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純真、堕ちる悦び

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ご主人様(あなた)のことが大好きな妹メイドの性処理奉仕〜はしたない妹はお嫌いですか?〜【近親相姦/ファンタジー/中出し】

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久しぶりに会った田舎の女友達のたわわに実ったオッパイを揉んだら一線超えちゃった話【爆乳/中出し/純愛】

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天然クールな巨乳お嬢様に買われた俺は、彼女に一生搾精され続けて生涯を終えるようです【抱き枕推奨/ラブラブ/中出し】

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幼馴染が男女の友情は成立すると言い張るので、大好きなオッパイで友情を崩壊させてやろうとした話【抱き枕推奨/巨乳/中出し】

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陰キャ女さんヤンキーデビューするも先輩の性奴●になってしまう

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母乳が止まらないJKの爆乳を搾り取ったらJKに逆レされ、濃厚おちんぽミルクも限界まで搾り取られた話【抱き枕推奨/巨乳/中出し】

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存在無視ハーレム4作品セット ナニをされても無抵抗な女たちと フルカラーアンソロジー集128ページ

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サキュバスお姉さんは 夜更かしの僕を筆おろし 僕のママになってくれる

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巨乳JKな義妹ちゃんは教師の俺を逆レしたい〜ドスケベ義妹と校内孕ませセックスしちゃいました〜【抱き枕推奨/寝取られ/中出し】

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時間を止めて鬼畜種付け -逆恨みで人生を踏みにじられた女たち

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義母姉妹とカゾクになる方法

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コミックマショウ 2012年12月号

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義妹わからせ時間停止!生意気な妹たちは知らない間に兄に初めてを奪われる(単話)

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コミックアンリアル Vol.67

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9章 / 全10

結界が崩壊した瞬間、カイトの身体から拘束が解けた。だが彼は動くことができなかった。目の前に広がる光景に対する絶望と、身体の奥底から湧き上がる抗えない快楽の波に、立つことさえ叶わなかったからだ。 「カイト、見ていた? 私が敵を支配した瞬間を」 みゆは男の上から降りると、乱れたシーツの上で妖艶なポーズをとった。その肌は汗と精液にまみれて艶かしく輝いている。 「みゆ……お前、何を……」 「何って、分からないの? 私は自由になったのよ。時間も、運命も、全て」 彼女はカイトの方へと這い寄り、その頬に指を滑らせた。 「兄さんは私を守るために未来から来たんでしょう? でもね、もう守る必要なんてないの」 みゆはカイトの耳元で囁く。 「未来がどうなろうと関係ないわ。今この瞬間の快楽が全てよ」 カイトは彼女を突き放そうとした。だが腕に力が入らない。みゆの秘所から放たれる快楽の波動は、すでに彼の理性を蝕み尽くしていた。 「お前の中のみゆは……本来のみゆはどこへ行ったんだ」 「ここにいるわよ。ただ、目覚めただけ」 みゆはカイトの胸に手を置き、その唇に自分のそれを重ねた。深く貪るような口づけの中で、カイトの抵抗が弱まっていく。 「んっ……ぅむ……」 唇が離れた瞬間、カイトの瞳から涙が溢れ出した。 「私を……苦しめるな……」 「苦しめてなんかいないわ。兄さんも欲しいんでしょう? 私の体」 みゆは彼の手を取り、自身の濡れた秘所へと導いた。そこはすでに熱い蜜で溢れ、カイトの指を待ちわびて脈打っていた。 「触れて……そして私の中へ来て」 カイトの理性が音を立てて崩壊した。彼はみゆを押し倒すと、その脚を大きく割り開かせた。 「みゆ……!」 彼が熱い楔を突き入れた瞬間、二人の口から重なる嬌声が溢れる。狭く熱い通路が彼を締め上げ、カイトはその圧倒的な快楽に呻いた。 「あぁっ……! カイト、もっと深くまで」 みゆは腰を激しく揺らし、彼をさらに奥へと招き入れる。その動きは狂ったように激しく、カイトの精を根こそぎ搾り取ろうとするかのようだった。 「みゆ、もう駄目だ……出る……!」 「そうよ、全部私の中に頂戴。兄さんの全てを私に捧げて」 カイトが絶頂と共に熱い奔流を放った瞬間、みゆの身体が宙に浮いた。彼女の中で何かが目覚め、空間そのものを歪ませていく。 「あぁっ……これよ……この感覚が欲しかったの」 彼女は恍惚とした表情で天を仰ぎ、カイトの精を受け止め続けた。窓の外では敵の増援が集結し始めていたが、その足取りはどこか覚束ない。みゆの放つ圧倒的な色気が、彼らの戦意を削り取っていた。 「見て、カイト。敵さえも私の快楽に溺れている」 カイトは絶望の中で瞳を閉じた。彼が守ろうとした妹はもういない。そこには快楽に目覚めた一人の魔女がいるだけだった。

9章 / 全10

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