エラベノベル堂

外せない水着

18+ NSFW

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異世界転生で手に入れたスキル【悪堕ち化】でシスターとエルフ皇女を洗脳支配!従順な女たちを両手に従える

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異世界転生で手に入れたスキルは悪堕ち化!?天使とエルフ勇者を闇堕ちさせて、目指せハーレム王!

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コミックアンリアル Vol.79

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6章 / 全10

「いい眺めね、あかり」 鉄格子の向こうから、セリナの冷徹な声が降ってきた。あかりが顔を上げると、隣人だった女性は満足げに頷いている。 「セリナさん……どうして……!」 「説明してなかったかしら。あなたの魔力を完全に解放するには、大量の精気を注ぎ込む必要があるのよ」 セリナは手に持っていた羊皮紙を広げ、兵士たちに指示を飛ばした。 「『中出し儀式』を開始して。一人残らず、彼女の中へ注ぎ込むのよ」 「はっ、承知いたしました!」 兵士たちが整列し、あかりの前に長い列を作る。その数は優に五十人を超えていた。 「そんな……無理よ、こんな大勢……!」 「心配しないで。その聖衣があなたを支えてくれるわ。快感を増幅し、体力を回復させる効果があるから、何度でも受け入れられる」 セリナは残酷な笑みを浮かべ、地下牢から立ち去っていった。残されたのはあかりと、飢えた獣のような兵士たちだけ。 「さあ、王女様。たっぷりと可愛がらせてもらおう」 先頭の兵士があかりの脚を開かせ、猛々しい逸物を秘所に押し当てた。すでにガルドによって開かれた場所は、無防備に受け入れ態勢を整えてしまっている。 「いやっ、待って……!」 問答無用で貫かれる。前の行為で濡れそぼった秘所は、抵抗なく男根を飲み込んでいった。 「ああっ……!」 「おお、中が熱いぞ! さすがは器の王女だ」 兵士が腰を振るたび、水着の生地が乳首やクリトリスを擦り、鋭い快感を走らせる。あかりは自分の口から漏れる甘い喘ぎ声を止められなかった。 「んっ、あっ……ダメェッ……!」 「感じているな。この聖衣、本当にすごい効果だぞ」 兵士が果てると同時、熱い奔流が子宮の奥へと注ぎ込まれた。その瞬間、あかりの体が跳ねた。 「あぐっ……熱い……!」 精液が注ぎ込まれるたび、水着が淡い光を放つ。魔力として吸収されているのだ。 「次だ、どけ!」 「待て、俺が次だ!」 兵士たちが争いながら入れ替わり立ち代り、あかりを犯し続ける。一人また一人と、果てしない列が続いていく。 「もう無理……許して……!」 口では懇願しながらも、あかりの体は快楽に溺れていく。聖衣の魔力が感度を限界まで高め、理性を削り取っていく。 「あっ、あっ……また、くるぅッ!」 何人目かの兵士が注ぎ込んだ瞬間、あかりは背中を反らせて絶頂した。全身が痙攣し、下肢から淫らな液体が溢れる。 「見ろ、もう完全に快楽堕ちだぞ」 「次は俺がいただく。王女様の中、最高だ」 地下牢には精液の匂いが充満し、あかりのスクール水着は白く濁った液体で汚れていく。しかし不思議と、その生地は魔法によって清められ、再び肌に密着していく。 「んんッ……あぁっ……!」 次々と注ぎ込まれる精気。そのたびにあかりの瞳から理性の光が薄れ、代わりに恍惚とした色が宿っていった。

6章 / 全10

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