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ネトラレヒロイン姫子 -秘密の学園性活-

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セ○クス依存症アイドル ももか

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男女比1:39の平行世界は思いのほか異常(Fantiaまとめ2025年1月〜12月分)

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ずっと離さないでね。-オナホな無感情幼馴染と純愛に堕ちるまで- 書き下ろし単品販売

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たまご娘育成物語〜My Egg Girls: A Gentle Story〜

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世話焼きな爆乳幼なじみはいつでもセックスしてくれる 〜最高のあまあま同棲性活〜 モザイク版【タテヨミ】

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ドキドキすぷりんぐ(単話)

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世話焼きな爆乳幼なじみはいつでもセックスしてくれる 〜最高のあまあま同棲性活〜 モザイク版

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4章 / 全10

ソファの上で唇を重ねたまま、美咲の手が涼のシャツの裾に滑り込む。 「脱いでもいい?」 彼女の声は甘く、熱を帯びていた。涼は頷き、自らシャツを頭から抜き取った。すると美咲もまた、ブラウスのボタンに手をかける。一つ、また一つと外していくたび、露わになる肌が淡い光を帯びて見えた。 「触れて……」 彼女がブラウスを肩から滑らせると、白い肌があらわになった。涼がその肩に手を置いた瞬間、熱い波が二人の身体を同時に貫く。 「っ……!」 「感じる?」 美咲が潤んだ瞳で見つめる。 「私が涼くんの肌に触れて嬉しいっていう気持ち。それがそのまま、涼くんの中に入ってくる」 「ああ……熱い。何もかもが流れ込んでくる」 ただ触れているだけなのに、相手の快感が自分のものとして押し寄せてくる。涼は美咲の背中に手を回し、強く引き寄せた。肌と肌が全面で触れ合う。 「んっ……!」 二人の声が重なる。自分の声か、相手の声か区別がつかない。愛撫する手のひらからは気持ちいいという感覚が流れ込み、逆に触れられる場所からはもっと触れてほしいという切実な欲求が還ってくる。 「すごい……何もかもが共有されてる」 涼は彼女の首筋に唇を這わせた。舌先で鎖骨をなぞると、美咲が背筋を震わせる。 「ひゃっ……そこ、敏感……」 「わかる。僕も同じ場所を舐められてるみたいに感じる」 彼女の感じる快感が、涼の身体にも直接伝わってくる。唇が肌に触れるたび、相手の心の声が波のように響く。『もっと……もっと深く知りたい……』 「美咲……」 涼の手が彼女の身体を滑り落ち、太腿の内側へと辿り着く。熱い蜜に濡れた秘所に指が触れた瞬間、脳髄が痺れた。 「ああっ!」 美咲が仰け反り、涼の背中に爪を立てる。その快感の奔流は涼をも飲み込む。彼女の身体の奥で疼く渇望が、そのまま涼の胸を満たす。 「全部見えてる……君がどれだけ満たされたいと思ってるか」 「なら……お願い」 美咲の瞳が、熱に潤んで涼を捉えた。その奥には、言葉にできないほどの飢えがあった。 「私を、もっと狂わせて」

4章 / 全10

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