エラベノベル堂

映画館のポルチオ責めに

18+ NSFW

小説ID: cmnn92r3v000r01ns2esijbau

7章 / 全10

「あっ……あぁっ……んんっ……」 ひなたの口から次々と甘い声がこぼれ落ちる。スクリーン上では女優が二人の男に挟まれ、激しく揺さぶられていた。その動きと呼応するように、ひなたの身体も前後に揺れる。 「ほら、スクリーンと同期してるぜ」 痩せた男が背後から腰を打ち付ける。太い剛直が秘所の奥深く、ポルチオを容赦なく突き上げた。 「んぁっ……そこ……だめぇっ……」 「ここがいいんだろ。何度もイッてるじゃねえか」 ひなたの秘所はすでに限界まで開かれ、男たちの欲望を受け止めていた。熱い襞が脈打ち、締め付けるたびに男たちから歓声が上がる。 「んぐっ……うっ……」 口にも別の男が剛直を押し込んでいる。先程吐き出された白濁液が舌の上に残り、新しい男がそれを追い打つように腰を進めた。 「上手いな。喉の奥、締まりいいぜ」 太った男がひなたの髪を掴み、リズム良く頭を動かす。涙で滲んだ視界の先、スクリーン上の女優もまた口と秘所を同時に犯されていた。 「映画と同じだ。最高の上映会だな」 男たちが笑う。ひなたは快感と屈辱の狭間で、思考が焼き切れていくのを感じていた。白衣は床に落ちたまま、黒い水着だけが艶かしく肌に張り付いている。 「くっ……出るぞ」 「俺もだ。顔にかけてやろうぜ」 口から剛直が引き抜かれ、ひなたは激しく咳き込んだ。その隙に、男が自らを擦り上げ、白濁した液体を一気に吐き出した。 「んっ……あぁっ……」 熱い飛沫が顔全体に降り注ぐ。頬、鼻梁、唇、そして閉じた瞼の上まで、粘り気のある液体が白く染めていく。 「次は胸だ。その黒い水着、白くしてやろう」 別の男がひなたの胸を掴み、剛直を谷間へ挟み込んだ。柔らかな肉に包まれ、男はすぐに果てた。 「あっ……熱い……」 生地越しに伝わる熱と湿り気。黒い水着の胸元が白く汚れていく。 「いい眺めだ。被検体、反応記録しとけよ」 痩せた男が背後から最奥を突き、ひなたは背中を反らせた。 「あぁっ……あ……イクッ……」 身体が震え、秘所から愛液が噴き出す。男たちの歓声が遠く聞こえた。ひなたの脳は快楽で白く染まり、何も考えられなくなっていた。

7章 / 全10

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