エラベノベル堂

朝になったら美少女

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女体化したオレが清楚系ビッチの妹のせいでチャラ男に強●メス堕ち

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TS改変ノートでヤりたい放題!?

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乗っ取られるカラダ

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セックスが嫌いなジト目TS家出少女が一晩でメス堕ちする話2〜亀甲縛り露出セックスで性欲覚醒編〜

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晴天艦女体化作品総集編 初期4作品+フルリメイク版「TS病 心まで女に変わる瞬間」

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女体化したオレが親友の裏切りレ●プでメス堕ち〜本能むき出しの濃厚セックスで親友が恋人になるまで

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女体化したカースト上位男がキモオタに下剋上レ●プされ種付けを懇願するオンナノコへと堕ちる話

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子宮誕生〜女の子になった体でセックスに溺れる学校生活〜

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女体化したオレが清楚系ビッチの妹のせいでチャラ男にメス堕ち(単話)

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女体化快楽ディストピア〜TS娘メス堕ちマゾ開花〜

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コミックアンリアル Vol.118

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エルフ化の秘薬〜TSメスイキH〜【デジタル特装版】

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別冊コミックアンリアル 女体化Hは止められない! デジタル版Vol.3

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ハッピーメス堕ちエンド

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女体化乱交指導!女の子の身体でメス堕ちするTS娘たち(単話)

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傲慢王子わからせTS(単話)

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コミックアンリアル Vol.115【特別付録:ギガ盛りデジタルコミック&ポスターDVD-ROM】

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女体化実験(単話)

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9章 / 全10

薄暗い倉庫の中、優人の動きが次第に速くなる。絶頂を迎えたばかりの敏感な体に、容赦ない刺激が与えられる。 「んっ、あっ、まって……まだ……」 余韻が消えぬうちに、新たな快楽の波が押し寄せてくる。 「もう一度、イけるよね」 優人が低く囁き、深く突き上げた。 「ああっ!だめ……そこ……!」 背中が反り、爪がマットに食い込む。体の奥が熱く疼き、再び出口を求めて収縮を繰り返す。 「くっ……締め付けが強くなってる」 優人の息が荒くなる。腰を掴む手に力がこもり、抽送の速度がさらに上がった。 「壮真、俺も限界だ」 「え……?」 言葉の意味を理解する間もなく、優人が最奥まで深く沈み込む。 「中に出すよ。女の子だから、大丈夫だろ」 抗う暇もなく、熱い奔流が注ぎ込まれた。 「ああっ……!熱い……!」 腹の底に広がる熱。脈打つように注がれる感覚に、体が震える。 「っ……すごい量……」 優人がゆっくりと体を離すと、白く濁った液体が秘部から溢れ出した。 「お疲れ様。じゃあ次は俺」 祐介が再び近づいてくる。 「え、まだするの……?」 「もちろん。まだ足りないだろ」 祐介が脚を広げさせ、すでに濡れそぼった秘部に自らのものを押し当てた。 「あっ……」 別の熱が侵入してくる。優人の残した液体と混じり合い、結合部から卑猥な水音が響く。 「んっ、あっ、ああっ……!」 祐介の動きは容赦ない。すでに開発された体は、抵抗することなく快楽を受け入れる。 「すげえ、優人ののが残ってて滑るわ」 「やめろ……そんなこと言うな……」 「でも気持ちいいだろ?言ってみて」 「……きもち……いい……」 自分の口から出た言葉に、顔が熱くなる。もはや恥辱感さえ快楽に変わっていた。 「素直でよろしい」 祐介が激しく腰を打ち付ける。与えられる刺激に、思考が溶けていく。 「俺ももう限界だ」 祐介が低く唸り、深く突き入れたまま果てた。二度目の熱が注がれる感覚。体の奥が満たされていく。 「ああっ…………」 全身の力が抜け、マットに沈み込む。息が上がり、意識が朦朧とする。二人の友人が注ぎ込んだ熱が、体の中で生温かく広がっていた。 「壮真、可愛かったよ」 祐介が髪を撫でる。 「またやろうな」 優人が眼鏡を直しながら笑う。薄暗い倉庫の中、壮真は天井を見上げた。女としての快楽に溺れ、友人たちに抱かれた自分。それを拒絶する感情は、もうどこにもなかった。ただ甘い余韻が、体全体を包み込んでいる。これが自分の新しい姿なのかもしれない。そう思った瞬間、不思議と心が落ち着いた。

9章 / 全10

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