エラベノベル堂

覚醒こけしの背徳女帝

18+ NSFW

小説ID: cmnrq71ll000d01qaecxbep2s

【VR】抜きナシ×お触り禁止×健全メンエス店 期待を裏切らない厳選美女と出会える超高級マンションエステに通い詰めたら…澪ちゃんから挿入を匂わせてきたんだ。 石川澪

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【VR】河北彩花がキスでいっぱい癒してあげる

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呪血の魔女アレクシアはもう男に戻れない

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異世界召喚!男の娘を孕ませる強●妊娠種付おじさん

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ジト目クールギャルに媚薬使って制裁セックスしたらまさかのメス堕ちした話

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’屈強な黒人BBC’に完堕ちメスイキするための、QoS&Sissy(シッシー)ヒプノ動画【Vol.1】

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オナネタ母さん 1〜3総集編

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7章 / 全10

「子孫……って?」 美由は茫洋とした意識の中でその言葉を反芻した。媚薬で熱くなった体は、ボスの律動に合わせて甘く震えている。 「信じられない……そんなこと……」 「証拠を見せようか」 ボスは美由の耳元で囁き、さらに深く突き入れた。 「あああっ!……そこ、だめっ……!」 「私の体内には、君と同じ血が流れている。だからこそ、こんなに相性がいいんだ」 背徳的な事実が脳裏をよぎる。血縁。禁忌。しかし、体は抗えない快楽に溺れていた。 「んんっ、あっ、ああっ……!」 「歴史を正す。それが私の使命だ。君を伝説の女幹部へと導く」 ボスの唇が美由の首筋を這う。 「未来では、君は数多の男を虜にし、組織の頂点に立つ。だが、歴史が歪んだ今のままでは、君は凡庸な人妻として終わる」 「そんな……私が……?」 「ああ、だからこうして時を超えてきた」 激しい突き上げに、美由の思考が白く染まる。 「はあっ、ああっ、もっと……もっと教えて……!」 媚薬と快楽が理性を侵食していく。血縁の男に抱かれる背徳感が、かえって興奮を煽った。 「いいだろう。未来の君は、どんな男も従える圧倒的な魅力を持つ。その肉体で、その性技で、組織を掌握するんだ」 「私が……女幹部に……?」 「そうだ。そして私は、その血を引く者として君を支える」 ボスが腰を激しく打ち付け、美由は背を仰け反らせた。 「ああああっ!……き、気持ちいいっ……!」 「受け入れろ、美由。これが君の運命だ」 熱い奔流が注ぎ込まれ、美由は絶頂の波に飲まれた。禁忌と快楽が混然となり、彼女の理性は音を立てて崩れていく。ボスの腕の中で、美由は甘い吐息を漏らしながら、自身の奥底に眠る新たな欲望が目覚めていくのを感じていた。

7章 / 全10

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