エラベノベル堂

朝になったら美少女

18+ NSFW

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セックスが嫌いなジト目TS家出少女が一晩でメス堕ちする話2〜亀甲縛り露出セックスで性欲覚醒編〜

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女体化したオレが親友の裏切りレ●プでメス堕ち〜本能むき出しの濃厚セックスで親友が恋人になるまで

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【TSメス堕ち】去勢ヒーロー!! 〜ちんぽを魔改造されて去勢されTS化され女装でメス堕ちするお話〜【ドM向け/KU100】

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晴天艦女体化作品総集編 初期4作品+フルリメイク版「TS病 心まで女に変わる瞬間」

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電脳天獄〜VRSNSにハマった僕がメス堕ち女装セックスで人生コワすまでの話。〜

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無様宣誓〜ザコ戦闘員から魔法少女になった俺の敗北記録〜

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女体化したオレが清楚系ビッチの妹のせいでチャラ男に強●メス堕ち

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エルフ化の秘薬〜TSメスイキH〜【デジタル特装版】

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女体化快楽ディストピア〜TS娘メス堕ちマゾ開花〜

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コミックアンリアル Vol.118

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メス堕ち催●女体化風俗へようこそ【モザイク版】

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別冊コミックアンリアル 尊厳破壊〜見世物にされ恥辱に濡れる女たち〜 デジタル版Vol.2

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別冊コミックアンリアル 女体化Hは止められない! デジタル版Vol.3

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ハッピーメス堕ちエンド

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傲慢王子わからせTS(単話)

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TSメス堕ち更生プログラム モザイク版

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8章 / 全10

薄暗い倉庫の中、祐介の動きが次第に緩やかになる。激しい突き上げから、深く腰を沈めるゆっくりとしたリズムへ。 「んっ……あっ……」 余韻に浸る壮真の耳元で、祐介が低く笑った。 「そろそろ交代だな。優人、待たせたな」 「やっとか」 優人が祐介と場所を入れ替わる。冷静な表情の奥に、熱っぽい光が宿っている。 「俺も堪能させてもらうよ」 優人が壮真の脚を大きく開かせ、間に割り込んでくる。すでに濡れそぼった秘部が、待ちわびるように熱く疼く。 「っ……」 優人の熱く硬いものが、割れ目をなぞる。祐介とはまた違う、慎重な動きだ。 「ここ、すごく腫れてるね。祐介が激しかったか」 「そんなこと……言うな……」 「見てごらん、こんなに濡れて」 優人の指が秘部を広げ、赤く充血した入り口を露わにする。 「恥ずかしい……」 「恥ずかしがる必要はないよ。君は今、女の子なんだから」 優人が腰を進める。ゆっくりと、しかし確実に楔が体内を押し広げていく。 「ああっ……!」 祐介の時とは違う、ねっとりとした感覚。優人は一寸ずつ、確かめるように侵食していく。 「深い……すごい深い……」 「全部入った」 優人が一度動きを止め、壮真の表情を覗き込む。 「大丈夫?」 「……うん……」 自分でも驚くほど、甘い声が出た。抵抗する意志など、もう残っていない。 「じゃあ、動くよ」 優人の腰が動き出す。祐介の激しさとは違い、丹念に、粘り強く内壁を擦り上げる。 「んんっ……あっ、あっ……!」 与えられる刺激に、内壁が波打つように収縮する。奥底の敏感な場所を的確に突かれ、背中が反る。 「ここか?ここがいいんだね」 「っ……そこ……だめ……!」 「ここをこうすると……」 優人が腰を回すように動く。一番奥の、今まで知らなかった場所が刺激される。 「ああっ!なに……そこ……!」 熱い塊が腹の底に凝縮されていくような感覚。逃げ場のない快楽が、全身を駆け巡る。 「すごい反応だ。祐介、見てる?こんなに可愛い顔してるよ」 「おう、見てる見てる。壮真、もう完全に女の顔してるな」 祐介が視界の端でニヤニヤとこちらを見ている。その視線が逆に興奮を煽る。 「んっ、ああっ、あっ……!」 優人の動きが速くなる。深く、激しく、抽送が繰り返される。 「っ……もう……だめ……!」 体が勝手に震え出す。快感の波が押し寄せ、どうすることもできない。 「イくのか?いいよ、イって」 優人が一番奥を激しく突き上げた瞬間、白い光が弾けた。 「あああっ!!」 背中が弓なりに反り、足の指が痙攣する。秘部が激しく収縮し、優人のものをきつく締め付ける。 「くっ……すごい締め付けだ」 絶頂の余韻が、波のように押し寄せては引いていく。息が上がり、全身の力が抜けていく。 「壮真、気持ちよかったか?」 優人が額の汗を拭う。 「……うん……」 少女としての快楽に完全に溺れてしまった自分がいた。もう、戻れないのかもしれない。その予感が、頭の片隅をよぎった。

8章 / 全10

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