エラベノベル堂

森の女王

18+ NSFW

小説ID: cmnp7cies001001lffjqaqr08

【VR】【8K VR】先輩に見下ろされながら美しい顔とカラダを見せつけぬくもりを感じるほどに圧迫して、ほぼゼロ距離顔近スパイダー騎乗位と密着抱きしめ対面座位で中出し射精誘惑される 西元めいさ

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【VR】唾を飲まされ顔を舐められてぞわぞわしてみませんか

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SEVENS WORLD-セブンスワールド

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7章 / 全10

「あぁっ、あぁんっ……! んくっ……!」 美優の喉から甘い嬌声が溢れ、森の静寂を淫らに塗り替えていく。ゴスロリドレスの裾がまくり上げられ、白い太ももの間で精霊たちの楔が激しく抽送を繰り返していた。 『もっと、もっと突いて』 頭上の吹き出しが美優の本音を曝し続ける。彼女は涙で潤んだ瞳を宙に彷徨わせ、必死に理性を繋ぎ止めようとしていた。 「違う……これは私の本心じゃ……」 『おかしくなっちゃう、気持ちよすぎる』 「嘘! 言わないで!」 美優は頭を振って吹き出しを消そうとするが、新たな文字が次々と浮かび上がる。精霊たちの蜜は既に彼女の血肉まで浸透し、思考を粘着質な快楽で塗り込めていた。 「お姉ちゃん、また大きくなったよ」 少年が腰を深く打ち付けると、美優の背中が弓なりに反った。 「んぐぅっ……! そこ、だめぇ……!」 『奥に当たってる、すごい』 「保育士として……こんなこと……」 少女が美優の胸を愛撫しながら、囁いた。 「お姉ちゃん、子供たちの世話をするのが仕事なんでしょ? だったら僕たちの世話もしてよね」 「それは……仕事は……」 『子供大好き。いっぱい可愛がってあげたい』 美優の吹き出しが、彼女自身も気づいていなかった深層心理を露呈させる。少女が耳元でクスクスと笑った。 「見て、お姉ちゃんの本音。子供好きなのに、こんな風にされると興奮しちゃうんだ」 「ち、違うの……私は普通の保育士で……」 『子供に犯されるの興奮する』 「あぁっ! 言わせないで!」 美優は顔を真っ赤に染め、唇を噛み締めた。しかし体内を巡る媚薬の効果は絶大で、秘所は精霊たちの楔を貪るように収縮を繰り返していた。 「んっ、んっ、あふっ……!」 「すごい締め付け。お姉ちゃん、僕たちのこと好きになってくれたんだ」 少年がピストンの速度を上げると、粘液が混じり合い、水音が響き渡る。 「ひっ、あぁんっ……激しい、つかれる……」 『いっぱい出して、中に』 「あぁっ! 違う、言わないで……お願い……」 美優は涙を浮かべて首を振ったが、その頬には快楽に溺れた陶酔の色が濃く滲んでいた。麗華の嘘、精霊たちの罠、全てが混ざり合い、彼女の理性を根底から崩壊させていく。 「お姉ちゃん、僕たちといっぱい遊ぼうね」 少女が美優の耳に舌を滑り込ませると、彼女の体はびくりと跳ねた。 「あっ……もう、無理……保育士として……」 『精霊たちの玩具になりたい』 美優は自分の吹き出しを見つめ、絶望と共に甘い痺れが胸を貫くのを感じていた。

7章 / 全10

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