エラベノベル堂

不運が反転する

18+ NSFW

小説ID: cmnq47c31000001mzez5i5xku

【VR】バイバイ、涙色 あかりんからのラストメッセージ 8年分の愛を込めて 美谷朱音

50%OFFキャンペーン

【VR】バイバイ、涙色 あかりんからのラストメッセージ 8年分の愛を込めて 美谷朱音

4.69

DMMで見る

最強ヒロインに会える風俗店 瀬戸環奈

50%OFFキャンペーン

最強ヒロインに会える風俗店 瀬戸環奈

4.49

DMMで見る

【VR】クーラーもない灼熱の部室で陸上部キャプテンみゆちゃんと濡れテカ肌で真夏の密着汗だくSEX 鳳みゆ

50%OFFキャンペーン

【VR】クーラーもない灼熱の部室で陸上部キャプテンみゆちゃんと濡れテカ肌で真夏の密着汗だくSEX 鳳みゆ

4.62

DMMで見る

毎日10発じゅるフェラしたがるイチャイチャおしゃぶり同棲生活 井上もも

50%OFFキャンペーン

毎日10発じゅるフェラしたがるイチャイチャおしゃぶり同棲生活 井上もも

DMMで見る

MC学園 7時限目+8時限目

MC学園 7時限目+8時限目

DMMで見る

異世界囚われお姫様と淫紋魔術

50%OFF

異世界囚われお姫様と淫紋魔術

50%OFF

DMMで見る

お金持ちの女の子をGETして 自分好みのメス犬に躾ける話。

50%OFF

お金持ちの女の子をGETして 自分好みのメス犬に躾ける話。

50%OFF

DMMで見る

ヤンデレお嬢様の性奴●教育〜名門貴族のお嬢様が買い取られた先は幼馴染の家でした〜【コミカライズ版】

50%OFF

ヤンデレお嬢様の性奴●教育〜名門貴族のお嬢様が買い取られた先は幼馴染の家でした〜【コミカライズ版】

50%OFF5.00

DMMで見る

お嬢様戦士ノーブル支援サイトまとめ2025

お嬢様戦士ノーブル支援サイトまとめ2025

DMMで見る

媚薬で即堕ち上品女の下品ま◯こ♪秘密の薬でスケベな本性曝け出せ!!中出し絶頂洗脳で精子狂いの淫乱愛奴

50%OFF

媚薬で即堕ち上品女の下品ま◯こ♪秘密の薬でスケベな本性曝け出せ!!中出し絶頂洗脳で精子狂いの淫乱愛奴

50%OFF

DMMで見る

国内最高峰の財閥JKに催●かけてエロ漫画風孕まセックス

50%OFF

国内最高峰の財閥JKに催●かけてエロ漫画風孕まセックス

50%OFF4.63

DMMで見る

絶対にお姫様になんかなりませんわっ! 〜お姫様体験でお姫様にされた俺〜

絶対にお姫様になんかなりませんわっ! 〜お姫様体験でお姫様にされた俺〜

4.20

DMMで見る

二度と戻れぬ快楽の穴 触手に堕ちた少女達 爆乳お嬢様 Vol.1 〜水着編〜

50%OFF

二度と戻れぬ快楽の穴 触手に堕ちた少女達 爆乳お嬢様 Vol.1 〜水着編〜

50%OFF

DMMで見る

復讐催●〜快楽のソーマ〜

復讐催●〜快楽のソーマ〜

DMMで見る

聖甲神姫セイントアンジュ 催淫に堕ちた天使(単話)

聖甲神姫セイントアンジュ 催淫に堕ちた天使(単話)

DMMで見る

ぶらん乳でい!! 【デジタル特装版】

ぶらん乳でい!! 【デジタル特装版】

4.50

DMMで見る

上手に堕ちました

上手に堕ちました

4.67

DMMで見る

完堕ち!残念美人

完堕ち!残念美人

DMMで見る

しまちよアートワークス

しまちよアートワークス

DMMで見る

ぶらん乳でい!!

ぶらん乳でい!!

5.00

DMMで見る

ハイトクインサニティ

ハイトクインサニティ

DMMで見る

洗脳しちゃえば即ビッチ化!お堅い母娘も制服女子もアイドルも全力絶頂

洗脳しちゃえば即ビッチ化!お堅い母娘も制服女子もアイドルも全力絶頂

DMMで見る

堕ちる時はメスの顔

堕ちる時はメスの顔

DMMで見る

常識堕破!黒ギャルビッチ化性活

常識堕破!黒ギャルビッチ化性活

4.67

DMMで見る

5章 / 全10

「あぁっ、あぁああっ……!」 何度目の絶頂だろうか。私の喉は掠れ、嬌声を吐き出すことしかできなくなっていた。 「雪乃様、中出しされてこんなに嬉しそうだ」 健太が耳元で囁き、私の最奥で熱い奔流が迸った。どくり、どくりと脈打つ感触が子宮の入り口にまで伝わる。 「んぅっ……熱い……」 「瑠璃様のローションと相まって、雪乃様の体は完璧な『器』に改造されていく」 男が私の腰を掴んだまま、深く結合した状態で動きを止めた。熱い塊が脈打ち、注ぎ込まれた液体が体内を行き来する感覚。 「おや、もう次の準備ができている」 別の男が私の前に立つ。視界の端に映った鏡には、ローションと白濁した液に塗れた私の姿が映っていた。虚ろな瞳、乱れた髪、赤く熟れた肌。 「いや……もう無理……」 「いいえ、雪乃様。瑠璃様のローションは体質を変える特別なもの。これからが本番ですよ」 男たちの視線が、私のお腹に集まる。何度も注ぎ込まれた液体が、体内で熱を帯びていく。 「んっ……あぁっ!」 不意に下腹部が疼いた。痺れるような感覚が子宮の奥から広がり、背骨を駆け上がる。頭の中で何かが弾けたような錯覚。 「雪乃様、顔つきが変わりましたね」 「えっ……?」 鏡の中の私は、確かに何かが変わっていた。虚ろだった瞳に、妖しい光が宿っている。 「んぁっ……体が……熱い……」 疼きは止まらない。むしろ、男たちを求めるような甘い疼きへと変質していた。 「雪乃様、どうしました?」 男の一人が不思議そうに私の顔を覗き込む。その瞬間、彼の瞳が大きく見開かれた。 「なっ……この匂いは……」 私の体から甘い香りが漂っていた。ローションのものとは違う、もっと奥深くから湧き出るフェロモン。 「雪乃様……」 男たちの喉が鳴り、熱を帯びた視線が私に突き刺さる。先ほどまでの征服欲とは違う、何かに魅入られたような瞳。 「もっと……ちょうだい」 私の口から、抑えきれない欲望が溢れ出した。一体私はどうなってしまったのか。だが、考える余裕などなかった。疼きを鎮めるには、もっと熱く激しいものが必要だったのだ。

5章 / 全10

TOPへ