エラベノベル堂

純真、堕ちる悦び

18+ NSFW

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最強ヒロインに会える風俗店 瀬戸環奈

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4.49

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【VR】【8K】蕩ける笑顔&長舌で全身舐めまわしキスまみれの超密着メンズエステ!!花守夏歩

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シロウト投稿、個人撮影、パンチラ、顔出し、流出映像 vol.1 167連発2422分 10枚組

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【VR】深夜23時、客はボク一人 清楚な感じのスナックママが僕に跨って見つめられっぱなしのスパイダー騎乗位で痴女られっぱなし 佐野秋帆

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母乳が止まらないJKの爆乳を搾り取ったらJKに逆レされ、濃厚おちんぽミルクも限界まで搾り取られた話【抱き枕推奨/巨乳/中出し】

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久しぶりに会った田舎の女友達のたわわに実ったオッパイを揉んだら一線超えちゃった話【爆乳/中出し/純愛】

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ナマイキ義妹たちをわからせたい!年頃な姉妹の時間を止めて兄と凶暴セックス!

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幼馴染が男女の友情は成立すると言い張るので、大好きなオッパイで友情を崩壊させてやろうとした話【抱き枕推奨/巨乳/中出し】

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重生復讐 〜お前の母と妹を寝取って●す〜

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巨乳JKな義妹ちゃんは教師の俺を逆レしたい〜ドスケベ義妹と校内孕ませセックスしちゃいました〜【抱き枕推奨/寝取られ/中出し】

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爆乳姉「弟の性処理はお姉ちゃんがするものなんだよ?」異常性癖の同級生義姉との終わらないラブあま搾精の日々【中出し/近親相姦/JK】

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ご主人様(あなた)のことが大好きな妹メイドの性処理奉仕〜はしたない妹はお嫌いですか?〜【近親相姦/ファンタジー/中出し】

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義妹わからせ時間停止!生意気な妹たちは知らない間に兄に初めてを奪われる(単話)

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義母姉妹とカゾクになる方法

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コミックアンリアル Vol.67

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コミックマショウ 2012年12月号

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7章 / 全10

「お前は本当に愚かね、カイト」 みゆは彼の上に跨ったまま、冷ややかな瞳で見下ろした。月光が彼女のシルエットを浮かび上がらせ、その肢体の曲線を妖しく際立たせる。 「未来から来て、私を守るだなんて。でも兄さんは知らなかったでしょう? 私が敵に開発された時、身体の中に眠っていたものが目覚めたことを」 カイトは息を呑んだ。彼女の指が胸板を滑り降り、腹筋の縁へと伸びていく。 「みゆ、待て……これは間違っている」 「間違い? 何が? 兄さんが私を女として見ていたこと? それとも、未来で私が破滅する運命にあることを隠していたこと?」 彼女は残酷な笑みを浮かべ、カイトの耳元で囁く。 「全部お見通しよ。兄さんは私を守るふりをして、ずっとこの体を欲していたんでしょう?」 カイトの喉が震えた。否定すべきだった。だが身体は彼女の熱に当てられ、すでに理性を失いかけていた。 「私は……お前を守るために……」 「嘘つき」 みゆは彼の唇に自分のそれを重ねた。深く、貪るような口づけ。カイトは抗おうとしたが、彼女の舌が口腔内を侵食する感覚に思考を奪われた。 「んっ……ぅむ……」 長い口づけが解かれた時、カイトの瞳にはもう迷いしか残っていなかった。みゆは満足げに微笑むと、自身の夜着のボタンを一つずつ外していく。 「見て。兄さんのせいで、こんなになっているわ」 露わになった肌は月光の下で白く艶めき、胸の先端は熱を帯て立ち上がっていた。彼女はカイトの手を取り、その豊かな膨らみへと導く。 「触って。私の体、兄さんでこんなに熱くなっている」 「みゆ……!」 カイトの指が彼女の柔らかな曲線を形どる。その瞬間、最後の理性が崩れ落ちた。 「お兄様……いえ、カイト」 みゆは彼の首に腕を絡め、その耳元で甘く囁いた。 「今夜だけは、妹じゃないただの女として扱って」 カイトは彼女を激しく抱き寄せ、その唇を奪った。兄としての理性は完全に焼き尽くされ、残されたのはただの男としての渇望だけだった。 「愛している……みゆ」 「あぁっ……!」 彼は彼女の脚を割り開かせ、中心へと己を押し当てた。みゆは熱い吐息を漏らしながら、彼を受け入れる体勢をとる。 「来て……カイト。私の全てを貪って」 先端が秘所の入り口を押し広げた瞬間、二人の唇から重なる嬌声が溢れた。狭く熱い通路が彼を締め付け、カイトはその圧倒的な快感に呻く。 「すごい……こんなにきついなんて」 「兄さんの大きすぎる……でも、もっと深くまで」 みゆは腰をくねらせ、彼をさらに奥へと招き入れる。その動きは処女とは思えぬほど巧みで、カイトの予想を遥かに超えていた。 「みゆ、何ですぐにこんな……」 「ふふ、あの敵が教えてくれたの。私の体には隠された性感帯が沢山あるって」 彼女は妖艶に微笑み、カイトの耳を甘噛みした。 「今夜は徹底的に開発してあげる。兄さんを私の虜にしてあげる」

7章 / 全10

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