エラベノベル堂

催淫ガスと時の罠

18+ NSFW

小説ID: cmnzhvc4q003701qozr90buad

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催●魔法と時間停止で恋鐘とアクア・スターをやっちゃう話

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催●フライト〜空飛ぶ快感絶頂の旅〜

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【完成版】催●媚薬でとらぶるハーレム! デカチンで生中出しアヘ顔イキ!

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まさか変態超能力者がクラスにいたなんて…不覚にも超能力でやりたい放題されたお転婆JK

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フルイスエミ マンガ総集編vol.4

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●壺扱い〜時間停止・催●術・人体コントローラー

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義母姉妹とカゾクになる方法

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学園の支配者 3(単話)

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洗脳と時間停止でコンビニ店員をクラス女子たちを幼なじみを(フルカラーコミック)

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学園の支配者

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高慢女に制裁を〜時間停止 性教材 淫魔洗脳〜

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コミックアンリアル Vol.117

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5章 / 全10

ミサキは森の中を走り続けた。暗闇の中、木の枝が頬を掠める。息が切れ、足が重くなる。 「先輩……」 後ろを振り返りたい衝動に駆られた。彼を一人にしていいのか。銃声が響き、胸が締め付けられる。 「待っててください。絶対に戻りますから」 自分に言い聞かせながら、車道を目指す。でも、身体がおかしかった。衣装からまだ甘い香りが漂っている。太ももの付け根が熱く、潤みが止まらない。 「どうして……まだ効果が続いているの?」 足がもつれ、木の根に躓いて倒れ込んだ。 「うっ……」 膝を擦りむき、痛みが走る。でも、それ以上に身体の芯が疼いていた。 「ダメ……こんな時に」 その時、前方から笑い声が聞こえた。 「あはは、見つけた」 顔を上げると、そこには三人の青年が立っていた。月光に照らされた彼らは、皆、無邪気な笑顔を浮かべている。年の頃は二十代前半。白い実験着を着ている。 「誰……?」 「実験体回収班だよ。君がミサキちゃんだね?」 先頭に立つ青年が屈み込み、ミサキの顔を覗き込む。茶色の髪、丸い目、子供のような笑顔。でも、その瞳には不気味な光が宿っていた。 「回収……?」 「そう。僕たちの実験体になってもらうんだ。でも、その前に……」 青年がミサキの腕を掴み、引き寄せた。 「検体の状態を確認しないとね」 「離して!」 抵抗しようとするが、身体に力が入らない。青年がミサキを地面に押し倒す。 「君のその衣装、素晴らしいよ。催淫ガスの放出量、すでに限界値を超えている」 「っ……」 青年の手が衣装の上から胸を弄る。 「小さいけど、感度はいいね」 「あっ、だめ……」 乳首を摘まれ、甘い声が漏れる。青年はニコニコしながら、スカートを捲り上げた。 「もう濡れてるね。早く確かめようか」 下着を脇にずらし、濡れた秘所が露わになる。 「いやっ、やめて……」 青年はズボンの前を寛げ、猛った自身を取り出した。 「実験開始」 「そんな、いや……」 先端が濡れた入り口に触れる。熱くて硬い感触。 「力を抜いてね。痛いのは嫌だろう?」 「やめて……先輩……」 青年は聞く耳を持たず、ゆっくりと腰を進めた。襞を分け入り、異物が内部に入り込んでくる。 「ああっ……!」 「わあ、すごい。すごくいいよ、ミサキちゃん」 青年が動き始める。抽送のたびに、水音が響く。 「んっ、あっ、だめ……」 快感が押し寄せる。頭が真っ白になる。 「感じてるね。いい子だ」 青年が腰の角度を変えると、さらに深い場所を突かれた。 「あああっ!そこ、だめ……」 「ここ?ここがいいの?」 「やっ、ああっ……」 その時、背後から怒号が響いた。 「離せ!」 カイトだった。追手を倒し、駆けつけたのだ。でも、彼は動けない。残りの二人の青年が、空中に浮く不可視の力で彼を縛っていた。 「先輩!」 「くそっ……何なんだ、こいつらは」 青年の一人が笑う。 「普通の人間には見えないんだよ。僕たちの能力が」 「時間停止……いや、空間固定か」 カイトが歯噛みする。 「さすが、暗殺者。よく分かるね。でも、無駄だよ」 ミサキを犯している青年が言う。 「見ててね。彼女がどんなに気持ちいいか」 「やめろ!ミサキ!」 カイトの声は届かない。青年の動きが速くなる。 「あっ、あっ、いく……何かくる……」 「一緒にイこうか」 突き上げが激しくなり、身体が震える。 「あああっ!」 熱い飛沫が奥へと注がれた。ミサキは背中を反らし、絶頂に達する。 「いい子。これからもっと気持ちよくしてあげる」 青年が耳元で囁く。カイトは為す術もなく、ただ見ていることしかできなかった。

5章 / 全10

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