エラベノベル堂

二人だけの味へ

18+ NSFW

小説ID: cmonirjwu0hgh01oc4csd54pt

【総集編】SA●アスナ 寝取られ堕ちるヒロイン【1〜5巻】+新規1

【総集編】SA●アスナ 寝取られ堕ちるヒロイン【1〜5巻】+新規1

3960円

DMMで見る

濡音艶画集 - 妃○里 CG Collection Vol.21

濡音艶画集 - 妃○里 CG Collection Vol.21

880円

DMMで見る

〜並々ならぬデカパイ航海士〜【動画約1時間・CG380枚】

〜並々ならぬデカパイ航海士〜【動画約1時間・CG380枚】

429円

DMMで見る

ゲームに勝ったので彼女に「裸エプロン」になってもらったときの話

ゲームに勝ったので彼女に「裸エプロン」になってもらったときの話

440円

DMMで見る

背徳のエリシア 〜寝取られ人妻魔導士〜【日本語、中国語(簡体)対応】

背徳のエリシア 〜寝取られ人妻魔導士〜【日本語、中国語(簡体)対応】

550円

DMMで見る

世間知らずハーフエルフ、お人よしゆえに【高画質動画120本(約1時間)+高画質CG集380枚】ハッピーセット♪♪

世間知らずハーフエルフ、お人よしゆえに【高画質動画120本(約1時間)+高画質CG集380枚】ハッピーセット♪♪

539円

DMMで見る

友達の母親に筆おろしされた話〜vol.3〜

友達の母親に筆おろしされた話〜vol.3〜

44円

DMMで見る

〜おっぱい、たゆんたゆん〜【動画約1時間・CG380枚】

〜おっぱい、たゆんたゆん〜【動画約1時間・CG380枚】

429円

DMMで見る

ラブSEXライブ〜脳が溶ける天然オナホ〜【高画質動画・画像】期間限定価格!

ラブSEXライブ〜脳が溶ける天然オナホ〜【高画質動画・画像】期間限定価格!

1430円

DMMで見る

人をダメにするちょいブス〜顔40点、身体120点の彼女〜

人をダメにするちょいブス〜顔40点、身体120点の彼女〜

770円

DMMで見る

コミックグレープ Vol.148

コミックグレープ Vol.148

550円

DMMで見る

奥様は暴君(単話)

奥様は暴君(単話)

440円

DMMで見る

真正マゾカノと緊縛部活動 〜道着の下は濡れそぼり肢体〜

真正マゾカノと緊縛部活動 〜道着の下は濡れそぼり肢体〜

1100円

DMMで見る

巨乳●●の看板娘を店舗研修でドMに徹底調教 〜中華の名店「陳麻屋」が「ちんまん屋」に変わった日〜

巨乳●●の看板娘を店舗研修でドMに徹底調教 〜中華の名店「陳麻屋」が「ちんまん屋」に変わった日〜

770円

DMMで見る

コミックマグナム Vol.159

コミックマグナム Vol.159

550円

DMMで見る

アナンガ・ランガ Vol.77

アナンガ・ランガ Vol.77

495円

DMMで見る

奥様は暴君 〜肉食妻のしつけ方〜

奥様は暴君 〜肉食妻のしつけ方〜

1100円

DMMで見る

真正マゾカノと緊縛部活動 〜道着の下は濡れそぼり肢体〜 モザイク版

真正マゾカノと緊縛部活動 〜道着の下は濡れそぼり肢体〜 モザイク版

1100円

DMMで見る

据え膳(単話)

据え膳(単話)

330円

DMMで見る

アナンガ・ランガ Vol.90

アナンガ・ランガ Vol.90

495円

DMMで見る

3章 / 全10

「自分でって、どういう……」 悠斗の声が震える。奈々はにやりと笑うと、調理台の横にあるエプロンを手に取った。 「まずはこれをつけて。私も着けるから」 白い布地を頭から被り、背中の紐を丁寧に結ぶ彼女。その動作を目で追っていると、奈々が制服の上着を脱ぎ捨てた。 「先に手本を見せてあげる。よく観察してね」 彼女は悠斗の背後に立ち、腕を回すようにして体を密着させる。柔らかい感触が背中に押し付けられ、悠斗の呼吸が荒くなった。 「包丁の握り方、悪いんだよね。私が直してあげる」 奈々の手が悠斗の手の甲を撫で、指を一本ずつ位置を直していく。その指先が意図的に内腿へと滑り込んできた。 「っ、奈々ちゃん……」 「静かに。調理中は集中するものよ」 耳元で囁かれ、熱い吐息がかけられる。彼女の手は容赦なく悠斗の股間を愛撫し始めた。 「あ、あ……」 声が漏れる。奈々の指先が巧みに敏感な場所を探り当て、悠斗は机に手をついて耐えた。 「もう硬くなってる。嘘ついた罰なのに、楽しんでない?」 嗜虐的な光を瞳に宿し、彼女は更に指の動きを速める。 「んっ、そんな……」 「さあ、今度は悠斗くんの番。私のこと気持ちよくさせて」 奈々はエプロンだけの姿で調理台に腰掛け、脚を開いた。悠斗は夢中で彼女に近づき、震える指で太腿の内側を撫でる。秘所に指を滑り込ませると、彼女の体が小さく跳ねた。 「んんっ、そこ……いいよ」 愛液が指を濡らし、水音が部室に響く。悠斗は夢中で指を動かし、彼女の中の襞を探った。 「ひっ、ああっ!」 「奈々ちゃん、気持ちいい?」 「っ……いいに決まってるでしょ」 彼女が悠斗の首に腕を巻き付け、唇を塞ぐ。深い口づけを交わしながら、悠斗はズボンを下ろし、熱く膨張した部位を彼女の秘所へと押し当てた。 「入れたい……」 「んんっ、きて……」 先端が濡れた入口を押し広げ、ゆっくりと埋まっていく。奈々の嬌声が上がり、悠斗は腰を動かし始めた。肉と肉がぶつかる音が、部室の静寂を破っていく。 「ああっ、悠斗くん、もっと……!」 「奈々ちゃん、気持ちいい……すごく締まってる」 調理台が軋む音と二人の荒い息遣いが混ざり合う。悠斗は夢中で腰を打ち付け、彼女の内部の熱に溺れていった。 「っ、イク……!」 「私も……一緒にっ!」 絶頂と共に悠斗は欲望を彼女の中に放ち、二人はしばらく抱き合ったまま息を整えた。

3章 / 全10

TOPへ