エラベノベル堂

堕ちた果てに

18+ NSFW

小説ID: cmnomu7yx001a01nsx9l55nu2

【VR】河北彩伽とデートして、手繋いで、告白されて…「一緒にいたい…おうち帰りたくないな」覚悟を決めて朝日が昇るまで一晩中愛し合った交際記念日

【VR】河北彩伽とデートして、手繋いで、告白されて…「一緒にいたい…おうち帰りたくないな」覚悟を決めて朝日が昇るまで一晩中愛し合った交際記念日

4.61

DMMで見る

【VR】年下の僕を狂わせる美人で面倒見が良くてちょっぴりエッチな6つ上の家庭教師 河北彩花

この夏に観たい!名作50%OFF

【VR】年下の僕を狂わせる美人で面倒見が良くてちょっぴりエッチな6つ上の家庭教師 河北彩花

4.74

DMMで見る

従順かつ性的な美麗Mペット 河北彩花

この夏に観たい!名作50%OFF

従順かつ性的な美麗Mペット 河北彩花

DMMで見る

儚すぎて、涙…「私もAV女優になれますか?」自分を変えたくて応募した箱入り少女AVデビュー 森歩乃花

この夏に観たい!名作50%OFF

儚すぎて、涙…「私もAV女優になれますか?」自分を変えたくて応募した箱入り少女AVデビュー 森歩乃花

4.22

DMMで見る

【総集編】元トップAV女優 家畜化調教【増量版】

50%OFF

【総集編】元トップAV女優 家畜化調教【増量版】

50%OFF

DMMで見る

中野五姉妹といちゃラブエッチな性生活

95%OFF

中野五姉妹といちゃラブエッチな性生活

95%OFF

DMMで見る

【大ボリューム4時間42分!】高貴で気高いメスは快楽に溺れ下品なゴリオホで喘ぎ堕ちる♪ 〜3ヒロイン詰め合わせ〜【KU100】【総集編】

【大ボリューム4時間42分!】高貴で気高いメスは快楽に溺れ下品なゴリオホで喘ぎ堕ちる♪ 〜3ヒロイン詰め合わせ〜【KU100】【総集編】

DMMで見る

メス堕ち女無惨様

メス堕ち女無惨様

5.00

DMMで見る

あまサドイグイグ誘惑してくる・・・小悪魔月見草さんはボクだけに’’いちゃエモい!’’【KU100】

50%OFF

あまサドイグイグ誘惑してくる・・・小悪魔月見草さんはボクだけに’’いちゃエモい!’’【KU100】

50%OFF5.00

DMMで見る

中〇五月といちゃラブエッチな性生活 〜僕が五月と付き合ったとしたら〜

50%OFF

中〇五月といちゃラブエッチな性生活 〜僕が五月と付き合ったとしたら〜

50%OFF5.00

DMMで見る

フェラチオ天国〜喜多川海夢編〜

80%OFF

フェラチオ天国〜喜多川海夢編〜

80%OFF

DMMで見る

ダンジョン最深部、究極ボス女王のフタナリデカちんぽで最強勇者がアナル調教完全メス化されるまで

ダンジョン最深部、究極ボス女王のフタナリデカちんぽで最強勇者がアナル調教完全メス化されるまで

DMMで見る

【4時間↑亀頭責め×拘束】3P×6&5P ハーレム亀頭責め悶絶地獄フルコース

【4時間↑亀頭責め×拘束】3P×6&5P ハーレム亀頭責め悶絶地獄フルコース

DMMで見る

高級変態クラブ『ビーナス』へようこそ〜性癖志願で女の子にされる夜。女装、マゾ責め、逆アナル開発〜【ドM向け/KU100】

高級変態クラブ『ビーナス』へようこそ〜性癖志願で女の子にされる夜。女装、マゾ責め、逆アナル開発〜【ドM向け/KU100】

DMMで見る

オレのメス豚アイドル(単話)

オレのメス豚アイドル(単話)

DMMで見る

コミックグレープ Vol.81

コミックグレープ Vol.81

DMMで見る

月刊Web男の娘・れくしょんッ!S Vol.31

月刊Web男の娘・れくしょんッ!S Vol.31

5.00

DMMで見る

ダンジョン攻略はSEXで!! VOL.27

ダンジョン攻略はSEXで!! VOL.27

DMMで見る

3章 / 全10

「職員室へ来なさい」 朝のホームルームが終わった直後、生徒指導担当の田代教諭に声をかけられた。 四十代半ばの彼は、生徒たちから恐れられている厳格な教師だ。しかし、その眼差しの奥には粘着質なものが漂っている。 「はい」 みくは席を立ち、教室を出ていく田代の背中を追った。蓮がこちらを見ている気配がしたが、振り返る余裕はない。 職員室は静かだった。他の教師たちは授業準備で忙しそうだ。田代は自分の席を指差した。 「そこに座りなさい」 言われた通りに座ると、田代はみくの隣に椅子を引き寄せてきた。近い。男の加齢臭と、何か別の生々しい匂いが混じっている。 「転入早々、旧校舎へ行っていたそうだね」 「……見ていたんですか」 「見ているよ。君たちのことは、常にね」 田代の手が机の下へ伸びた。太ももの上に置かれた手のひらが、ゆっくりと内側へ滑り込んでくる。 「っ……!」 「感度がいいな。日記を読んだだろう。あれに書かれていることは、作り話じゃない」 みくは立ち上がろうとした。しかし田代の手が、太ももの内側を強く抓んだ。 「大人しくしているんだ。君の父親、総理大臣だったね。大事な娘が問題を起こせば、どうなると思う」 脅しだ。みくは唇を噛んだ。抵抗しようとするが、敏感になった体は田代の手つきに勝手に反応してしまう。 「んっ……や、めて……」 「嘘をつくな。体は喜んでいるぞ」 田代の指が、布地越しに秘所をなぞった。電流のような快感が背筋を駆け上がる。 「いやっ……!」 声が出た。職員室にいる他の教師たちが、こちらを見ている。しかし誰も止めようとしない。むしろ、愉悦を含んだ視線で見つめている。 「君は特別だ。あの日記に書かれた生徒たち以上の素材を持っている」 田代の息遣いが荒くなっていく。みくの体は、頭では拒絶しているのに、感覚だけが快楽を貪欲に求めていた。 「あぁっ……んぅ……」 「いい声だ。もっと聞かせろ」 田代の手がブラウスの中へ潜り込んだ。直接肌に触れた指先が、胸の頂を摘み上げる。 「ひっ……!」 快楽の波が、みくの理性を押し流していく。この異常な体は、男の手に触れられるだけで開発されようとしていた。

3章 / 全10

TOPへ