エラベノベル堂

偽恋人は夜を走り抜く

18+ NSFW

小説ID: cmo9ynq5z00yu01p5dywmwbpe

デカ乳首J●痴●ガチナマ路線 調教いじりで感度ぶっ壊れちびマン痙攣膣絞め中出し

ブランドストア30%OFF

デカ乳首J●痴●ガチナマ路線 調教いじりで感度ぶっ壊れちびマン痙攣膣絞め中出し

★ 5.00

DMMで見る

【VR】桃乃木かな10th anniversary 初VRベスト SNS総フォロワー350万人超えのトップインフルエンサーとの夢のSEX体験 全11タイトル11本番完全ノーカット収録

【VR】桃乃木かな10th anniversary 初VRベスト SNS総フォロワー350万人超えのトップインフルエンサーとの夢のSEX体験 全11タイトル11本番完全ノーカット収録

★ 4.60

DMMで見る

【VR】河北彩伽とデートして、手繋いで、告白されて…「一緒にいたい…おうち帰りたくないな」覚悟を決めて朝日が昇るまで一晩中愛し合った交際記念日

こだわりのドラマ30%OFF

【VR】河北彩伽とデートして、手繋いで、告白されて…「一緒にいたい…おうち帰りたくないな」覚悟を決めて朝日が昇るまで一晩中愛し合った交際記念日

★ 4.56

DMMで見る

S1オールスター23名大集合 全7タイトル全部入り 完全ベスト版16時間 未公開の40人越え乱交初収録

こだわりのドラマ30%OFF

S1オールスター23名大集合 全7タイトル全部入り 完全ベスト版16時間 未公開の40人越え乱交初収録

★ 4.32

DMMで見る

彼女からのネトラレ報告

30%OFF

彼女からのネトラレ報告

30%OFF★ 4.13

DMMで見る

清楚な彼女の乱れた姿が見てみたい

30%OFF

清楚な彼女の乱れた姿が見てみたい

30%OFF★ 4.93

DMMで見る

同棲カノジョ。

80%OFF

同棲カノジョ。

80%OFF★ 4.78

DMMで見る

妹と恋人イチャラブえっち!〜たわわに成長した肉体〜

50%OFF

妹と恋人イチャラブえっち!〜たわわに成長した肉体〜

50%OFF

DMMで見る

同棲カノジョ。〜芽衣との日常〜

30%OFF

同棲カノジョ。〜芽衣との日常〜

30%OFF

DMMで見る

【ママみ全肯定】甘えさせてくれるママ系彼女のとろとろ添い寝〜全部受け止めてあげる〜

92%OFF

【ママみ全肯定】甘えさせてくれるママ系彼女のとろとろ添い寝〜全部受け止めてあげる〜

92%OFF

DMMで見る

男勝りな女子が、俺の前だけ女になる。

30%OFF

男勝りな女子が、俺の前だけ女になる。

30%OFF★ 5.00

DMMで見る

【アニメ】幼なじみのメロンにムラムラして|嫌だ、やめてよ…

90%OFF

【アニメ】幼なじみのメロンにムラムラして|嫌だ、やめてよ…

90%OFF

DMMで見る

だらックス

だらックス

★ 4.90

DMMで見る

孤独少女との50日間<After> 〜あまあま冬休み〜

孤独少女との50日間<After> 〜あまあま冬休み〜

★ 4.60

DMMで見る

世話焼きな爆乳幼なじみはいつでもセックスしてくれる 〜最高のあまあま同棲性活〜 モザイク版

世話焼きな爆乳幼なじみはいつでもセックスしてくれる 〜最高のあまあま同棲性活〜 モザイク版

DMMで見る

COMIC BAVEL SPECIAL COLLECTION(コミックバベル スペシャルコレクション) VOL28

COMIC BAVEL SPECIAL COLLECTION(コミックバベル スペシャルコレクション) VOL28

DMMで見る

世話焼きな爆乳幼なじみはいつでもセックスしてくれる 〜最高のあまあま同棲性活〜 モザイク版【タテヨミ】

世話焼きな爆乳幼なじみはいつでもセックスしてくれる 〜最高のあまあま同棲性活〜 モザイク版【タテヨミ】

DMMで見る

ドキドキすぷりんぐ(単話)

ドキドキすぷりんぐ(単話)

DMMで見る

第5章 / 全10章

パーティー会場の扉が閉まると、重厚な音楽と甘い香水の匂いが漂ってきた。薄暗い廊下の奥に、複数の部屋が並んでいる。 「カップルの皆様は、各自部屋をご利用ください。なお、監視カメラによる記録がありますのでご承知おきを」 案内係の冷徹な声が響く。俺とリナは無言で一室に通された。重い扉が背後で閉まる。部屋には大きなベッドと、天井隅に光る小さなレンズ——監視カメラがあった。 「……本番だね」 リナが俺の耳元で囁く。その声は震えていたが、瞳には強い光が宿っていた。彼女はドレスの肩紐をゆっくりとずらし、白い肌を露わにしていく。薄いレースの下着が夜景の明かりに透け、身体のラインが浮かび上がる。 「カイトさん、こっちへ来て」 俺は彼女の腰を引き寄せ、唇を重ねた。最初は丁寧に、やがて貪るように深く。彼女の舌が俺を求め、甘い吐息が漏れる。 「んっ……ふぅ……」 俺の手が背中を滑り、ブラのホックを外す。豊かな胸が弾けるように現れ、俺はその頂に唇を寄せた。 「あっ……そこ、敏感……!」 彼女が背筋を仰け反らせる。俺は舌で転がしながら、もう片方の手で太ももの内側を撫で上げた。熱い湿り気がショーツから伝わってくる。 「もう濡れてる……」 「だって……カイトさんのこと、待ってたから」 彼女の言葉に、俺の理性が焼き切れた。ショーツを脇にずらし、熱い秘所に指を滑らせる。溢れ出る蜜が俺の指を濡らし、彼女が甘い声を上げた。 「ああっ……指が……入ってくる……!」 俺は指を動かしながら、彼女の耳元で囁いた。 「もっと欲しいか?」 「……欲しい。お願い、して」 彼女が自ら足を開く。俺は自身を宛てがい、ゆっくりと沈み込んだ。熱い肉壁が俺を包み込み、きつく締め付ける。 「いっ……大きい……きつい……」 「動くぞ」 俺は腰を振り始めた。最初はゆっくり、やがて激しく。彼女の中は熱い波のように俺を飲み込み、締め上げる。 「あっ、ああっ……そこ、いい……!もっと深く……!」 彼女の嬌声が部屋に響く。監視カメラが光る——でも、もうどうでもよかった。演技から始まった吐息が、いつしか本物の熱を帯びている。 「カイトさん……好き……あなたが好き……!」 「俺もだ……リナ……!」 俺は彼女の腰を抱え、最奥まで突き上げた。彼女がシーツを握りしめ、背中を弓なりに反らせる。 「あああっ——いくっ、いっちゃう……!」 彼女の身体が震え、俺も熱い飛沫を彼女の中に放った。荒い息が二人の間に漂う。彼女が俺の胸に顔を埋め、潤んだ瞳で見上げた。 「……これで、証明できたかな」 俺は彼女の額にキスを落とす。 「ああ。誰が見ても、本物だ」

第5章 / 全10章

TOPへ