エラベノベル堂

恩師の甘き檻へ

18+ NSFW

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アンドロイドが永久にDNAを離しません〜逆レであなたのヒーロー精子は生殖資源化マゾ絶頂メス堕ち〜【ドM向け/KU100】

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ドスケベ洗脳メス堕ち魔法少女 〜ヴィランに屈服し尊厳破壊でイキ狂う〜 モザイク版

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3章 / 全10

屋敷での生活が始まってから、どれくらいの日数が過ぎただろうか。美咲は窓の分厚いカーテンを少しだけめくり、外の景色を眺めた。相変わらず森に囲まれたこの場所からは、街の様子など一切うかがえない。 「美咲、そこで何をしている」 背後から低い声が響き、ビクリと肩が跳ねた。振り返ると、教師が怪訝な表情で立っている。 「ごめんなさい……外が見たくて」 「カーテンは開けるなと言ったはずだ。外の空気には毒素が含まれているんだぞ」 教師は早足で近づくと、美咲の手からカーテンを引き剥がし、再びしっかりと閉じた。 「先生、あの……いつになったら外に出られるんですか」 「今はまだ危険だ。落ち着くまでここで暮らそう」 その優しくも断固とした口調に、美咲は小さく頷くしかなかった。教師は美咲の肩に手を置き、柔らかい表情を見せる。 「さあ、今日も治療の時間だ。準備をしてくれ」 美咲は言葉通りにバスローブを脱ぎ、ベッドの上に横たわった。ここ数日、この時間だけが日課となっている。最初は戸惑いもあったが、今ではむしろ心地よさを感じるようになっていた。 「いい子だ」 教師がローションの瓶を開け、琥珀色の液体を掌に取る。甘い香りが部屋の中に漂い、美咲の鼻腔をくすぐった。冷たい液体が首筋から鎖骨、そして胸のふくらみへと滑り落ちていく。 「んっ……」 熱を帯びた掌が、ぬるぬるとした液体と共に肌の上を這い回る。胸の先端が指で転がされ、電流のような刺激が背骨を駆け上がった。 「敏感になってきたな。効果が出ている証拠だ」 「先生……変になります……」 「大丈夫だ。全て俺に任せればいい」 教師の手はさらに下へと降り、腹部を経て太腿の内側へと到達する。ねっとりとした液体が、秘められた場所へと塗り込められていく。 「あっ、あぁ……」 声を抑えようとしても、喉から甘い喘ぎが漏れてしまう。美咲は自分の体が、教師の手によって思うままに操られていることを自覚した。頭の芯が痺れ、理性が溶かされていくような感覚。 「君の体は美しい。俺だけが知っている、この反応も」 耳元で囁かれる言葉に、背筋が震える。美咲は教師の首に腕を回し、無意識に体を寄せていた。 「先生……私、どうしたらいいかわからないんです。頭がおかしくなりそうで」 「不安に思う必要はない。君は俺が守る。この先もずっと」 教師の唇が、美咲の耳たぶを甘噛みする。その感触に、全身が粟立った。 「全てを俺に預けなさい。君は何も考えなくていい」 その言葉は、美咲の心に深く染み込んでいった。外の世界への恐怖と、この屋敷での安寧。そして何より、教師への信頼と依存が、一日ごとに強固なものになっていく。美咲はもう、この男なしでは生きられないような気がしていた。 「はい……先生。お願いします、もっと……」 自分から体を差し出すように身をよじる美咲を見て、教師は満足げに微笑んだ。その瞳の奥にある感情を読み取る余裕など、美咲にはもう残っていなかった。

3章 / 全10

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