「いやっ、何をするの……」 ひなたの抵抗はむなしく、男たちの手がスクール水着に食い込む。 「見てよ、この食い込み。すごいな」 作業着の男が水着の脇から指を滑り込み、わざとらしく引っ張った。ビクンと身体が跳ね、恥ずかしい部分が強調される。 「ああっ、やめて……そんなこと……」 「ここ、もう濡れてるんじゃない」 サラリーマンが太ももの内側を撫で上げ、水着の布地を指先で押した。 「ち、違います……それは……」 汗だと言い訳しようとしたが、男たちは納得しない。 「嘘つかないで。ほら、確かめてみようか」 背の高い男が手にしたキュウリを、水着の上から秘められた場所に押し当てた。 「ひっ……」 冷たい感触と硬い感触が、もっとも敏感な場所を刺激する。 「これ、入るかな。試してみよう」 男はキュウリを水着の端から差し込み、恥密な割れ目に沿って動かした。 「いやぁ……そんなもの……入らない……」 「大丈夫、受け入れてくれるよ」 太った男が別の野菜棚からナスを取り出した。 「こっちも使おう。太くて気持ちいいぞ」 ナスの丸みを帯びた先端が、反対側から押し当てられる。二本の野菜が水着の中で蠢き、ひなたの恥部を蹂躙していた。 「ああっ、駄目……変になる……」 恐怖と快感が混ざり合い、身体の芯が熱くなる。スーツの男が水着の布地を横にずらし、露わになった秘所にキュウリの先端をあてがった。 「ここ、見て。もう準備できてる」 「見ないで……お願い……」 涙で顔を濡らしながら懇願するが、男たちは興奮を抑えられない。 「ゆっくり入れるから。力を抜いて」 キュウリが少しずつ押し込まれる。異物の感触に、身体が強張った。 「いったい……大きい……」 「リラックスして。ほら、気持ちいいだろ」 男はさらに奥へと進めた。水着は完全に食い込み、肌が露わになっていく。ひなたの口から、抑えきれない嬌声が漏れた。 「ああっ……あぁん……変……おかしくなる……」 ナスが胸元の水着を押し上げ、乳首のあたりを刺激する。二箇所同時に責められ、頭が真っ白になっていく。 「すごい締め付けだ。これなら本番もいけるな」 男たちの言葉が遠くで聞こえる。ひなたはもう、自分がどうなっているのかさえわからなくなっていた。野菜による責めは容赦なく続き、やがて別の欲望が彼女を待ち受けていた。
白衣の収穫
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