エラベノベル堂

廃墟の愛玩食堂

18+ NSFW

小説ID: cmo4fs69d000601lj63dxzkqy

【VR】「歴代 1 番かも…」汗臭い部員が大好きでこっそり喰い荒らすサッカー部の後輩マネージャー西元さんをメロメロにさせた俺の絶倫棒が何度も膣内暴発しちゃうきっつきつ肉感尻パンパン叩きつけ杭打ち騎乗位 西元めいさ

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4.62

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ノーブラ!ポロリ!透け乳首!死ぬほどシコれるLcupエロスの究極シチュエーション 無防備な着衣巨乳の女神 木村愛心

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【VR】バイバイ、涙色 あかりんからのラストメッセージ 8年分の愛を込めて 美谷朱音

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その日、人類はくすぐり性奴●になったーー  侵略×行為  全人類性奴●化計画  〜始動編〜

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【KU100】新婚エルフ姫「魔王軍の快楽調教になんか負けないんだから!!」気高い姫の処女おま〇こは人外チンポに堕ちる【2時間超え/ファンタジー】

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COMIC BAVEL 2020年8月号 【デジタル特装版】

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淫堕信仰【デジタル特装版】

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エンジェルクラブMEGA Vol.110

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COMIC BAVEL 2020年8月号 【通常版】

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7章 / 全10

カイトはリナの柔らかな体を押し退けようとしたが、腕に力が入らなかった。彼女の肌から漂う甘い香りが鼻腔を満たし、思考を鈍らせる。 「リナ、しっかりしろ。俺だよ、カイトだ」 彼は必死に呼びかけたが、彼女の瞳にはもう理性の光がなかった。 「知っているわ、カイト。大好きなカイト」 リナは彼の首に腕を絡め、耳元で囁いた。 「ねえ、私と一緒に気持ちよくなりましょう」 カイトの視界が少し揺らいだ。部屋全体に充満する媚薬の香りが、徐々に彼の抵抗力を削ぎ落としていく。 「何だこの匂い……頭が、おかしい」 彼は膝をつき、荒い息を吐いた。体の芯が熱く疼き始める。リナはその隙を見逃さず、彼の服に手をかけた。 「ふふ、すごく熱くなってる。私と同じね」 「やめろ、リナ……俺は君を助けに来たんだ」 だが、抗おうとすればするほど、甘い香りが喉の奥へと侵入し、理性を溶かしていく。リナの指が彼のシャツのボタンを外し、露わになった胸板に爪を立てた。 「助けなんて必要ないわ。私はここで幸せだから」 カイトは彼女の肩を掴み、突き放そうとした。しかし、その手はいつの間にか彼女の背中を愛撫していた。 「俺は……何をしているんだ」 「いいのよ、カイト。素直になれば、すごく気持ちいいから」 モンスターの触手が近づき、カイトの衣服を器用に剥ぎ取っていく。彼は逃げようと身をよじったが、複数の触手が手足を優しく拘束した。 「放せ、くそっ」 だが抵抗も虚しく、彼はベッドへと押し倒された。リナが彼の上に跨り、潤んだ瞳で見下ろす。 「カイト、あなたは私の新しい玩具よ」 その言葉と共に、彼女は腰を沈めた。 「あっ、リナ……」 カイトの楔が彼女の秘所を押し開き、熱く濡れた内壁が彼を包み込む。 「んっ、すごい……カイトのでいっぱいよ」 彼は必死に正気を保とうとしたが、痺れるような快感が全身を駆け巡り、思考を白く染めていく。リナはゆっくりと腰を揺らし、彼を深く味わった。 「どう、気持ちいいでしょう」 「だめだ、こんなの……俺は君を」 言葉は途中で喘ぎに変わった。モンスターの触手がカイトの胸を撫で、乳首を転がす。 「ひゃっ、何を」 驚くほど敏感になっている体。媚薬の効果は彼にも及んでいた。 「ああっ、頭が真っ白になる」 リナは恍惚とした表情で彼の耳元に唇を寄せた。 「もう逃げられないわ。カイトもここで、私たちと一緒に暮らすの」 カイトは首を横に振ったが、腰は勝手に動き、彼女の奥深くを求めていた。 「くそ、体が言うことを聞かない」 「いいのよ、カイト。全部受け入れて」

7章 / 全10

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