エラベノベル堂

慈善の悦び番外編

18+ NSFW

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【VR】最強ヒロイン瀬戸環奈にいちゃいちゃ戯れながら責められてみない?

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Rioの秘密のキッチン〜料理配信の天使、おっさんに激ピス調教されてハメ撮り配信者に堕ちるまで

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TEST ME 2

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真剣勝負しなさいっ!!  でもデカチンポの前には勝てないかも...

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フェチズム VOL.21〜調教オヤジ編〜

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姉は親父に抱かれてる 【デジタル特装版】

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第2章 / 全10章

「いい子だ。そのまま立っててくれ」 カズヤが手にしたボトルから、透明な液体がトロリと溢れ出た。冷たい感触が肩から背中へ、そして胸元へと滴り落ちていく。 「ひっ……冷たい」 「すぐに気持ちよくなるさ」 ぬるりとした液体が水着の布地を浸透し、肌に張り付いた生地がより一層密着していく。乳首の輪郭が浮き上がり、秘所の襞までが露わになるような感覚に、桐乃は思わず太腿を擦り合わせた。 「そんなに疼くのかよ」 カズヤの指が、水着の上から桐乃の股間をなぞった。 「あっ、んんっ……」 「ビチャビチャじゃねぇか。ローションのせいだけじゃねぇだろ」 シンイチが静かに近づいてくる。 「桐乃さん、横になってくれんか」 抗う気力など残っていなかった。用意された汚れたマットの上に横たわると、男たちの視線が上から降り注ぐ。 「足を開いて」 羞恥で震えながら、ゆっくりと膝を割る。水着の股間部分はすでに濡れて暗い色に変わり、そこから染み出る愛液とローションが混じり合っていた。 「いい眺めだ」 カズヤが水着のクロッチ部分を横にずらした。露わになった秘所に、冷たい空気が触れる。 「あぁっ……」 「初めての頃を思い出すかい?」 シンイチの問いに、桐乃の脳裏に先日の記憶がよぎる。 シンイチが自らの楔をあてがった。 「今はこんな姿になって……最高だ」 ズブリと音を立てて、熱い異物が侵入してくる。 「いっ、ああっ!」 言葉にならない。太い質量が内部を掻き回し、ローションの滑りを利用して深く深く突き上げてくる。 「あっ、あっ、んんっ!」 水着の胸元が波打ち、乳首が擦れる刺激が背骨を駆け上がる。カズヤの手が水着の上から胸を鷲掴みにした。 「いい乳だ。揉み心地が最高だぜ」 「んぐっ、あぁんっ!」 二人の男に同時に愛撫され、桐乃の思考は白濁していった。背徳感が快楽へと変わり、腰が無意識に揺れ始める。 「はぁ、あぁっ、もっと……」 「欲しがりやさんだ」 シンイチの腰使いが激しくなり、内部の敏感な場所を正確に突き上げる。 「いっ、いゃぁ、そこ、だめっ!」 「だめじゃないだろう? ここが好きなんだろう?」 「あぁぁっ!」 桐乃の身体が大きく跳ね、秘奥がきつく締め付けた。 「好き……好きぃっ、もっと奥まで!」 自分が何を叫んでいるのかわからない。ただ、この背徳的な快楽の中で、理性が溶かされていく感覚に身を委ねていた。

第2章 / 全10章

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