エラベノベル堂

覚醒こけしの背徳女帝

18+ NSFW

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スワッピング趣味の変態夫婦にNTR性癖を植えつけられる!純粋ウブな庶民妻を金持ち夫妻に貸出したことでインモラルな快楽に沼ってしまう 青空ひかり

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★ 4.60

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オナネタ母さん 1〜3総集編

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第1章 / 全10章

廃墟と化した工場の薄暗い廊下を、美由は震える足取りで進んでいた。夫との週末デートの最中、ふと目を離した隙にはぐれてしまったのだ。古びた鉄骨が露出した壁に手を添え、出口を探す彼女の背後で、乾いた足音が響く。 「動くな」 低い男の声に、美由は凍りついた。振り返ると、薄汚れた作業服を着た男が銃を構えていた。その目には殺意が宿っている。 「ここは立ち入り禁止だ。お前、見張りか?」 「ち、違います!ただ、迷い込んでしまって……」 男は舌打ちし、無線で誰かと短く連絡を取った。数分後、もう一人の男が現れる。髪をオールバックに撫で付け、鋭い目つきの男だ。 「始末しろ。面倒だ」 「あ、待ってください!」 美由は叫んだ。心臓が早鐘を打つ。死にたくない。夫が待っている。家に帰らなきゃ。 「私、何も見てません!だから、お願い……」 「言い訳は聞かねえ」 男が銃の安全装置を外す音が、静寂の中で異様に大きく響いた。その瞬間、美由の中で何かが弾けた。彼女は震える手で、自らのブラウスのボタンに手をかけた。 「……待って。私、役に立てるかもしれません」 「何?」 男が眉をひそめる。美由はボタンを一つ、また一つと外していき、ブラウスの前を大きく開いた。薄いレースのブラジャーに包まれた豊かな胸が露わになる。 「見てください……この体、悪くないでしょう?」 男の視線が、美由の胸元に吸い寄せられた。彼女は震えながらも、スカートのファスナーを下ろす。布が床に落ち、彼女の肌色が夕闇の中で白く浮き上がった。 「……続けろ」 オールバックの男が、銃を下ろした。その目に、以前より熱っぽい光が宿っている。美由は男の前に膝をつき、震える指で彼のベルトに触れた。ジッパーを下ろすと、熱い男根が顔を近づける。彼女は恐る恐る口に含み、舌を動かし始めた。 「んっ……ううっ……」 喉の奥まで迎え入れ、必死に奉仕する。男の吐息が漏れ始めた頃、彼は美由の髪を掴み、強引に顔を上げさせた。 「これだけじゃ足りねえな」 男は彼女を冷たい床に押し倒した。ブラジャーを乱暴に剥ぎ取り、露わになった豊満な胸を鷲掴みにする。美由が小さく声を漏らすと、男はその脚を強引に開かせた。 「ああっ……!」 濡れた秘所に指が侵入し、美由の背筋が仰け反った。男は容赦なく彼女の敏感な部分を攻め立て、甘い蜜が溢れ出すのを確認すると、自身の熱い男根を秘裂に押し当てた。 「い、いっ……!」 一気に貫かれ、美由の口から悲鳴が迸る。痛みと快楽が入り混じる感覚に、彼女は涙を浮かべながらも腰を揺らし始めた。男の激しい突き上げに、豊かな胸が波打つ。 「はあっ、ああっ……!」 「いい体だ……」 男が耳元で囁き、さらに深く突き入れる。美由は快感の波に飲まれながら、生き延びるための交渉が成立したことをぼんやりと感じていた。

第1章 / 全10章

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