エラベノベル堂

一度解けた封印はもう戻れない

18+ NSFW

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【VR】【8K】シンフォニック淫ボイス ∞囁き妊娠淫語で洗脳中出しさせる強●子づくり監禁ハウス 逢沢みゆ

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【VR】Hカップ巨乳上司と出張先相部屋 セクハラ接待の憂さ晴らし係の僕は彩月さんの気が済むまでエグい腰振り騎乗位で何度も何度も慰め中出し 彩月七緒

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淫魔聖戦 触手たちとのジハード どすけべサバイバー 「祓えなかったら、犯●れる――それが退魔の掟。」

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淫穴調伏トエハ 〜退魔巫女3Dおさわりシミュレーション〜

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くっ殺ヒロインズVol.31

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復讐のエルフ リーゼロッテZERO(単話)

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エデンズリッター淫悦の聖魔騎士ルシフェル編 THE COMIC

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異邦ノ乙女【FANZA限定】【デジタル特装版】

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COMIC BAVEL 2020年8月号 【デジタル特装版】

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第3章 / 全10章

冷ややかな感触が太腿を這い上がるたび、こはるの身体は小さく跳ねた。 「いやっ、そんなところ……」 袴の裾から入り込んだ触手は、するりと肌の上を滑り、熱を帯び始めた肌に粘液を塗り広げていく。 「んっ……なんか、熱い……」 最初は冷たかった液体が、肌に触れた途端に熱を持ち始めた。まるで血液が沸き立つような感覚に、こはるは戸惑いを覚える。 「これ、なに……体が変……」 触手は執拗に肌の上を蠢き、巫女服の隙間から次々と入り込んでくる。襟元から滑り込んだ一本が、鎖骨の窪みを濡らしながら胸のふくらみを這い上がった。 「あっ、だめ……そこは……」 布地の下で触手が乳首を掠め、こはるは甘い声を漏らした。 「やだ、声が出ちゃう……」 催淫作用を持つ粘液が敏感な部分を刺激するたび、身体の奥が疼いて指先が震える。 「お願い、やめて……体が変になっちゃう……」 だが、触手は容赦なく動き回り、彼女の抵抗を封じ込めるように全身を包み込んでいった。 「んくっ……力が入らない……」 粘液の効果なのか、手足から力が抜けていく。こはるは自身の身体が熱く火照り、胸の奥で甘い疼きが広がっていくのを感じた。 「どうして……こんなに気持ちいいの……」 恐怖と快楽が入り混じり、彼女の理性をむしばんでいく。触手は太腿の内側をゆっくりと撫で上げ、秘めたる場所へと近づいていた。 「あっ、そこはだめ……絶対にだめ……」 こはるは必死に足を閉じようとするが、粘液で滑った肌は力を込めることができない。 「おじいちゃん、助けて……」 彼女の頼りない声は、地下倉庫の冷たい空気に溶けていった。触手は布の隙間から恥毛の生え揃った秘所へと忍び込み、ぬるりと濡れた先端を押し当てた。 「ひゃあっ!」 異物が入り込む感覚に、こはるは背筋を反らした。 「いやっ、変なもの入ってくる……!」

第3章 / 全10章

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