エラベノベル堂

慈善の悦び番外編

18+ NSFW

小説ID: cmon8isyf0d8d01ocvzqdcodu

【VR】河北彩伽とデートして、手繋いで、告白されて…「一緒にいたい…おうち帰りたくないな」覚悟を決めて朝日が昇るまで一晩中愛し合った交際記念日

【VR】河北彩伽とデートして、手繋いで、告白されて…「一緒にいたい…おうち帰りたくないな」覚悟を決めて朝日が昇るまで一晩中愛し合った交際記念日

4.61

DMMで見る

金玉からっぽにしてあげる。北岡果林×花守夏歩

みんなのお気に入り30%OFF

金玉からっぽにしてあげる。北岡果林×花守夏歩

4.91

DMMで見る

超鮮明4K機材撮影!三上悠亜の豊満ボディと圧倒的美顔を堪能するエロティシズム肉感艶美性交

この夏に観たい!名作50%OFF

超鮮明4K機材撮影!三上悠亜の豊満ボディと圧倒的美顔を堪能するエロティシズム肉感艶美性交

4.04

DMMで見る

【VR】「このまま挿れてもいいですか?」お触り厳禁のメンズエステでまさかの神展開!塩対応で超強気のメンエス嬢が激変!僕のち○ぽで何度も何度もイキまくるし中出しさせてくるんです。 美谷朱里

この夏に観たい!名作50%OFF

【VR】「このまま挿れてもいいですか?」お触り厳禁のメンズエステでまさかの神展開!塩対応で超強気のメンエス嬢が激変!僕のち○ぽで何度も何度もイキまくるし中出しさせてくるんです。 美谷朱里

4.63

DMMで見る

TEST ME 2

50%OFF

TEST ME 2

50%OFF

DMMで見る

鬼○隊存続のため脂ぎったキモオヤジ達に躰を差し出す  栗花落カ○ヲ

50%OFF

鬼○隊存続のため脂ぎったキモオヤジ達に躰を差し出す 栗花落カ○ヲ

50%OFF5.00

DMMで見る

巨乳人妻保育士優衣の〇〇の祖父と秘密の関係

50%OFF

巨乳人妻保育士優衣の〇〇の祖父と秘密の関係

50%OFF

DMMで見る

DV夫から逃げた先で待っていたのはきもおじ村長の終わらない中出し地獄でした

50%OFF

DV夫から逃げた先で待っていたのはきもおじ村長の終わらない中出し地獄でした

50%OFF5.00

DMMで見る

[tabatacopon]リ〇ロの世界で中年オヤジが催●能力で好き放題

50%OFF

[tabatacopon]リ〇ロの世界で中年オヤジが催●能力で好き放題

50%OFF5.00

DMMで見る

真剣勝負しなさいっ!!  でもデカチンポの前には勝てないかも...

50%OFF

真剣勝負しなさいっ!! でもデカチンポの前には勝てないかも...

50%OFF4.67

DMMで見る

シェア穴団地

50%OFF

シェア穴団地

50%OFF

DMMで見る

【おっとり妻×寝取られ×オホ声】ド田舎転勤にもついて来てくれた最愛の妻がキモ親父に地獄寝取られ!汚ち〇ぽに昼から犯●れご近所にオホ声響かせる托卵浮気メス堕ち

50%OFF

【おっとり妻×寝取られ×オホ声】ド田舎転勤にもついて来てくれた最愛の妻がキモ親父に地獄寝取られ!汚ち〇ぽに昼から犯●れご近所にオホ声響かせる托卵浮気メス堕ち

50%OFF5.00

DMMで見る

種付け免許合宿〜大学生とデブおやじにNTRされメス堕ちした純情校生・ひなた〜

50%OFF

種付け免許合宿〜大学生とデブおやじにNTRされメス堕ちした純情校生・ひなた〜

50%OFF

DMMで見る

フェアリィセイバー16

フェアリィセイバー16

DMMで見る

女体化メス堕ち性生活 〜亡き母そっくりの俺に親父が発情した話〜 モザイク版

女体化メス堕ち性生活 〜亡き母そっくりの俺に親父が発情した話〜 モザイク版

DMMで見る

フェチズム VOL.21〜調教オヤジ編〜

フェチズム VOL.21〜調教オヤジ編〜

DMMで見る

姉は親父に抱かれてる 【デジタル特装版】

姉は親父に抱かれてる 【デジタル特装版】

DMMで見る

3章 / 全10

「次はこれに着替えてもらうぜ」 カズヤが放り投げたのは、体操着と深紺のブルマだった。 「体育の授業を思い出すだろう?」 シンイチが笑う。桐乃は震える手で衣装を受け取った。前回の行為の余韻がまだ身体に残っている。 「早くしろよ」 背後から別の声が飛ぶ。テントの奥から新たな男が現れた。ガリ痩せの体に無精髭、タケシと呼ばれる男だ。 「……わかったわ」 桐乃は濡れたスクール水着を脱ぎ、裸体を男たちに晒す。乳首はまだ熱を帯びており、太腿には前回の痕跡が乾いている。ブルマの生地を足に通し、食い込む感覚に小さく声を漏らした。 「ぴったりだな」 タケシが下卑た笑みを浮かべる。ブルマは桐乃の豊かな臀部を包み込み、股間部分は密着して秘所の形を浮き上がらせていた。 「じゃあ、準備運動から始めようか」 シンイチが手を叩く。 「準備運動?」 「体育だからな。身体をほぐさないとな」 カズヤがニヤニヤしながら指示を出す。 「まずは開脚だ。足を大きく広げて」 桐乃は言われた通り、床に座って足を広げた。ブルマの股間部分が引き伸ばされ、秘所の輪郭がより鮮明になる。 「もっとだ。限界まで広げろ」 膝が痛むが、さらに足を開く。男たちの視線が股間に集中していた。 「次は前屈。手を前に突き出して」 上半身を倒すと、ブルマのお尻部分がきつく食い込み、臀部の肉が溢れ出した。 「いい眺めだ」 タケシが背後に回り込み、桐乃の腰に手を置く。 「体勢を維持したままでいいよ」 彼の指がブルマのお尻をまさぐり始める。 「んっ……」 「汗ばんできたな」 確かに、緊張と羞恥で身体が熱くなり、うっすらと汗が滲んでいた。 「次は四つん這いになって」 その姿勢になると、ブルマがさらに食い込み、股間の濡れた染みが目立ち始める。 「準備運動はまだ続くぜ」 カズヤが後ろから近づき、ブルマの横から指を差し入れた。 「あっ!」 「ここ、もう濡れてるぞ」 タケシが前から体操着の裾をまくり上げ、胸を鷲掴みにする。 「んんっ、だめ……」 「だめじゃないだろ? 気持ちいいんだよ」 シンイチがズボンを脱ぎ、猛った自身を露わにする。 「続きをしようか、桐乃さん」 彼はブルマの股部分を横にずらし、濡れた秘所に自身をあてがった。 「あぁっ、そこ……」 「準備運動は終わりだ。本番の授業を始める」 ズブリと音を立てて、熱い楔が侵入してくる。 「ひあぁっ!」 前後から二人の男に愛撫され、桐乃の身体は激しく揺れた。汗と愛液が混じり合い、ブルマはぐっしょりと濡れていく。 「あっ、あぁんっ、んんっ!」 体操着の胸元が揺れ、乳首が擦れる刺激が背骨を駆け上がる。 「いい反応だ。もっと声を出せ」 カズヤの指が勃ち上がった乳首を摘み、軽く引っ張る。 「いっ、あぁぁっ!」 快楽の波が押し寄せ、桐乃は背中を反らせて喘いだ。理性が溶け、ただ快楽に溺れていく。

3章 / 全10

TOPへ