エラベノベル堂

白き日常、黒き夜

18+ NSFW

小説ID: cmnq5kdrq000q01ml5qb0480z

【VR】世話焼き幼馴染の朝イチ手コキ 女子校生の大きなおっぱいに挟まれながら寝起きに繰り返し射精させられる毎日 高瀬りな

50%OFFキャンペーン

【VR】世話焼き幼馴染の朝イチ手コキ 女子校生の大きなおっぱいに挟まれながら寝起きに繰り返し射精させられる毎日 高瀬りな

4.53

DMMで見る

はにかみ笑顔かわいい美少女が完全主観であなたを見つめて中出し誘導!至高の【顔面特化】オナニーサポート 東條なつ

50%OFFキャンペーン

はにかみ笑顔かわいい美少女が完全主観であなたを見つめて中出し誘導!至高の【顔面特化】オナニーサポート 東條なつ

4.94

DMMで見る

【VR】「歴代 1 番かも…」汗臭い部員が大好きでこっそり喰い荒らすサッカー部の後輩マネージャー西元さんをメロメロにさせた俺の絶倫棒が何度も膣内暴発しちゃうきっつきつ肉感尻パンパン叩きつけ杭打ち騎乗位 西元めいさ

50%OFFキャンペーン

【VR】「歴代 1 番かも…」汗臭い部員が大好きでこっそり喰い荒らすサッカー部の後輩マネージャー西元さんをメロメロにさせた俺の絶倫棒が何度も膣内暴発しちゃうきっつきつ肉感尻パンパン叩きつけ杭打ち騎乗位 西元めいさ

4.62

DMMで見る

国宝級美少女とお泊りホテルSEX 台本無しのイチャLOVE濃厚淫らにイキまくるガチハメリアル映像 福田ゆあ

50%OFFキャンペーン

国宝級美少女とお泊りホテルSEX 台本無しのイチャLOVE濃厚淫らにイキまくるガチハメリアル映像 福田ゆあ

4.05

DMMで見る

サキュバスとウサギの秘密の関係

50%OFF

サキュバスとウサギの秘密の関係

50%OFF

DMMで見る

生意気サキュバスわからせ調教

50%OFF

生意気サキュバスわからせ調教

50%OFF5.00

DMMで見る

銀髪サキュバスを中出しセックスで快楽墜ちさせてアヘ顔ボテ腹にしてみた

50%OFF

銀髪サキュバスを中出しセックスで快楽墜ちさせてアヘ顔ボテ腹にしてみた

50%OFF

DMMで見る

クソザコ聖女様はふたなり緊縛調教に完全敗北する

50%OFF

クソザコ聖女様はふたなり緊縛調教に完全敗北する

50%OFF

DMMで見る

サキュバスお姉さんは 夜更かしの僕を筆おろし 僕のママになってくれる

50%OFF

サキュバスお姉さんは 夜更かしの僕を筆おろし 僕のママになってくれる

50%OFF

DMMで見る

レベルドレインテンタクル〜触手に転生させられた俺がセックスレベルドレインで世界に復讐するRPG〜

50%OFF

レベルドレインテンタクル〜触手に転生させられた俺がセックスレベルドレインで世界に復讐するRPG〜

50%OFF

DMMで見る

『落ちてきたサキュバスは、まだ自分の誘惑に気づいていない。』

80%OFF

『落ちてきたサキュバスは、まだ自分の誘惑に気づいていない。』

80%OFF

DMMで見る

魔物娼婦ハンター

50%OFF

魔物娼婦ハンター

50%OFF

DMMで見る

淫魔と変態女たちの交尾世界

50%OFF

淫魔と変態女たちの交尾世界

50%OFF

DMMで見る

ダンジョン温泉 回復の温泉を発見し温泉旅館を作ろう!防御担当の大盾職

50%OFF

ダンジョン温泉 回復の温泉を発見し温泉旅館を作ろう!防御担当の大盾職

50%OFF4.00

DMMで見る

1章 / 全10

「リナ、そろそろ休憩にしないか? このダンジョン、なんか空気が重いんだよ」 同僚の男の子が声をかけてくる。私はメイド服のスカートについた埃を払いながら、首を横に振った。 「だめですよ。依頼主が期待してるんですから、もう少し頑張りましょう」 古びたダンジョンの探索バイト。私たちメイドは、依頼主の探し物を探し出すのが仕事だ。薄暗い石造りの通路には、カビと古書の混ざったような匂いが漂っている。 「リナ、あそこ……何かあります」 彼が指差した先には、小さな祭壇のような石台があった。その上に置かれているのは、一際異質な存在。古びた木彫りのこけしだった。 「これが……依頼主の探してる家宝?」 無造作に手を伸ばす。指先が木の表面に触れた瞬間、異変は起きた。 「え……?」 こけしが、まるで蝋のように溶け出したのだ。ドロリとした茶色の液体が、私の手首を伝い、腕へと這い上がってくる。 「きゃっ! 何これ……熱い……」 熱ではない。もっと粘着質で、生々しい感覚。液体は執拗に私の肌を這い続け、メイド服の裾から入り込んでくる。太ももの内側をぬるりと滑り上がる感触に、息が詰まった。 「リナ!? どうした!」 「来ないでください……っ、あぁッ!」 液体は下着の隙間から侵入し、私の秘められた場所へと容赦なく入り込んできた。異物が体内を満たしていく圧迫感と、そこから湧き上がる痺れるような熱。 「いやっ……何か入ってくる……変なのが、奥まで……っ」 膝が震える。立っていられず、その場に崩れ落ちた。石床の冷たさがスカート越しに伝わってくるが、それ以上に体内を駆け巡る熱波が強烈だった。 「くふっ……あ、あぁッ! おかしくなる……こんなの、初めて……」 指先が勝手に動き、胸元をまさぐる。膨らんだ乳房を強く握りしめると、甘い痺れが背筋を走った。身体の奥底で何かが目覚めようとしている。 「リナ、顔が赤い……熱でもあるのか?」 彼の心配そうな声が遠くに聞こえる。視界が滲み、身体の芯が疼いて仕方がない。涎が口の端から零れ落ちるのがわかった。 「だいじょうぶ……です。ただ、少し……あつくて……」 嘘だった。大丈夫じゃない。身体の中で何かが暴れ回り、理性を食い尽くそうとしている。でも、それが怖いと同時に、たまらなく気持ちいい。 私は知らずニヤリと笑っていたのかもしれない。私の、いや、この身体の中に眠る何かが、完全に目覚めようとしていた。

1章 / 全10

TOPへ