合宿四日目の夜。私は大浴場に足を踏み入れた。湯気が立ち込める中、数人の部員たちがすでに浸かっていた。 「あ、美咲先輩!?」 湯船から手を振るのは翔太くんだ。健太くんも隣にいる。他に三年生の山村くんと二年生の田中くんもいた。 「みんな、お疲れ様。私も入っていい?」 私はタオルを棚に置き、お湯に浸かった。 「どうぞどうぞ!」 彼らの視線が私の水着姿に釘付けになる。合宿中は男女混合の水着浴場だ。私はわざとらしく胸元を手で押さえ、上目遣いで彼らを見た。 「ねえ、背中流してくれない?届かないの」 私は湯船から上がり、シャワーの前に座った。 「僕がやります!」 翔太くんが勢いよく立つ。 「僕も!」 「俺も手伝うよ」 結局、四人全員が私の周りに集まってきた。泡立てたボディソープが背中を滑る。 「あっ、そこ気持ちいい……」 私は甘い声を漏らした。手が肩から背中、そして腰へと滑り落ちていく。 「美咲先輩、肌すごく綺麗ですね」 山村くんの声が震えている。 「ありがとう。もっと触ってもいいわよ」 私は振り返り、泡だらけの体を彼らに押し付けた。 「わっ……!」 「あ、先輩……」 私の胸が彼らの腕に擦れ、太ももが彼らの足に絡まる。狭い洗い場で、泡と肌が混ざり合う。 「ふふ、何か硬いものが当たってるけど……気のせい?」 私は翔太くんの勃起を太ももで挟んだ。 「せ、先輩……だめです、そんなこと……」 「だめじゃない。特訓の続きよ」 私は彼らを湯船へと誘導し、熱いお湯の中で彼らを跨いだ。 「んっ……」 水着の横から勃起を引きずり出し、秘所にあてがう。 「ゆっくり入れるわね」 私は腰を沈め、彼自身を体内に飲み込んでいく。 「ああっ、きつい……でも気持ちいい……」 湯船の中で揺らめく湯の波紋。熱気と湿気が理性を溶かしていく。私は翔太くんを味わいながら、両手で健太くんと山村くんを扱き上げた。 「んっ、んんっ……!」 「先輩、すごい……気持ちよすぎます……」 湯船の中で繰り広げられる濃厚な密着プレイ。私は彼らの精気を少しずつ、丁寧に吸い取っていった。 「ああっ……また、いただいちゃうね」 彼らが果てるたびに、私の身体に力が満ちていく。湯気に包まれた浴場で、私の瞳が妖しく光った。
呪いの肉体が熟れ堕ちる
18+ NSFW小説ID: cmnv0dsfq001e01s8bmik794z

この夏に観たい!名作50%OFF
1年ニートしていたダメ彼女を無理やりエステ店で働かせたら…。紙パンツからハミ出る勃起チ○ポをパンティ越し先っちょ2cm挿入!僕に内緒で中出しまで楽しんでいた…!? 石原希望
★ 4.76
DMMで見る

【VR】セックスしないと成仏できない幽霊に取り憑かれてハメまくり同棲生活VR 三宮つばき
DMMで見る

この夏に観たい!名作50%OFF
【VR】可愛い、優しい、エロい。至近距離でじ~っくり見つめながら嬉しそうにご奉仕【顔面特化】即尺ランジェリーメイドVR 本郷愛
★ 4.54
DMMで見る

この夏に観たい!名作50%OFF
男を虜にする無意識のたわわな誘惑 隠しきれないメガトン着衣Kカップ みなと羽琉
★ 4.21
DMMで見る

50%OFF
保健室の美人先生は女の子好きのふたなりサキュバスでした
50%OFF
DMMで見る

50%OFF
サキュバスお姉さんは 夜更かしの僕を筆おろし 僕のママになってくれる
50%OFF
DMMで見る

50%OFF
ボーイッシュな幼なじみに淫紋が。
50%OFF
DMMで見る
