エラベノベル堂

正解のない個人授業

18+ NSFW

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僕だけのギャル家庭教師 〜エッチなご褒美で成績アップ!ギャルJKにショタチン種付けしちゃえ!〜

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アナンガ・ランガ Vol.122

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3章 / 全10

「じゃあ、最初の問題。ここに英訳して」 恵が指差したテキストの問題を、浩二は上の空で見つめていた。彼の視線は、開いた脚の間から覗く白い太ももに釘付けになっていた。 「先生、ヒントください」 「さっき教えたばかりでしょ。ほら、教科書見て」 恵が身を乗り出すと、カーディガンの隙間から胸のふくらみが強調される。浩二は唾を飲み込みながら、鉛筆を動かし始めた。 「正解したら、ご褒美ありますよね?」 「ええ、もちろん」 恵は小悪魔的な笑みを浮かべた。浩二は必死に問題を解き、答えを恵に渡す。 「正解。約束通りご褒美ね」 彼女は立ち上がり、スカートの裾を少しだけ持ち上げた。白い太ももが露わになり、浩二の喉が鳴る。 「もっと解きたいです」 「じゃあ次の問題」 しかし浩二の集中力はすでに限界だった。 「先生、質問いいですか?」 「何?」 「これ、なんて読むんですか?」 彼はテキストのある単語を指差した。 「これ? reproduction……再生、復刻って意味よ」 「じゃあ、人間のreproductionってどうやるんですか?」 恵は一瞬言葉に詰まった。 「……生物学の範囲ね」 「実践的に教えてくれませんか?」 浩二の手が、恵の太ももに触れた。 「ちょっ、浩二くん」 「ご褒美、これだけじゃ足りません」 彼の手が内側へと滑り込む。恵は抵抗しようとしたが、体が動かなかった。甘い疼きが下腹部から広がっていく。 「先生のこと、ずっと見てたんです」 浩二の唇が恵の耳元に触れる。熱い息が首筋を伝い、彼女の理性を溶かしていく。 「だめ……私、家庭教師として」 「関係ないですよ」 浩二は恵の腰を抱き寄せ、彼女をベッドへと押し倒した。 「浩二くん、待って……」 恵の抗議は、浩二の口づけで塞がれた。彼の舌が恵の口腔内を侵食し、ねっとりと絡み取る。 「んっ……」 恵の喉から甘い声が漏れた。浩二の手がカーディガンのボタンを外し、キャミソールの上から胸を鷲掴みにする。 「先生、ここ触られて感じてるでしょ」 「ち、が……」 恵の乳首が硬く立ち上がり、キャミソールの生地を押し上げていた。浩二はたくし上げたキャミソールの下に手を滑らせ、直接肌に触れた。 「あっ!」 「すごい、もう濡れてる」 彼は恵の秘所を指でなぞり、溢れる愛液を感じ取った。 「浩二くん、ダメ…、今日はここまで…」 恵の瞳が潤み、熱っぽくなっていた。授業はもう、形を成していなかった。

3章 / 全10

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