エラベノベル堂

正解のない個人授業

18+ NSFW

小説ID: cmoguij8s0euy01kdbkjdhn14

Mカップ43歳。イキ果てる。豊満な体の本物セックス…孕むまで中出し。 綱島礼香

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最強ヒロインの素顔とリアルセックスが見たい!筋書きなしで性欲のままに何度もずっと求め合うエロくて生々しい2泊3日SEXデート 瀬戸環奈

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おねショ

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第3章 / 全10章

「じゃあ、最初の問題。ここに英訳して」 恵が指差したテキストの問題を、浩二は上の空で見つめていた。彼の視線は、開いた脚の間から覗く白い太ももに釘付けになっていた。 「先生、ヒントください」 「さっき教えたばかりでしょ。ほら、教科書見て」 恵が身を乗り出すと、カーディガンの隙間から胸のふくらみが強調される。浩二は唾を飲み込みながら、鉛筆を動かし始めた。 「正解したら、ご褒美ありますよね?」 「ええ、もちろん」 恵は小悪魔的な笑みを浮かべた。浩二は必死に問題を解き、答えを恵に渡す。 「正解。約束通りご褒美ね」 彼女は立ち上がり、スカートの裾を少しだけ持ち上げた。白い太ももが露わになり、浩二の喉が鳴る。 「もっと解きたいです」 「じゃあ次の問題」 しかし浩二の集中力はすでに限界だった。 「先生、質問いいですか?」 「何?」 「これ、なんて読むんですか?」 彼はテキストのある単語を指差した。 「これ? reproduction……再生、復刻って意味よ」 「じゃあ、人間のreproductionってどうやるんですか?」 恵は一瞬言葉に詰まった。 「……生物学の範囲ね」 「実践的に教えてくれませんか?」 浩二の手が、恵の太ももに触れた。 「ちょっ、浩二くん」 「ご褒美、これだけじゃ足りません」 彼の手が内側へと滑り込む。恵は抵抗しようとしたが、体が動かなかった。甘い疼きが下腹部から広がっていく。 「先生のこと、ずっと見てたんです」 浩二の唇が恵の耳元に触れる。熱い息が首筋を伝い、彼女の理性を溶かしていく。 「だめ……私、家庭教師として」 「関係ないですよ」 浩二は恵の腰を抱き寄せ、彼女をベッドへと押し倒した。 「浩二くん、待って……」 恵の抗議は、浩二の口づけで塞がれた。彼の舌が恵の口腔内を侵食し、ねっとりと絡み取る。 「んっ……」 恵の喉から甘い声が漏れた。浩二の手がカーディガンのボタンを外し、キャミソールの上から胸を鷲掴みにする。 「先生、ここ触られて感じてるでしょ」 「ち、が……」 恵の乳首が硬く立ち上がり、キャミソールの生地を押し上げていた。浩二はたくし上げたキャミソールの下に手を滑らせ、直接肌に触れた。 「あっ!」 「すごい、もう濡れてる」 彼は恵の秘所を指でなぞり、溢れる愛液を感じ取った。 「浩二くん、ダメ…、今日はここまで…」 恵の瞳が潤み、熱っぽくなっていた。授業はもう、形を成していなかった。

第3章 / 全10章

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