エラベノベル堂

泡に溶かされる心

18+ NSFW

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国宝級美少女とお泊りホテルSEX 台本無しのイチャLOVE濃厚淫らにイキまくるガチハメリアル映像 福田ゆあ

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【VR】【8K】雑魚チンポを貶しながらも何度だってヌいてくれて本番までさせてくれる!日本一回転率の悪い罵倒バニーピンサロVR 唯井まひろ

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【VR】命令口調だけどパンスト見せつけてくる上司が罵倒しながらもじっくり目を見つめて煽ってきた 8K 椎名心春

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【sissyドラッグ】ドーパミン中毒者がおちんぽ奴●になるための動画

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義妹を2週間続けた結果・・・

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淫らな潜入捜査官

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したがる女体 ―人妻・未亡人編―

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9章 / 全10

「さあ、お姉ちゃん。とびきりいいものを見せてあげる」 ミナはスキンヘッドの男から電動マッサージ器を受け取り、その先端を私の目の前で振らせた。低いモーター音が不穏に響く。 「これ、家宝なんでしょ? 私が使ってあげる」 「やめて……ミナ、お願い……!」 「まだ分からないの? もう私は他人のつもりでいいわよ」 ミナはマッサージ器の先端を、私の乳首に押し当てた。振動が敏感な突起を襲い、ビクリと体が跳ねる。 「あっ……んんっ……!」 「すごい反応。媚薬のせいで感度が跳ね上がってる」 ミナはマッサージ器をゆっくりと下へ滑らせた。谷間を通り、臍を過ぎ、濡れそぼった秘所の前で止まる。 「ここね、お姉ちゃんの一番弱いところ」 「いや……そこは……!」 ミナがマッサージ器を秘所に押し当てた瞬間、脳髄を焼く快感が炸裂した。 「ひゃぁぁっ! ああああっ……!」 「いい声。もっと聞かせて」 その時、スキンヘッドの男が私の背後に回り込んだ。太い腕が私の腰を掴み、屹立したものを秘所の入り口へと押し当てる。 「二匹目の蛇だ。仲良くしてやれよ」 男が一気に貫いた瞬間、前からの振動と後ろからの異物感が同時に襲った。 「あぁぁっ! んくぅっ……!」 「きついな、締まりがいいぜ」 男は激しく腰を打ち付け始めた。出入りするたびに、結合部から卑猥な水音が響く。 「あっ……あっ……んんっ……!」 ミナは休めることなくマッサージ器を動かし続ける。振動が内側の敏感な襞を通して、子宮の奥まで届くようだった。 「お姉ちゃんの心、どんどん泡になってる。見て」 視界を向けると、私の体から溢れた泡が床に溜まり始めていた。白く濁った液体が、結合部から溢れ出している。 「あぁっ……私の心が……消えていく……!」 「消えちゃえばいい。そうしたら私が特別になれる」 ミナの言葉が胸を刺す。肉体的な快楽と精神的な絶望が入り混じり、私の内側で何かが壊れ始めた。 「んあぁっ……あぁぁっ!」 男の動きが速くなる。同時に、腹の奥で熱い塊が膨れ上がっていく。 「くっ……そろそろだな」 男が低く呻き、最後に深く突き入れた瞬間、熱い奔流が注ぎ込まれた。 「あぁぁぁっ!」 同時に、マッサージ器の振動が子宮口を直撃した。二重の刺激に脳が焼き切れ、全身から泡が噴水のように噴き出す。 「見て、すごい! お姉ちゃんの心が暴走してる!」 ミナの歓喜する声が遠くで響く。泡は部屋中を覆い尽くし、天井まで届こうとしていた。 「あぁ……あぁ……」 意識が白濁し、自分が誰なのか分からなくなる。胸の奥で熱い塊が疼き、限界を超えて膨張していた。 その時、私の体から溢れた泡が、転がっていたこけしとマッサージ器に触れた。二つの家宝が不気味な光を放ち始める。 「何これ……!」 ミナが驚いて後ずさった瞬間、泡が一斉に震え、私の体を包み込んでいった。

9章 / 全10

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