エラベノベル堂

快楽地獄の女王

18+ NSFW

小説ID: cmnnxt6ab000v01lbfh48t4wl

【4K60p】星乃莉子 全裸わ〇せつ十種競技

50%OFFキャンペーン

【4K60p】星乃莉子 全裸わ〇せつ十種競技

4.61

DMMで見る

澄み切った透明感の清楚な純真少女をめっちゃくちゃに痴●したい!我慢できずこっそり痴●したら…まさかの俺の粘着テクの虜に。 榊原萌

50%OFFキャンペーン

澄み切った透明感の清楚な純真少女をめっちゃくちゃに痴●したい!我慢できずこっそり痴●したら…まさかの俺の粘着テクの虜に。 榊原萌

4.36

DMMで見る

【VR】長浜みつりの濃厚接吻と騎乗位で絞り尽くされる 痴女オナニーサポート 2SEX 8KVR

50%OFFキャンペーン

【VR】長浜みつりの濃厚接吻と騎乗位で絞り尽くされる 痴女オナニーサポート 2SEX 8KVR

4.56

DMMで見る

【VR】教え子の浅野に告白された回数、3年間で15回…「一度だけでいいから…」人影のない校舎で別れを惜しむように貪り合ったたった一度の過ちを犯した二人きりの卒業式 浅野こころ

50%OFFキャンペーン

【VR】教え子の浅野に告白された回数、3年間で15回…「一度だけでいいから…」人影のない校舎で別れを惜しむように貪り合ったたった一度の過ちを犯した二人きりの卒業式 浅野こころ

4.67

DMMで見る

TAIMASLAYER 退魔鬼伝

50%OFF

TAIMASLAYER 退魔鬼伝

50%OFF5.00

DMMで見る

モンスター娘に襲われるASMR〜クイーンラミアのイライザ編〜【ルート分岐あり】

50%OFF

モンスター娘に襲われるASMR〜クイーンラミアのイライザ編〜【ルート分岐あり】

50%OFF

DMMで見る

魔ヲ孕ム女忍 CGノベル版 総集編 〜鬼の獣欲で無限にイかされる淫乱爆乳母娘〜

50%OFF

魔ヲ孕ム女忍 CGノベル版 総集編 〜鬼の獣欲で無限にイかされる淫乱爆乳母娘〜

50%OFF

DMMで見る

異端審問 絶望を封印せし処女、下劣貴族にハメられ堕つ

50%OFF

異端審問 絶望を封印せし処女、下劣貴族にハメられ堕つ

50%OFF

DMMで見る

変態幻想モンスター  〜宇宙生物・脳喰い編〜

50%OFF

変態幻想モンスター 〜宇宙生物・脳喰い編〜

50%OFF

DMMで見る

まる姦Freaks 06 飛沫

50%OFF

まる姦Freaks 06 飛沫

50%OFF

DMMで見る

黄泉町血だまり小道 -脱出不可能で不気味な町に迷い込んだ少女の物語-

50%OFF

黄泉町血だまり小道 -脱出不可能で不気味な町に迷い込んだ少女の物語-

50%OFF

DMMで見る

銀剣の戦姫

50%OFF

銀剣の戦姫

50%OFF

DMMで見る

OtherZone Complete1

50%OFF

OtherZone Complete1

50%OFF

DMMで見る

とうめいな蹂躙。

50%OFF

とうめいな蹂躙。

50%OFF

DMMで見る

ABUMIX Vol.017

ABUMIX Vol.017

DMMで見る

リョナキング vol.11

リョナキング vol.11

DMMで見る

5章 / 全10

「あぁっ、あぁん……もう、駄目ぇ……」 電動マッサージ器の振動が、私の秘められた花園を容赦なく蹂躙し続ける。触手たちはその動きを邪魔しないように、むしろ積極的に協力していた。 「ほら、もっと開いて。ここが気持ちいいんだろう?」 父親の幻影が愉悦に歪んだ声で囁く。太い触手が私の両膝をさらに外側へと押し広げ、恥ずかしい姿を露わにした。 「いやっ、見ないで……お父様、見ないでくださいっ!」 「今はただの観客だ。お前がどう堕ちていくか、特等席で見せてもらう」 ブゥン、と一段高い音が響く。マッサージ器の出力が上がったのだ。 「ひぃっ、あぐぅ……そんな、強すぎる……!」 振動するヘッドが秘部の入り口を激しく擦り上げ、敏感な芽を執拗に刺激する。全身の力が抜けていく感覚に、恐怖した。 「あっ、あっ、あぁ……そこ、駄目……変になるっ!」 別の触手が胸の先端に巻き付き、絞るように愛撫する。乳白色の肌が朱色に染まり、呼吸が荒くなっていく。 「いい反応だ。もっと声を聞かせろ」 ヌルヌルとした細い触手が耳の裏に入り込み、首筋を這って鎖骨へと降りていく。全身が性感帯になってしまったかのように、触れられるすべての場所で快楽が炸裂した。 「んっ、くぅ……お願い、休んで……少しでいいから……」 懇願する私の声は、自分でも驚くほど甘い響きを帯びていた。恐怖と嫌悪感は、いつの間にか甘い痺れへと変質している。 「休む必要などない。お前の体は、まだ本当の喜びを知らないだけだ」 マッサージ器が角度を変え、秘部の奥へと潜り込むように動く。 「あぁああっ! そこ、そこは……!」 子宮の入り口を直接震わせるような刺激に、背中が弓なりに反った。足の指が丸まり、つま先がピンと伸びる。 「いいぞ、エリカ。そのまま堕ちていけ」 触手が私の顔に絡みつき、口の中へと侵入してくる。 「んぐっ……むぅ……」 口腔内を掻き回され、唾液が溢れる。喉の奥を刺激され、変な声が漏れた。 「あっ、んっ……ふぅ……」 マッサージ器の振動がさらに激しくなる。もう、何が起きているのかさえ理解できなかった。 「あぁっ、何かくる……体の奥から、変なものが……!」 熱塊が下腹部に凝縮され、限界まで膨らんでいく。全身の筋肉が痙攣し、視界が白く染まり始めた。 「イッちゃう……また、イッちゃうぅっ!」 絶頂の瞬間、私は完全に理性を手放した。快楽の波に溺れながら、暗闇の中で金色の光が瞬くのを見た気がした。 「あぁ……もう、何も考えられない……」 涙で滲む視界の中で、父親の幻影が満足げに頷くのが見えた。

5章 / 全10

TOPへ