エラベノベル堂

泡に溶かされる心

18+ NSFW

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寝取らせ串刺し輪● 愛する妻を深奥まで犯し尽くして下さい―。 藤かんな

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【VR】「このまま挿れてもいいですか?」お触り厳禁のメンズエステでまさかの神展開!塩対応で超強気のメンエス嬢が激変!僕のち○ぽで何度も何度もイキまくるし中出しさせてくるんです。 美谷朱里

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【VR】河北彩花に優し~く見下ろされて小悪魔淫語・ベロキス・顔面舐め回し いっぱい弄ばれる

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超鮮明4K機材撮影!三上悠亜の豊満ボディと圧倒的美顔を堪能するエロティシズム肉感艶美性交

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彼女のお父さんにメス堕ちさせられた僕

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淫らな潜入捜査官

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したがる女体 ―人妻・未亡人編―

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4章 / 全10

薄暗い部屋に、湿った空気が充満していた。壁には無数のこけしが飾られ、不気味な笑みを浮かべているように見える。 「さて、始めようか」 スキンヘッドの男が小さなガラス瓶を取り出した。中には淡いピンク色の液体が揺れている。 「これは特注の媚薬だ。一滴で普通の女なら気絶するほどの効果がある。あんたには特別に三滴使ってやる」 「やめて……!」 私が叫ぶと、男たちは下卑た笑い声を上げた。二人の男に四肢を拘束され、汚れたベッドに押し付けられる。身動きが取れない。 「口を開けろ」 抵抗する間もなく、男の指が私の唇をこじ開けた。ピンク色の液体が喉の奥へと流し込まれる。 「んぐっ……!」 苦味と甘みが同時に広がる。数秒後、腹の奥から猛烈な熱が湧き上がってきた。 「あっ……あぁっ……!」 全身の毛穴が開き、肌が異様なほど熱くなる。血が沸騰するような感覚に、背筋が反り上がった。 「効いてきたみたいだな」 男は家宝のこけしを手に取った。木製の胴体部分が、不穏な光沢を帯びている。 「このこけし、ただの置物じゃないだろう? 妙な気を感じる」 「それには……触らないで……!」 抗おうとしたが、言葉がうまく紡げない。媚薬のせいで思考が甘い霧に包まれたようだ。 「あんたの親父さん、何を隠してるんだか」 男はこけしの胴体部分を、私の太ももの内側へと押し当てた。木の冷たさとは裏腹に、そこから痺れるような快感が走る。 「ひゃっ……!」 「おっ、すげえ反応だ」 男はニヤリと笑い、こけしをゆっくりと上へと滑らせた。太ももから下腹部、そして秘所の前で止まる。 「ここか?」 「いや……そこは……!」 こけしの丸い先端が、敏感な花びらに押し当てられた瞬間、脳髄を焼くような快感が炸裂した。 「あぁぁっ! んんっ……!」 「たったこれだけでこんな声が出るなんて、十倍ってのは嘘じゃなかったか」 媚薬により過敏になった粘膜は、木の感触さえも強烈な刺激として受け取ってしまう。こけしが秘所の入り口を円を描くように動くたび、甘い泡が溢れ出した。 「見ろよ、すごい量だ」 「あっ……あぁんっ……!」 男は泡で濡れたこけしを持ち上げ、私の目の前で舐めた。 「甘い。バニラの味がする」 その卑猥な光景に、恥辱と快感が同時に襲う。視界が白濁し始めた頃、男は電動マッサージ器を手に取った。 「さて、こっちも試してみるか」 スイッチが入ると、低い振動音が部屋に響いた。

4章 / 全10

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