エラベノベル堂

幼き支配者より

18+ NSFW

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王となる者〜王姫調教録〜

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【脳汁ドバドバ】ドーパミン・ブレイクダウン〜聴くだけで無限に増殖する快楽物質で「痙攣」脳イキが止まらない〜【サウンドドラッグ】

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【バイノーラルビート×脳波コントロール】脳波絶頂深層ダイバー〜どこまでも深く潜り、堕ちていく意識の中で邂逅する究極の「脳イキ」体験〜【サウンドドラッグ】【バイノーラルビート×脳波コントロール】脳波絶頂深層ダイバー〜どこまでも深く潜り、堕ちていく意識の中で邂逅する究極の「脳イキ」体験〜【サウンドドラッグ】

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幌メンの下品本1・2まとめ

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[悪堕ち] インモラル・エクスタシー4

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【70分間耐久連続キス】脳とろ接吻〜ディープキスによる深い射精とループするセカイ〜【より「深い」じゅるじゅる録音】

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【電子ドラッグ映像】フラッシュオーガズム Movie〜点滅する光と声が脳を奪う、瞬間絶頂トランス〜【ヒロインの声だけで作られたサウンド】

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不感症の潜入捜査官は絶対に快楽に屈しない

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強●娼婦アンソロジーコミックスVol.1

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アクオチスキー先生のヒロイン敗北の方程式

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BRAIN WASHING BURST【単話】(単話)

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電脳洗脳ファック(単話)

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俺得ハーレムライフ〜時間を止めてムカつく女たちに生ハメ!無抵抗な女ならやりたい放題

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姉妻・姦禁調教(単話)

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発情洗脳アイテムで真面目な生徒も女教師もエロエロに!(単話)

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大事なこと(単話)

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8章 / 全10

何度目の絶頂だろうか。彼女にはもう数えることさえできなかった。汗にまみれた体がシーツの上で跳ね、拘束された手足ががちゃりと音を立てる。 「ああっ……あああっ……!」 男の楔が最奥を突き上げるたび、白い閃光が脳裏を走る。視界は涙で滲み、何が起きているのかさえ判然としない。 「まだいけるな?」 別の男が耳元で囁き、汗で張り付いた髪をかき上げた。 「いや……もう……だめ……」 彼女の声はかすれ、言葉にならない喘ぎへと変わる。体液が太ももを伝い、シーツに染みを作っていく。何度も注がれた精液が体内から溢れ出し、彼女の体をドロドロに汚していた。 「見ろ、こんなに溢れている」 男が指で秘所をかき混ぜると、くちゅりと卑猥な音が響く。 「んんっ……そんな……音……立てないで……」 羞恥心が刺激され、さらに体が熱くなる。感覚は鋭敏さを増し、指先が肌を掠めただけで電流のような快感が走った。 「お願い……許して……もう……壊れる……」 彼女は涙ながらに訴えたが、男たちの動きは止まらない。 「壊れないさ。お前の体は特別だ」 三人目の男が入れ替わり、新たな楔が体内を貫く。 「ああああっ!」 背中が弓なりに反り、爪がシーツを引き裂くような勢いで握りしめられる。絶頂の波が押し寄せ、意識が白く染まる。 「いくっ……いくっ……あああああっ!」 体が痙攣し、目の前が真っ白になった。意識が遠のきかけた瞬間、唇を塞がれ、再び現実に引き戻される。 「寝るなよ。まだまだ楽しむんだ」 口内を蹂躙され、唾液を無理やり飲まされる。胸の先端は赤く腫れ、太ももの内側は愛液と精液でぐしゃぐしゃになっていた。 「あっ……あっ……んんっ……」 喘ぎ声は誰のものかわからない。自分が何者かも、なぜここにいるのかも、もう思い出せない。ただ快感だけが、全てを塗りつぶしていく。 「ほら、足を開け」 言われるがままに足を広げ、男を受け入れる。抵抗する意思も力も残っていなかった。 「いい子だ。そのまま狂ってしまえ」 男たちの欲望が次々と注がれ、彼女は快楽の底なし沼へと沈んでいった。意識が溶け、自分が人間なのかどうかさえ曖昧になる。ただ、体が求めてしまう。この終わりのない快楽地獄から、逃げ出したくないと願ってしまっていることに、彼女は気づいていなかった。

8章 / 全10

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