エラベノベル堂

白き日常、黒き夜

18+ NSFW

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スワッピング趣味の変態夫婦にNTR性癖を植えつけられる!純粋ウブな庶民妻を金持ち夫妻に貸出したことでインモラルな快楽に沼ってしまう 青空ひかり

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姉弟だが、お互いのカラダでオナニーし合う日常。守屋よしの

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【VR】可愛すぎて大バズりした最強シロウト彼女(かほちゃん)がエロがっちゃった超シコい生ハメカップルSEX動画がこちら 花守夏歩

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ダンジョン破魔の巫女

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ダンジョン温泉 回復の温泉を発見し温泉旅館を作ろう!防御担当の大盾職

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弱虫サキュバス監禁わからせ24時

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人権無視!人の命を奪う悪魔は捕まえて弱体化淫紋刻んで拘束・監禁・無様絶頂!悪い悪魔は生涯アクメ肉便器に退化した!【厳選CG集:500枚】

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レベルドレインテンタクル〜触手に転生させられた俺がセックスレベルドレインで世界に復讐するRPG〜

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淫魔と変態女たちの交尾世界

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サキュバスとウサギの秘密の関係

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『落ちてきたサキュバスは、まだ自分の誘惑に気づいていない。』

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第2章 / 全10章

翌日の放課後、教室に残った私の身体に異変が起きた。 「リナさん、顔が赤いですよ。大丈夫?」 クラスメイトの女子が心配そうに声をかけてくれる。私は机に突っ伏したまま、弱々しく手を振った。 「だいじょうぶ……ちょっと、貧血みたい」 嘘だった。身体の芯が焼けるように熱いのだ。昨日、ダンジョンでこけしに触れて以来、私の身体はずっとこうだ。夜になると収まるものの、日中になるとこうして強烈な発作に襲われる。 「保健室行きますか?」 「いえ……少し休めば治るので」 女子は納得がいかない様子だったが、やがて帰り支度をして教室を出て行った。一人になった瞬間、私は机の下で身を丸めた。 「くっ……あぁッ」 下腹部が痙攣する。太ももの付け根が熱く濡れているのがわかる。昨日、あのこけしから流れ込んできた何かが、私の中で根を張り、芽吹こうとしている。 「おい、大丈夫か?」 頭上から声が降ってきた。顔を上げると、見知らぬ男子生徒が立っていた。先週転校してきたばかりの、黒髪の静かな瞳の少年だ。 「……転校生」 「名前はカイトだ。それより、すごい匂いがするぞ」 「え……?」 彼は私の横に屈み込み、鼻を近づけてきた。 「媚香だ。しかも極上の。お前、何を抱え込んでるんだ?」 「意味が、わからない……」 カイトは薄く笑った。その瞳の奥に、底知れない暗い光が宿っている。 「昨日、ダンジョンに行ったんだろ。あそこの封印、解いちゃったのか」 私の心臓が跳ねた。なぜ彼がそれを知っているのだろう。 「あー、面白いことになりそうだ。俺は世界を滅ぼす鍵の継承者なんだけど、まさかこんな形で『餌』に出会えるとは」 彼は私の肩を掴み、耳元で囁いた。 「お前の中にいるのはサキュバスだ。もうすぐ夜の別人格が出てくるはずだぞ」 「サ、キュバス……?」 「そう。で、俺の役目はその力を解放してやることだ」 カイトの手がスカートの裾から滑り込み、太ももの内側をまさぐった。 「やっ……何を……!」 「濡れてるな。発情してる証拠だ」 指先が下着のクロッチに触れ、濡れた秘裂をなぞる。 「んッ……あぁッ!」 背筋が震えた。昨日のダンジョンで感じた痺れが、一気に蘇ってくる。 「ほら、もう我慢できないだろ。素直に受け入れれば楽になる」 彼の指が下着の横から入り込み、ぬるぬるとした谷間を割り開いた。 「いやっ……こんなこと、学校で……」 「いいから感じろ。お前の身体が求めてるんだ」 抗おうとしたのに、腰が勝手に彼の指に押し付けられていた。

第2章 / 全10章

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