エラベノベル堂

堕ちた果てに

18+ NSFW

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俺の身体は女王様のもの  復讐の異色眼兄妹〜種付けして完全催●〜7話

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【TSメス堕ち】去勢ヒーロー!! 〜ちんぽを魔改造されて去勢されTS化され女装でメス堕ちするお話〜【ドM向け/KU100】

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【逆NTR】SMクラブで出会った嬢が義姉だった!断る俺を拘束して前立腺調教が始まった…

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熱血純真戦隊  レッドとピンク

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メス堕ち女無惨様

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高級変態クラブ『ビーナス』へようこそ〜性癖志願で女の子にされる夜。女装、マゾ責め、逆アナル開発〜【ドM向け/KU100】

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僕のお尻の穴が性器に変わるまで5 まひろの場合(ストーリー付) 初めての男に人生を狂わされ女王様になった男の娘が肉体改造され洗浄機付肉便器に堕ちてゆくまでの軌跡

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【乳首マゾ専用】現役SM女王様が男の乳首を壊す方法教えてあげる〜地獄の乳首責め調教、壊れても責任取らないから〜

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冷徹女上司が、何度も開発されて「あんたじゃないとダメ」と泣きつくまで

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中〇三玖といちゃラブエッチな性生活 〜僕が三玖と付き合ったとしたら〜

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月刊Web男の娘・れくしょんッ!S Vol.31

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オレのメス豚アイドル(単話)

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コミックグレープ Vol.81

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ダンジョン攻略はSEXで!! VOL.27

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4章 / 全10

「今日は水泳の授業を行う。指定の水着に着替えてプールサイドへ集合」 朝のHRで田代が告げた言葉に、教室がざわついた。みくは配布された水着を手に取り、息を呑んだ。 「これ……着るんですか」 淡いブルーの布地は、競泳水着よりもさらに布面積が少ない。胸の部分はまるで乳首を隠すだけの布切れで、脇や背中は大きく開いている。下半身に至っては、布が極端に細く、太ももの付け根まで露出するデザインだった。 「早く着替えろ。時間がない」 更衣室に押し込まれ、みくは震える手で水着を肌に滑らせた。生地が食い込む。秘所の割れ目に布が押し入り、動くたびに摩擦を生む。胸の先端は薄い布越しに外界の空気を感じ、乳首が擦れるだけで疼きが走った。 「っ……んぅ」 一歩踏み出すたび、食い込んだ布が秘所を刺激する。太ももの内側が熱を持ったように疼いた。 プールサイドに整列すると、田代と他数名の教師たちが並んで立っていた。全員の視線が、水着姿の生徒たちをねっとりと舐めるように動いている。 「みく、前へ」 名指しで呼ばれ、震える足で前に出る。田代が近づいてきて、背後から体に張り付いた。 「水泳は姿勢が重要だ。俺が直接指導してやる」 胸に感じる男の体温と、耳元にかかる熱い吐息。田代の手が腰に回り、みくの体を密着させる。 「ひっ……」 「力が入っている。もっと脱力しろ」 腰に置かれた手が、ゆっくりと下へ滑り落ちた。水着の布地越しに、秘所の上を指がなぞる。 「やっ……そこ、は……」 「ここだろ。泳ぐときに一番重要な筋肉があるのは」 田代の指が、秘所の割れ目に沿って押し込んだ。水着の布が中へ入り込み、敏感な粘膜を擦り上げる。 「あぁっ……んんっ!」 「感度がいいな。日記に書かれていた通りだ」 背後からもう片方の手が胸へ伸び、薄い布の上から頂を摘んだ。前後から同時に与えられる刺激に、みくの膝が震える。 「いやっ……先生、お願い、やめて……」 「周りを見ろ」 言われて顔を上げると、他の教師たちも同様に生徒たちに密着し、指導と称して体を弄っていた。誰も抵抗していない。むしろ快楽に溺れた顔で、教師たちの手を受け入れている。 「お前もそうなる。この学園では、それが正しい在り方だ」 田代の指が激しく動いた。水着の布が秘所の中で暴れ、開発された感度が快楽を爆発させる。 「あぁぁっ……んぁっ、あっ、あっ!」 「もう達しそうか。いい子だ」 みくの体が仰け反り、甘い絶頂へ突き落とされた。プールサイドに響く嬌声を、教師たちが満足げに見つめている。羞恥と快感で染まった頬を、涙が伝った。

4章 / 全10

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