エラベノベル堂

背徳の夜へ

18+ NSFW

小説ID: cmnp79geb000l01lfkokg3nj8

出張先で軽蔑している中年セクハラ上司とまさかの相部屋に…朝まで続く絶倫性交に不覚にも感じてしまった私 本郷愛

この夏に観たい!名作50%OFF

出張先で軽蔑している中年セクハラ上司とまさかの相部屋に…朝まで続く絶倫性交に不覚にも感じてしまった私 本郷愛

4.12

DMMで見る

【VR】可愛い、優しい、エロい。至近距離でじ~っくり見つめながら嬉しそうにご奉仕【顔面特化】即尺ランジェリーメイドVR 本郷愛

この夏に観たい!名作50%OFF

【VR】可愛い、優しい、エロい。至近距離でじ~っくり見つめながら嬉しそうにご奉仕【顔面特化】即尺ランジェリーメイドVR 本郷愛

4.54

DMMで見る

【VR】手繋いで、見つめあって、告白されて…一晩中イチャイチャ初めてのお泊まりデート 瀬戸環奈の恋人になれるVR

【VR】手繋いで、見つめあって、告白されて…一晩中イチャイチャ初めてのお泊まりデート 瀬戸環奈の恋人になれるVR

4.75

DMMで見る

男を虜にする無意識のたわわな誘惑 隠しきれないメガトン着衣Kカップ みなと羽琉

この夏に観たい!名作50%OFF

男を虜にする無意識のたわわな誘惑 隠しきれないメガトン着衣Kカップ みなと羽琉

4.21

DMMで見る

愛聖天使ラブメアリー 〜堕ちた魔法少女たちの淫惑〜

愛聖天使ラブメアリー 〜堕ちた魔法少女たちの淫惑〜

DMMで見る

ネトラレオーバーループ 〜時を越えても消えない支配〜

30%OFF

ネトラレオーバーループ 〜時を越えても消えない支配〜

30%OFF

DMMで見る

BAD END HEAVEN 6 part1

BAD END HEAVEN 6 part1

5.00

DMMで見る

【密着逆NTR/ドスケベ差分イラスト付き】こじらせボーイッシュ幼馴染の密着夜●い逆NTR〜蒸れむち幼馴染はあなたをド下品に寝取り返す〜【KU100】

【密着逆NTR/ドスケベ差分イラスト付き】こじらせボーイッシュ幼馴染の密着夜●い逆NTR〜蒸れむち幼馴染はあなたをド下品に寝取り返す〜【KU100】

DMMで見る

入信すればだれでも…孕ませて善いのです

入信すればだれでも…孕ませて善いのです

5.00

DMMで見る

特命捜査官市ヶ谷凛〜肛辱調教編〜

特命捜査官市ヶ谷凛〜肛辱調教編〜

5.00

DMMで見る

悪の組織シリーズ総集編

90%OFF

悪の組織シリーズ総集編

90%OFF

DMMで見る

デリヘルアプリで呼べる変身ヒロイン2「私、龍槍神機フロスト・ジーンは下品で淫乱な、クソ雑魚メス穴に堕ちちゃいましたぁ」

30%OFF

デリヘルアプリで呼べる変身ヒロイン2「私、龍槍神機フロスト・ジーンは下品で淫乱な、クソ雑魚メス穴に堕ちちゃいましたぁ」

30%OFF4.75

DMMで見る

’屈強な黒人BBC’に完堕ちメスイキするための、QoS&Sissy(シッシー)ヒプノ動画【Vol.1】

’屈強な黒人BBC’に完堕ちメスイキするための、QoS&Sissy(シッシー)ヒプノ動画【Vol.1】

15%OFF

DMMで見る

鍵っ子洗脳教育SLG  オフィス街の24時間鍵っ子センター

鍵っ子洗脳教育SLG オフィス街の24時間鍵っ子センター

DMMで見る

4章 / 全10

美咲は再びあの喫茶店を訪れていた。一週間が経った今、身体の奥に残る熱は消えるどころか、ますます強くなっていた。 「今夜も、あの場所へ?」 佐伯がカウンター越しに尋ねる。その穏やかな表情の裏に、どす黒い欲望を潜めていることに、美咲はまだ気づいていない。 「……ええ」 彼女は小さく頷いた。否定できなかった。あの夜の感覚が、脳裏から離れない。 「ローターは持っていますか」 美咲はバッグの中から黒曜石を取り出した。掌に乗せた瞬間、指先から痺れるような感覚が走る。 「あっ……」 「効き目が強くなっているようですね。あなたの感覚が開かれてきている証拠です」 その夜、校舎を模した社交場には、前回よりも多くの男たちが集まっていた。美咲が部屋に足を踏み入れた瞬間、視線が一斉に注がれる。 「今夜の美咲さんは、特別ですよ」 佐伯が彼女を中央のベッドへと導く。美咲は抵抗することなく、その手に従った。 「んっ……」 黒曜石を下腹部に当てると、身体の奥から熱い疼きが湧き上がる。自然と足が開かれ、誘うような姿になる。 「お嬢さん、準備はいいか?」 一人の男が覆いかぶさってくる。美咲は潤んだ瞳で彼を見上げた。 「お願い……して」 自ら足を広げ、男を受け入れる体勢になる。太い楔が秘所を割り開き、ゆっくりと沈み込んでいく。 「あぁっ、んくっ……!」 熱い塊が内部を押し広げ、壁を擦り上げる。石の効果で、その感触は鮮明に伝わってきた。 「すごい締まりだ」 男が腰を打ち付けると、水音が部屋に響く。 「あっ、あっ、んんっ……!」 突き上げられるたびに、快感の波が押し寄せる。美咲は男の背中に腕を回し、無意識に足を絡めた。 「もっと……奥まで」 「こんなに欲しがるとは思わなかった」 男の動きが激しくなる。肉と肉がぶつかる音、荒い息遣い、甘い嬌声が混ざり合う。 「あぁっ、いくっ……!」 絶頂と共に身体が震え、内部が男を締め付ける。熱い飛沫が注ぎ込まれる感覚に、美咲は声を上げて泣いた。 「次は俺だ」 別の男が入れ替わる。美咲は疲れた身体を起こし、自ら誘うように四つん這いになった。 「どうぞ……私を、使って」 男が後ろから貫く。角度の違いで、新たな快感が走り抜ける。 「んっ、あぁっ……いい、そこ……!」 美咲は腰を揺らし、自ら快楽を貪った。黒曜石が掌の中で脈動し、感覚をさらに研ぎ澄ませていく。 「あぁっ、んんっ、もっと……!」 三人目が口に含ませる。前後から同時に攻められ、美咲は快感の渦の中で意識が白濁していく。 「んぐっ、んっ……!」 熱い液体が喉の奥に放たれ、同時に最奥で弾けた。 「はぁ、はぁ……」 美咲はシーツに倒れ込んだ。身体中に残る熱と、白濁した痕跡。だが、その瞳には恍惚とした色が浮かんでいた。 佐伯が耳元で囁く。 「美咲さん、あなたはもう戻れない」 その言葉に、彼女は微かに笑った。 「ええ……知っていたわ」

4章 / 全10

TOPへ