エラベノベル堂

南国の鍵、淫らな支配

18+ NSFW

小説ID: cmntk6rzz000001qojr6uxvso

【VR】【8K】【ギャル×蛇舌×アヘ顔特化】ガンギマリ長ベロ痴女はビチョ濡れ接吻大好きプッシー!下品な接吻と下品な騎乗位の無限ループ絶頂!!

SOD30周年50%OFF

【VR】【8K】【ギャル×蛇舌×アヘ顔特化】ガンギマリ長ベロ痴女はビチョ濡れ接吻大好きプッシー!下品な接吻と下品な騎乗位の無限ループ絶頂!!

4.56

DMMで見る

星乃莉子 初総集編!フェラ・ごっくん・顔射・SEXが大好きなビタミンガール莉子ちゃんでずーっとシコシコ10時間!18作品18本番

SOD30周年50%OFF

星乃莉子 初総集編!フェラ・ごっくん・顔射・SEXが大好きなビタミンガール莉子ちゃんでずーっとシコシコ10時間!18作品18本番

5.00

DMMで見る

【VR】【8K】胸の発育が著しい巨乳女子●生の健康診断 #アナル検診 #経膣検査 #口腔検査 #胸部検査 #性交検査 姫咲はな

SOD30周年50%OFF

【VR】【8K】胸の発育が著しい巨乳女子●生の健康診断 #アナル検診 #経膣検査 #口腔検査 #胸部検査 #性交検査 姫咲はな

4.29

DMMで見る

感覚遮断 首から下の感覚をゼロにしてピンチを乗り切ろうとする潜入捜査官 羽月乃蒼

SOD30周年50%OFF

感覚遮断 首から下の感覚をゼロにしてピンチを乗り切ろうとする潜入捜査官 羽月乃蒼

4.50

DMMで見る

爆乳異種族専用種付け温泉宿へようこそ〜発情ウサギのステラちゃんとの一夜〜【ファンタジー/中出し/けもみみ】

95%OFF

爆乳異種族専用種付け温泉宿へようこそ〜発情ウサギのステラちゃんとの一夜〜【ファンタジー/中出し/けもみみ】

95%OFF5.00

DMMで見る

女装聖騎士ラスカル -異世界メス堕ち男の娘冒険記-

50%OFF

女装聖騎士ラスカル -異世界メス堕ち男の娘冒険記-

50%OFF

DMMで見る

姫の無垢穴は魔物ザーメン専用便器になりました  モーションコミック版

姫の無垢穴は魔物ザーメン専用便器になりました モーションコミック版

DMMで見る

聖王女

50%OFF

聖王女

50%OFF4.75

DMMで見る

なりそこない女王とゴブリン退治!

50%OFF

なりそこない女王とゴブリン退治!

50%OFF

DMMで見る

ロッ◯ブーケのいちばん長い日Vol.3〜魅了を見切られ復讐レ×プ、おちんぽ下僕に堕ちる女王様〜

50%OFF

ロッ◯ブーケのいちばん長い日Vol.3〜魅了を見切られ復讐レ×プ、おちんぽ下僕に堕ちる女王様〜

50%OFF5.00

DMMで見る

ハ〇ター×ハ〇ター5人の爆乳種付け物語

50%OFF

ハ〇ター×ハ〇ター5人の爆乳種付け物語

50%OFF

DMMで見る

【ギャル姫RPG】 メルティス・クエスト Meltys Quest Ver 1.2q

50%OFF

【ギャル姫RPG】 メルティス・クエスト Meltys Quest Ver 1.2q

50%OFF4.66

DMMで見る

狂乱の討伐姫ダリア6

50%OFF

狂乱の討伐姫ダリア6

50%OFF5.00

DMMで見る

でもやっぱり魔王様!

30%OFF

でもやっぱり魔王様!

30%OFF4.88

DMMで見る

3章 / 全10

夜が更けていた。霧島の家の一室で、海奈は浴衣を脱ぎ、下着だけの姿で座っていた。 「これが神代の儀式に必要なの?」 霧島は筆と小皿を用意しながら頷いた。 「君の身体に、古代の模様を描く。それが結界となる」 「結界……私を守るため?」 「ああ。だが、この儀式には代償がある」 霧島の瞳が、海奈を真っ直ぐに見つめた。 「代償?」 「君の身体の感覚を、極限まで高めることだ。耐えられるか?」 海奈はごくりと唾を飲み込んだ。元AV女優として、様々な現場を経験してきた。しかし、霧島の言葉には不思議な重みがあった。 「……わかった。やって」 筆が墨液を含み、海奈の鎖骨に触れた。冷たい感触に、彼女は小さく震えた。筆はゆっくりと首筋から胸の谷間へ、そして脇腹を伝って腰の曲線をなぞっていく。 「っ……んっ」 「辛いか?」 「違う……なんか、身体が熱くなってくる」 霧島の手が止まることはなかった。筆は下着の縁ギリギリを掠め、太ももの内側へと降りていく。海奈の呼吸が荒くなり、身体の芯が疼き始めた。 「先生……これ、なんか変……」 「儀式の効果だ。君の感覚が目覚めている」 「目覚めるって……あっ!」 筆が秘所の近くを掠めた瞬間、海奈は背筋を伸ばした。下着の上からでも、そこが熱く濡れているのが分かった。 「海奈……我慢できないか?」 「……だって、こんなの初めて」 霧島は筆を置いた。そして、ゆっくりと海奈に近づいた。 「儀式を完成させるには、もう一段階必要だ」 「何……?」 「君の中に、私を受け入れてもらう」 海奈の心臓が跳ねた。霧島の瞳には、抑圧された欲望が揺らめいていた。 「先生……」 「嫌なら、止める」 海奈は首を振った。嫌じゃない。むしろ、彼に触れられたいという衝動が体中を駆け巡っていた。 「……いいよ」 霧島は海奈を畳の上に横たえた。下着が取り払われ、彼の熱くなった楔が彼女の秘所に押し当てられる。 「挿れるぞ」 「んっ……!」 ゆっくりと、霧島のものが海奈の最奥へと沈み込んでいく。すでに濡れそぼった彼女の身体は、彼を難なく受け入れた。 「あっ、あ……先生、深い……」 「力を抜いて……そうだ」 霧島は優しく、しかし確かなリズムで腰を動かし始めた。海奈の身体に施された模様が、快感と共に淡い光を放ち始める。 「あっ、あんっ……何か、光ってる……」 「儀式が進んでいる証拠だ」 霧島は海奈の腰を抱き、さらに深く突き上げた。 「んんっ! そこ、駄目……!」 波のような快感が海奈を襲う。身体の底から熱いものが溢れ出し、霧島の楔を締め付けた。 「くっ……海奈、私も……」 霧島は最後に大きく腰を打ち付け、海奈の最奥に熱い精を放った。 「ああっ……!」 海奈は背中を反らし、絶頂に達した。身体に描かれた模様が一際強く輝き、そしてゆっくりと収束していく。 「……先生」 海奈は荒い息を整えながら、霧島の胸に顔を埋めた。彼の温かさが、不安と快感の入り混じった感情を包み込んでいく。 「大丈夫か?」 「うん……でも、先生、何か隠してるでしょ」 霧島は一瞬沈黙した。 「……いずれ話す。今は、休んでくれ」 海奈は疑念を胸に抱きながらも、心地よい疲れに目を閉じた。霧島が守ると誓った秘密——それが世界を滅ぼす鍵であることを、彼女はまだ知らない。

3章 / 全10

TOPへ