の中に、俺が入るところを」 男がズボンを下ろし、猛った欲望を露わにする。それは怒りのように膨張し、先端から先走りの液を滲ませていた。 「いやっ……そんなの、入らない……」 ひなたは腰を引こうとしたが、背後から強靭な腕に抱き込まれ、身動きが取れない。 「大丈夫、入るよ。無理やりでもな」 男が彼女の足を広げさせ、狭い入り口に先端を押し当てる。 「いやぁっ!ダメ!やめて!」 悲鳴が車内に響く。男は構わず、腰を前に突き出した。 「ぐっ……あぁぁっ!」 先端が粘膜を押し広げ、無理やり狭い腔内に侵入する。ひなたの身体が弓なりに反った。 「痛い……痛いよぉ……」 涙が溢れ、頬を伝って落ちる。男は一度止まることなく、さらに奥へと進んでいく。 「すげぇ……きつい……」 絞り出すような男の声。ひなたの内部は、未知の侵入者に悲鳴を上げていた。 「んんんっ……あぁっ……」 苦痛と衝撃が波のように押し寄せる。男が動き始めると、その感覚はさらに鋭くなった。 「あっ、あっ、あぁっ……!」 バスの振動と男の動きが重なり、彼女の幼い肢体が揺さぶられる。 「ほら、全部入ったぞ」 男が腰を密着させ、最奥まで到達したことを告げる。ひなたは唇を噛み締め、必死に耐えていた。だが、次第にその苦痛の中に、別の感覚が混じり始める。 「んっ……あぁ……」 男の動きに合わせて、身体の奥底から痺れるような熱が湧き上がってきた。

6章 / 全10

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