エラベノベル堂

生贄女王

18+ NSFW

小説ID: cmnon6dtt001m01nssx2swy5k

【VR】命令口調だけどパンスト見せつけてくる上司が罵倒しながらもじっくり目を見つめて煽ってきた 8K 椎名心春

50%OFFキャンペーン

【VR】命令口調だけどパンスト見せつけてくる上司が罵倒しながらもじっくり目を見つめて煽ってきた 8K 椎名心春

4.79

DMMで見る

だれとでも定額挿れ放題!5周年記念SP!大人気!伊麗穂ホテル1泊2日挿れ放題バスツアー編 月々定額料金を支払えばバス&ホテルで何発でも出来ちゃう夢の大乱交ツアー!女性客、バスガイド、運転手、ホテルスタッフ…24時間、誰にでも挿れ放題となっております。

50%OFFキャンペーン

だれとでも定額挿れ放題!5周年記念SP!大人気!伊麗穂ホテル1泊2日挿れ放題バスツアー編 月々定額料金を支払えばバス&ホテルで何発でも出来ちゃう夢の大乱交ツアー!女性客、バスガイド、運転手、ホテルスタッフ…24時間、誰にでも挿れ放題となっております。

4.63

DMMで見る

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

50%OFFキャンペーン

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

4.88

DMMで見る

超優しくて気が利いて料理上手でいつでもヤレて男の欲望を全て満たして尽くしてくれる完全無欠のK乳ネキ(セフレ)の癒やしヌキ 鷲尾めい

50%OFFキャンペーン

超優しくて気が利いて料理上手でいつでもヤレて男の欲望を全て満たして尽くしてくれる完全無欠のK乳ネキ(セフレ)の癒やしヌキ 鷲尾めい

4.63

DMMで見る

私の奴●になりなさい〜ヤンデレお姉様がボクの檻を開くまで〜

50%OFF

私の奴●になりなさい〜ヤンデレお姉様がボクの檻を開くまで〜

50%OFF

DMMで見る

鬼の女王とエロトラップダンジョン

50%OFF

鬼の女王とエロトラップダンジョン

50%OFF4.00

DMMで見る

腹黒清楚と優しい女王様の裏表心情ささやき

腹黒清楚と優しい女王様の裏表心情ささやき

DMMで見る

枕営業しているミスキャンパス候補生は催●NTRで大人の厳しさを学んでいます  1人目みさき

枕営業しているミスキャンパス候補生は催●NTRで大人の厳しさを学んでいます 1人目みさき

DMMで見る

[悪堕ち] インモラル・エクスタシー3

50%OFF

[悪堕ち] インモラル・エクスタシー3

50%OFF5.00

DMMで見る

高級変態クラブ『ビーナス』へようこそ〜性癖志願で女の子にされる夜。女装、マゾ責め、逆アナル開発〜【ドM向け/KU100】

高級変態クラブ『ビーナス』へようこそ〜性癖志願で女の子にされる夜。女装、マゾ責め、逆アナル開発〜【ドM向け/KU100】

DMMで見る

熱血純真戦隊  レッドとピンク

熱血純真戦隊 レッドとピンク

DMMで見る

妖艶なサキュバス女王の乳首責め調教と完全魔物上位社会【わる〜い淫魔女王がショタ勇者に乳首開発をして、屈辱的なドピュドピュ敗北射精をさせる話】

50%OFF

妖艶なサキュバス女王の乳首責め調教と完全魔物上位社会【わる〜い淫魔女王がショタ勇者に乳首開発をして、屈辱的なドピュドピュ敗北射精をさせる話】

50%OFF

DMMで見る

隷烙特課 〜無様屈服する潜入退魔捜査官〜

隷烙特課 〜無様屈服する潜入退魔捜査官〜

4.50

DMMで見る

書き換え可能!ステータスオープン!

書き換え可能!ステータスオープン!

4.43

DMMで見る

7章 / 全10

「最初の奉献を」 澪が手を掲げると、仮面の男たちが順番を待つ列を作った。美咲は深紅のシーツの上で、為す術もなく肢体を投げ出している。 「あぁっ……!」 一番手の男が猛った楔を美咲の秘裂に押し当てた。濡れた襞が一枚ずつ押し広げられ、熱い塊が奥へと侵入していく。 「きっ、うぅっ……大きい、無理ぇ……!」 「受け入れろ。これが救世主の役目だ」 男が腰を打ち付ける。突き上げられるたびに、美咲の能力が発動し、男の快感までもが彼女の中に流れ込んできた。 『熱い、締め付けてくる、こんなに気持ちいいのか』 思考が溶け合う。自分の感覚と相手の感覚が混ざり合い、二倍、三倍へと膨れ上がっていく。 「あっ、ああッ、んんっ……!」 男が短く呻き、美咲の最奥で果てた。熱い奔流が注ぎ込まれ、彼女の体内を満たしていく。 「次だ」 入れ替わりに別の男が近づく。精液が太ももを伝い、シーツに染みを作っていく。二番手の男は美咲の脚を抱え上げ、露わになった秘所に自身を埋め込んだ。 「ひぁっ……! また、来る……!」 「感じろ。全てを受け入れろ」 澪の声が遠くから響く。美咲の中で何かが弾けた。 『あぁ、いい、すごい』 男の快感が流れ込んでくる。だが今度は、一方通行では終わらなかった。美咲の能力が暴走し始めたのだ。彼女の感じる快楽が、男の中へと逆流していく。 「なっ……!?」 男が驚愕の声を上げる。美咲の体内で交わった感覚が、互いに増幅し合い、ループを始めたのだ。 「あっ、ああぁッ! なんだこれ、おかしいぞ、頭が真っ白に……!」 男が悲鳴を上げながら絶頂に達する。だが果てても終わらない。快感が際限なく繰り返される。 「澪様、何かが……!」 「ほう。能力の共鳴か」 美咲の視界が白く染まる。自分の中に男たちの欲望が注ぎ込まれるたび、それが跳ね返ってさらに強烈な快楽となって襲いかかってくる。 「いやぁっ、ああッ、んんんっ……!」 三番手の男が腰を進める。すでに濡れそぼった秘所は容易く楔を受け入れ、きつく締め付ける。 「くっ、うぅッ……!」 男が呻き声を漏らす。美咲の能力が彼をも快楽の渦に巻き込んでいた。 「だめ、止まらない……! 共有が、深まる……!」 美咲の声が震える。男たちの快感、欲望、そして渇望——全てが彼女を通り越し、互いの感覚としてループしていく。 「あぁッ、ああぁッ、みんなの声が、聞こえる……!」 広間に男たちの嬌声が響き渡る。美咲を犯しているはずの彼らが、逆に快楽に翻弄され始めていた。 「澪様、制御が……!」 仮面の男の一人が叫ぶ。しかし澪は冷ややかな瞳で状況を見つめているだけだった。 「予言書の真の意味、これから明らかになる」

7章 / 全10

TOPへ