エラベノベル堂

恩師の甘き檻へ

18+ NSFW

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催淫メスノート!無職◯生ヒロインを強●発情させて乱交ハーレム

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高級変態クラブ『ビーナス』へようこそ〜性癖志願で女の子にされる夜。女装、マゾ責め、逆アナル開発〜【ドM向け/KU100】

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【ボイスコミック】立派な身体に成長した美少女ヒーローは悪の首領に堕とされる 1

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無様宣誓〜ザコ戦闘員から魔法少女になった俺の敗北記録〜

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爆乳奴●ー強気な生徒を生ハメ放題!催●種付けで快楽堕ちー

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コミックアンリアル Vol.93【特別付録:ファンタジーコミック63作品+デジタルカラーポスター46枚+音声作品・アニメPV超ボリュームスペシャルDVD-ROM】

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対魔シスターシャルロット 〜悪魔に穢される純潔と聖戦〜

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9章 / 全10

轟音と共に倉庫の重い鉄扉が吹き飛んだ。舞い上がった土煙の中から、黒いコートを翻した教師の姿が現れる。その手には冷たい光を放つ自動小銃が握られていた。 「彼女に触れた汚らわしい手を、後悔させてやる」 教師の低い声が響いた瞬間、銃口から火線が走った。仮面の男たちが悲鳴を上げ、次々と倒れ込んでいく。無邪気な笑声は悲鳴へ変わり、倉庫内は阿鼻叫喚の地獄絵図と化した。 「ひぃっ、お前、まさか」 生き残った熊の仮面の男が後ずさりする。教師は無表情で引き金を絞り込み、最後の一弾を男の膝に叩き込んだ。 「美咲」 教師は銃をホルスターに収め、祭壇の方へと歩み寄った。冷たい石台の上には、黄金色の液体と白濁した体液にまみれた美咲が横たわっている。髪は濡れて乱れ、肌には無数の手指の跡が残されていた。 「先生……」 美咲は虚ろな瞳で教師を見上げた。その目にはもう理性の光がない。ただ本能的な渇望だけが暗い底で揺らめいていた。 「助けに来た。もう大丈夫だ」 教師が美咲の体を抱き起こし、拘束していた革ベルトを外していく。自由になった手足は力なく垂れ下がり、ローションで滑った肌が蝋燭の光を浴びて妖しく輝いた。 「あぁ、先生……来てくれたんですね」 美咲は教師の首に腕を回し、自ら唇を重ねてきた。ドロドロに汚れた体を擦り寄せ、熱く火照った肌を押し付けてくる。 「待ってました……私、ずっと先生のこと」 その甘い声と表情には、恐怖や安堵などない。ただ純粋な欲望だけが滲んでいた。 「美咲、君は……」 教師は一瞬だけ眉をひそめたが、すぐに冷徹な微笑みを浮かべた。美咲の耳元に唇を寄せ、低く囁く。 「いい子だ。よく耐えたな」 「先生、お願いです……もう我慢できない。私の中をいっぱいにして」 美咲は教師の服を掴み、自分の体へと引き寄せた。太腿を開き、重く輝く秘所を露わにする。 「見て……こんなになっちゃった。先生ので埋めてほしい」 教師は美咲の顎を持ち上げ、深く見つめた。その瞳には獲物を狩った満足感と、歪んだ所有欲が宿っていた。 「わかった。だがここではない。屋敷へ戻ってからたっぷりと可愛がってやろう」 教師は美咲を軽々と抱き上げ、倉庫の外へと運んだ。彼女は抵抗することなく、むしろ嬉しそうに教師の胸に頬を擦り寄せる。 「はい……先生。私、一生あなたのものです」 その言葉を聞き届けた教師は、薄暗い微笑みを浮かべた。全ては計画通りだったのだ。敵組織による凌辱も、絶望の中で彼が唯一の救いとして刻み込まれることも。美咲はもう二度と、彼から逃げようとは思わないだろう。

9章 / 全10

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