エラベノベル堂

秘めた支配は甘い

18+ NSFW

小説ID: cmnpcmhou000301lq842n1704

【VR】命令口調だけどパンスト見せつけてくる上司が罵倒しながらもじっくり目を見つめて煽ってきた 8K 椎名心春

50%OFFキャンペーン

【VR】命令口調だけどパンスト見せつけてくる上司が罵倒しながらもじっくり目を見つめて煽ってきた 8K 椎名心春

4.79

DMMで見る

【VR】長浜みつりの濃厚接吻と騎乗位で絞り尽くされる 痴女オナニーサポート 2SEX 8KVR

50%OFFキャンペーン

【VR】長浜みつりの濃厚接吻と騎乗位で絞り尽くされる 痴女オナニーサポート 2SEX 8KVR

4.56

DMMで見る

キスでチ○ポを勃たせてくる天然美少女りあの滴る唾液、トロける舌使い…ねっちょり糸引くベロキス官能性交 愛才りあ

50%OFFキャンペーン

キスでチ○ポを勃たせてくる天然美少女りあの滴る唾液、トロける舌使い…ねっちょり糸引くベロキス官能性交 愛才りあ

4.78

DMMで見る

毎日10発じゅるフェラしたがるイチャイチャおしゃぶり同棲生活 井上もも

50%OFFキャンペーン

毎日10発じゅるフェラしたがるイチャイチャおしゃぶり同棲生活 井上もも

DMMで見る

【アニメ】風紀委員にメイド姿でご奉仕えっちさせるCG集

【アニメ】風紀委員にメイド姿でご奉仕えっちさせるCG集

DMMで見る

好きな子に好かれたくて女の子になっちゃった!?

50%OFF

好きな子に好かれたくて女の子になっちゃった!?

50%OFF5.00

DMMで見る

幼馴染秘密の裏アカ 〜実は人気エロ配信者だったことを知ってもう止まれません〜

80%OFF

幼馴染秘密の裏アカ 〜実は人気エロ配信者だったことを知ってもう止まれません〜

80%OFF

DMMで見る

中野五姉妹といちゃラブエッチな性生活

50%OFF

中野五姉妹といちゃラブエッチな性生活

50%OFF

DMMで見る

女装当番〜同級生の性処理係に選ばれた僕〜

50%OFF

女装当番〜同級生の性処理係に選ばれた僕〜

50%OFF5.00

DMMで見る

肝試しのつもりが、素人AVに出演していた件

肝試しのつもりが、素人AVに出演していた件

25%OFF4.33

DMMで見る

羽が堕ちる。そのあとで  ー弓道部編ー

50%OFF

羽が堕ちる。そのあとで ー弓道部編ー

50%OFF5.00

DMMで見る

高飛車OLメス堕ちエステ〜イジめた陰キャにイかされ支配されて…〜 3

50%OFF

高飛車OLメス堕ちエステ〜イジめた陰キャにイかされ支配されて…〜 3

50%OFF

DMMで見る

ギャル男の娘をジト目少女が純愛メス堕ちさせるまで  あーしはメス堕ちしないからっ!- 1

ギャル男の娘をジト目少女が純愛メス堕ちさせるまで あーしはメス堕ちしないからっ!- 1

DMMで見る

TSさせられた家出中の生徒会長がマチアプでメス堕ちセックスする話

50%OFF

TSさせられた家出中の生徒会長がマチアプでメス堕ちセックスする話

50%OFF5.00

DMMで見る

5章 / 全10

「休憩なんて許さないわよ」 ミサキがカイトの胸板に爪を立てながら、腰を激しく打ち付けた。先ほど吐き出したばかりの精液が混じり合い、結合部から粘度のある音が漏れる。 「あっ、まだ硬い……こんなに出したのに」 「んっ、くっ……」 カイトの呼吸が荒くなる。感度を高める術の影響か、全身の神経が剥き出しになったように鋭敏になっている。ミサキが動くたび、熱い内壁の襞がカイトの屹立したものを締め付け、脳髄まで痺れるような快感が走った。 「次は私」 ユイがミサキと場所を入れ替わる。濡れた秘所で先端を擦りながら、ゆっくりと腰を沈めた。 「あっ、太い……奥まで届く」 「うっ、ああっ……」 「カイトくんの中にある熱いもの、全部出して」 ユイが腰を回転させながら上下に動く。カイトの腰が勝手に突き上げた。 「んっ! すごい、勝手に動く……!」 ナナがカイトの顔に跨り、秘所を唇へと押し当てる。 「こっちも忘れないで」 甘い蜜が口内に広がる。カイトの舌が無意識に濡れた割れ目をなぞり、クリスタルのような硬度を持つ突起を弄んだ。 「あっ、そこ……いいっ!」 三人が交代でカイトの上に跨り、何度も猛ったものを秘裂へと迎え入れる。そのたびに白濁した液体が最奥へと注ぎ込まれた。 「あっ、また出てる……熱い」 「んっ、私の中もいっぱいにして」 快感の波が押し寄せるたび、カイトの意識が白く染まっていく。視界が滲み、三人の姿が重なって見えた。 「まだ足りないわ」 「もっと頂戴」 何度目かの射精を終えた後も、同級生たちの貪欲な要求は止まない。カイトの身体は限界を超えていたが、感度を高める術のせいで快楽から逃げることができない。 「あっ、あ……もう……」 「可愛い声で鳴いて」 カイトの瞳から涙がこぼれ落ちた。快楽に溺れる恐怖と、抗えない快感の狭間で意識が遠のいていく。 「あ……」 視界が暗転し、カイトの意識は深い闇へと沈んでいった。同級生たちは気づいていない。彼の中に眠るもう一人の自分が、今まさに目を覚まそうとしていることに。

5章 / 全10

TOPへ