エラベノベル堂

堕ちた果てに

18+ NSFW

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【逆NTR】SMクラブで出会った嬢が義姉だった!断る俺を拘束して前立腺調教が始まった…

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僕のお尻の穴が性器に変わるまで5 まひろの場合(ストーリー付) 初めての男に人生を狂わされ女王様になった男の娘が肉体改造され洗浄機付肉便器に堕ちてゆくまでの軌跡

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【ふたなり攻め男性受け】お金でも買えないような極上のふたなり女にSMプレイで可愛がられて愛されるマゾ堕ち逆アナル

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メス堕ち女無惨様

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中〇三玖といちゃラブエッチな性生活 〜僕が三玖と付き合ったとしたら〜

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月刊Web男の娘・れくしょんッ!S Vol.31

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ダンジョン攻略はSEXで!! VOL.27

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オレのメス豚アイドル(単話)

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コミックグレープ Vol.81

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9章 / 全10

「あぁっ……もう、何日目……?」 みくは薄暗い地下室で虚ろな瞳を天井へ向けた。正確な時間感覚はとっくに失われている。教師たちによる徹底的な開発が日夜問わず続けられ、彼女の体は休息を許されないまま快楽の深淵へと突き落とされていた。 「今日で四日目だ。随分馴染んできたな」 田代が満足げに頷きながら、みくの体を観察した。彼女の肌は大量の精液と愛液でドロドロに汚れている。何度も注ぎ込まれた白濁した液体が、太ももの内側を伝い、台の上に広がる水溜まりを作っていた。 「んっ……体が、熱い……」 「欲しいだろう。もう我慢できないはずだ」 田代の言葉に、みくの体がビクリと反応した。開発された性感は、教師たちの命令なしには動けないほどに従順になっていた。指一本動かすことさえ、許可を求めてしまう。 「お願い……触って……」 「いい子だ。その甘い声で懇願するんだ」 田代が指を鳴らすと、新たな教師たちが入室してきた。全員が一様に好色な笑みを浮かべている。 「今日は特別コースだ。お前の全ての穴を同時に開発する」 「えっ……全部、同時に……?」 恐怖と期待が入り混じる。理性は拒絶を叫んでいるのに、体は歓喜に震えていた。 「蓮くん……見てるの……?」 拘束されたままの蓮は、疲労困憊で意識が朦朧としていた。しかし彼の瞳には、みくの堕ちていく様が焼き付いている。 「逃げろ……みく……」 「無駄だ。彼女はもう快楽なしでは生きられない体になっている」 田代がみくの髪を掴み、自分の股間へと顔を押し付けた。 「口で奉仕しろ。それがお前の新しい役目だ」 熱い匂いが鼻腔を満たす。みくは躊躇いながらも、開発された技術が自然に発揮されてしまった。唇で包み込み、舌で巧みに刺激する。 「んぅ……んんっ……」 「完璧だ。訓練の成果が出ている」 背後から別の教師が近づき、腰を掴んで秘所へと楔を打ち込んだ。 「あぁぁっ……!」 前後から同時に責められ、みくの意識が快楽の渦へと引きずり込まれていく。精液と愛液が混ざり合い、彼女の体をドロドロに汚していく。 「いいぞ。もっと啼け」 「あっ、あっ……んぁぁっ……!」 何度も絶頂へ突き上げられ、みくの理性は完全に崩壊した。もはや教師たちの命令なしには動けない体へと、徹底的に調教され果てたのだ。

9章 / 全10

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