エラベノベル堂

生贄女王

18+ NSFW

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最強ヒロインと24時間パイズリ・手コキ・本番で射精(イカ)され続ける…全てアドリブ‘素’の瀬戸環奈 合計10射精【密着24時間映像】

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★ 4.67

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【VR】舐めたがりビジュ最強メイドの全身ぺろぺろ涎まみれご奉仕とねっとり視姦フェラチオ 愛才りあ

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書き換え可能!ステータスオープン2

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隷烙特課 〜無様屈服する潜入退魔捜査官〜

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[悪堕ち]インモラル・エクスタシー[総集編]

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第7章 / 全10章

「最初の奉献を」 澪が手を掲げると、仮面の男たちが順番を待つ列を作った。美咲は深紅のシーツの上で、為す術もなく肢体を投げ出している。 「あぁっ……!」 一番手の男が猛った楔を美咲の秘裂に押し当てた。濡れた襞が一枚ずつ押し広げられ、熱い塊が奥へと侵入していく。 「きっ、うぅっ……大きい、無理ぇ……!」 「受け入れろ。これが救世主の役目だ」 男が腰を打ち付ける。突き上げられるたびに、美咲の能力が発動し、男の快感までもが彼女の中に流れ込んできた。 『熱い、締め付けてくる、こんなに気持ちいいのか』 思考が溶け合う。自分の感覚と相手の感覚が混ざり合い、二倍、三倍へと膨れ上がっていく。 「あっ、ああッ、んんっ……!」 男が短く呻き、美咲の最奥で果てた。熱い奔流が注ぎ込まれ、彼女の体内を満たしていく。 「次だ」 入れ替わりに別の男が近づく。精液が太ももを伝い、シーツに染みを作っていく。二番手の男は美咲の脚を抱え上げ、露わになった秘所に自身を埋め込んだ。 「ひぁっ……! また、来る……!」 「感じろ。全てを受け入れろ」 澪の声が遠くから響く。美咲の中で何かが弾けた。 『あぁ、いい、すごい』 男の快感が流れ込んでくる。だが今度は、一方通行では終わらなかった。美咲の能力が暴走し始めたのだ。彼女の感じる快楽が、男の中へと逆流していく。 「なっ……!?」 男が驚愕の声を上げる。美咲の体内で交わった感覚が、互いに増幅し合い、ループを始めたのだ。 「あっ、ああぁッ! なんだこれ、おかしいぞ、頭が真っ白に……!」 男が悲鳴を上げながら絶頂に達する。だが果てても終わらない。快感が際限なく繰り返される。 「澪様、何かが……!」 「ほう。能力の共鳴か」 美咲の視界が白く染まる。自分の中に男たちの欲望が注ぎ込まれるたび、それが跳ね返ってさらに強烈な快楽となって襲いかかってくる。 「いやぁっ、ああッ、んんんっ……!」 三番手の男が腰を進める。すでに濡れそぼった秘所は容易く楔を受け入れ、きつく締め付ける。 「くっ、うぅッ……!」 男が呻き声を漏らす。美咲の能力が彼をも快楽の渦に巻き込んでいた。 「だめ、止まらない……! 共有が、深まる……!」 美咲の声が震える。男たちの快感、欲望、そして渇望——全てが彼女を通り越し、互いの感覚としてループしていく。 「あぁッ、ああぁッ、みんなの声が、聞こえる……!」 広間に男たちの嬌声が響き渡る。美咲を犯しているはずの彼らが、逆に快楽に翻弄され始めていた。 「澪様、制御が……!」 仮面の男の一人が叫ぶ。しかし澪は冷ややかな瞳で状況を見つめているだけだった。 「予言書の真の意味、これから明らかになる」

第7章 / 全10章

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