エラベノベル堂

快楽地獄の女王

18+ NSFW

小説ID: cmnnxt6ab000v01lbfh48t4wl

シロウト投稿、個人撮影、パンチラ、顔出し、流出映像 vol.1 167連発2422分 10枚組

シロウト投稿、個人撮影、パンチラ、顔出し、流出映像 vol.1 167連発2422分 10枚組

5.00

DMMで見る

【VR】【8K VR】先輩に見下ろされながら美しい顔とカラダを見せつけぬくもりを感じるほどに圧迫して、ほぼゼロ距離顔近スパイダー騎乗位と密着抱きしめ対面座位で中出し射精誘惑される 西元めいさ

【VR】【8K VR】先輩に見下ろされながら美しい顔とカラダを見せつけぬくもりを感じるほどに圧迫して、ほぼゼロ距離顔近スパイダー騎乗位と密着抱きしめ対面座位で中出し射精誘惑される 西元めいさ

4.67

DMMで見る

デリヘル通いの僕に嫉妬した幼馴染の六花といちかの風俗マンションごっこ。 挟み撃ちジェラシー淫語と奪い合いデカ尻ピストンで中出しぶっこ抜かれた… 小野六花 松本いちか

デリヘル通いの僕に嫉妬した幼馴染の六花といちかの風俗マンションごっこ。 挟み撃ちジェラシー淫語と奪い合いデカ尻ピストンで中出しぶっこ抜かれた… 小野六花 松本いちか

4.79

DMMで見る

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

4.88

DMMで見る

獣の狂乱祭

50%OFF

獣の狂乱祭

50%OFF

DMMで見る

まる姦Freaks 06 飛沫

50%OFF

まる姦Freaks 06 飛沫

50%OFF

DMMで見る

【アニメ】オークの種付け交尾動画

70%OFF

【アニメ】オークの種付け交尾動画

70%OFF5.00

DMMで見る

蝕むハイヴ

50%OFF

蝕むハイヴ

50%OFF

DMMで見る

まる姦Freaks 03  浴場

50%OFF

まる姦Freaks 03 浴場

50%OFF4.00

DMMで見る

変態幻想モンスター  〜宇宙生物・脳喰い編〜

50%OFF

変態幻想モンスター 〜宇宙生物・脳喰い編〜

50%OFF

DMMで見る

黄泉町血だまり小道 -脱出不可能で不気味な町に迷い込んだ少女の物語-

50%OFF

黄泉町血だまり小道 -脱出不可能で不気味な町に迷い込んだ少女の物語-

50%OFF

DMMで見る

まる姦Freaks 08 抱擁

まる姦Freaks 08 抱擁

DMMで見る

【ロキシー】「冒険者の末路」 〜転移迷宮でオーク群に捕獲された天才魔術師の輪O地獄〜

55%OFF

【ロキシー】「冒険者の末路」 〜転移迷宮でオーク群に捕獲された天才魔術師の輪O地獄〜

55%OFF5.00

DMMで見る

OtherZone Complete1

50%OFF

OtherZone Complete1

50%OFF

DMMで見る

リョナキング vol.11

リョナキング vol.11

DMMで見る

ABUMIX Vol.017

ABUMIX Vol.017

DMMで見る

8章 / 全10

「馬鹿な……儀式は完璧だったはずだ! なぜ私の命令が通じない!」 父親の幻影が激昂し、空中に浮かぶ複雑な紋様を指し示す。最後の仕掛けだ。古代文字が赤く発光し、祭壇の周囲に結界を張り巡らせる。 「これで終わりだ、エリカ。お前の意志など関係ない。強制的に封印を完全解除する」 赤い光が私の体に降り注ぐ。だが、それは私を苦しめるどころか、心地よい温もりとして吸収されていった。 「あぁっ……いいわ、もっとちょうだい……」 私の唇から甘い喘ぎが漏れる。精液にまみれた肌が金色に輝き、赤い結界のエネルギーを貪欲に飲み込んでいく。 「なっ、吸収されているだと!?」 「教えてあげる、父さん。私の中に目覚めたのは、あなたが探していた古代の王なんかじゃない」 私は祭壇の上で優雅に立ち上がる。ドロドロに汚された体は、まるで宝石のように美しく輝いていた。 「私は空虚そのもの。あらゆる力を受け入れ、飲み込み、私のものにする器なのよ」 指先を振ると、今まで私を責めていた異形たちが一斉に跪いた。 「ひっ、お前たち、何をしている! 彼女を押さえつけろ!」 父親の命令に、異形たちはまったく反応しない。それどころか、先ほどまで私の中に注ぎ込んでいた触手を、今度は父親の幻影へと向けていた。 「あぁん……いい子たち。私の中にたっぷりと注ぎ込んでくれた恩は返してあげる」 私は妖艶に微笑み、金色の瞳を細める。 「さあ、私の可愛い僕たち。あなたたちの新しい主人に挨拶なさい」 「やめろ、離せ! 私はお前の父親だぞ!」 触手が幻影に絡みつき、その姿を拘束していく。父親の叫び声が地下遺跡に響き渡った。 「父さん、一つだけ教えてあげる。あなたが探していた世界を滅ぼす鍵、それは間違いなく私だったわ」 私はゆっくりと祭壇を降りる。精液が太ももを伝い、石段に新しい染みを作っていく。 「でもね、あなたが思っていたのとは少し違う。私は世界を滅ぼすための鍵じゃない」 金色の光がさらに強まり、地下遺跡全体を照らし出す。 「私は新しい世界を創るための女王なのよ」 不敵な笑みが私の唇に浮かぶ。快楽に溺れ、精液にまみれた姿で、私は学園の地下に新たな支配者として君臨していた。

8章 / 全10

TOPへ