男たちの責めは終わらなかった。一人が果てると、また別の男が入れ替わる。ひなたの身体は、もはや自分のものではないかのように、次々と男たちの欲望を受け入れていた。 「あぁ……もう……駄目……」 掠れた声が漏れる。口の中にはまだ男の液体の味が残り、顎を伝って胸元へと滴り落ちていた。 「まだまだこれからだよ」 サラリーマンが耳元で囁き、腰を打ち付ける。 「んっ……ああっ……」 その刺激に、身体が無意識に反応してしまう。白衣もスクール水着も、白く濁った液体で濡れそぼり、肌に張り付いていた。黒い布地はさらに濃い色に染まり、身体の曲線をあらわにする。 「すごい状態だな。全部俺たちのだよ」 太った男が満足げに、ひなたの太ももを伝う液体を指でなぞった。 「いやぁ……恥ずかしい……」 言葉とは裏腹に、身体の奥が熱く疼く。快楽と羞恥の波が交互に押し寄せ、意識が白濁していく。背の高い男が最後に名乗りを上げた。 「俺で最後だ。たっぷり味わってね」 彼はひなたの足を抱え上げ、深くまで突き入れた。 「あああっ——」 身体が跳ね、背中が弓なりに反る。激しい動きに、水着の紐が解け、片方の胸が露わになった。 「いい反応だ。可愛いよ、ひなたちゃん」 男は最後まで腰を打ち付け、深い場所で熱を放った。 「あっ……あぁ……」 熱い液体が身体の中に注ぎ込まれる感覚。ひなたの口から、言葉にならない声が漏れる。男が身体を離すと、どくりと液体が溢れ出した。床には水たまりができ、店内には甘い匂いが充満している。ひなたは動けなかった。手足の力は抜け、目は虚ろに天井を向いている。口の端から液体が伝い、胸も腹も太ももも、すべてが白く汚されていた。スクール水着はずり落ち、身体の半分以上が露わになっている。 「いや……もう……動けない……」 小さく呟いた言葉は、誰の耳にも届かなかった。男たちが満足げに衣服を整える中、ひなたの意識は暗闇の中へ沈んでいった。
白衣の収穫
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