エラベノベル堂

不運が反転する

18+ NSFW

小説ID: cmnq47c31000001mzez5i5xku

ヤンデレお嬢様の性奴●教育〜名門貴族のお嬢様が買い取られた先は幼馴染の家でした〜【コミカライズ版】

ヤンデレお嬢様の性奴●教育〜名門貴族のお嬢様が買い取られた先は幼馴染の家でした〜【コミカライズ版】

880円

DMMで見る

絶対にお姫様になんかなりませんわっ! 〜お姫様体験でお姫様にされた俺〜

絶対にお姫様になんかなりませんわっ! 〜お姫様体験でお姫様にされた俺〜

880円

DMMで見る

【密着淫語囁き】催●おまんこコレクション 〜絶対服従お嬢様JKオナホハーレム〜【KU100】

【密着淫語囁き】催●おまんこコレクション 〜絶対服従お嬢様JKオナホハーレム〜【KU100】

1760円

DMMで見る

【催●→解除】何ヤってたの私!?-箱入りお嬢様が黒ビッチに転落するまで-

【催●→解除】何ヤってたの私!?-箱入りお嬢様が黒ビッチに転落するまで-

550円

DMMで見る

巨乳社長令嬢催●肉人形

巨乳社長令嬢催●肉人形

550円

DMMで見る

猫耳王国のお姫様がチン棒に服従した件【全Pセリフあり】

猫耳王国のお姫様がチン棒に服従した件【全Pセリフあり】

550円

DMMで見る

国内最高峰の財閥JKに催●かけてエロ漫画風孕まセックス

国内最高峰の財閥JKに催●かけてエロ漫画風孕まセックス

693円

DMMで見る

催●魔法lesson2 高飛車令嬢 西園寺姫野 お下劣ド下品調教(洗脳、オホ声)

催●魔法lesson2 高飛車令嬢 西園寺姫野 お下劣ド下品調教(洗脳、オホ声)

924円

DMMで見る

戦火の領主アルマー 〜支配の術と奪われていく仲間たち〜

戦火の領主アルマー 〜支配の術と奪われていく仲間たち〜

1001円

DMMで見る

魔法少女シャインハーツ『第一章 西條エリナ』

魔法少女シャインハーツ『第一章 西條エリナ』

880円

DMMで見る

堕ちる時はメスの顔

堕ちる時はメスの顔

1210円

DMMで見る

上手に堕ちました

上手に堕ちました

770円

DMMで見る

ハイトクインサニティ

ハイトクインサニティ

1100円

DMMで見る

洗脳しちゃえば即ビッチ化!お堅い母娘も制服女子もアイドルも全力絶頂

洗脳しちゃえば即ビッチ化!お堅い母娘も制服女子もアイドルも全力絶頂

385円

DMMで見る

コミックマショウ 2018年4月号

コミックマショウ 2018年4月号

662円

DMMで見る

常識ですよ、お嬢様(単話)

常識ですよ、お嬢様(単話)

330円

DMMで見る

聖甲神姫セイントアンジュ 催淫に堕ちた天使(単話)

聖甲神姫セイントアンジュ 催淫に堕ちた天使(単話)

396円

DMMで見る

しまちよアートワークス

しまちよアートワークス

1210円

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.117

コミックアンリアル Vol.117

1320円

DMMで見る

ぶらん乳でい!! 【デジタル特装版】

ぶらん乳でい!! 【デジタル特装版】

924円

DMMで見る

9章 / 全10

「お姉さま、もういい加減にしてください!」 瑠璃が鋭い声を上げ、部屋の中央へと進み出た。彼女の手には、新たな小瓶が握られている。 「これは教団秘伝の解除剤。その効果を無効化して……」 だが彼女が小瓶を開けた瞬間、私は艶めいた笑みを浮かべて立ち上がった。男たちの白濁した液体が太ももを伝い落ちる様が、瑠璃の視線を釘付けにする。 「あら、そんなもの必要ないわ」 「なっ……!」 私はゆっくりと瑠璃に近づいた。一歩踏み出すたび、私の体から甘いフェロモンが漂う。 「くっ……この香りは……」 瑠璃が顔をしかめ、後ずさる。だが私の魅力から逃げることはできない。 「瑠璃、あなたも感じているのでしょう?体が熱くてたまらないと」 「バカな……私は教祖よ、こんな媚薬に屈するはずが……」 彼女の頬が紅潮し、呼吸が荒くなっている。私のフェロモンは男女を問わず作用するらしい。 「んふっ、嘘はつけないわよ。見てごらんなさい」 私は瑠璃の手首を取り、彼女の指先を私の濡れた秘所へと導いた。 「あっ……!」 「あなたもわかるでしょう?ここがどれほど疼いているか」 瑠璃の瞳が揺らぎ、理性と欲望の間で葛藤しているのが見て取れた。 「お姉さま……何をしているの……」 「教えてあげる。本当の快楽を」 私は彼女を床へと押し倒した。抵抗しようとするが、私のフェロモンに当てられ、体に力が入らないようだ。 「いやっ、離して……!」 「静かに。男たちが見ているわよ」 私の言葉に、瑠璃が視線を巡らせる。床に倒れ込んだ男たちが、熱っぽい瞳で私たちを見つめていた。 「お姉さま、こんなこと……」 「んふっ、あなたが始めたことよ。私はただ、お返しをしているだけ」 私は瑠璃のドレスの裾をまくり上げ、彼女の秘所に指を滑らせた。 「んっ……!」 「あら、こんなに濡れて。素直になればいいのよ」 彼女の耳元で囁き、甘く噛んだ。瑠璃の体がビクッと震える。 「お姉さま……私は……」 「言ってごらん。私に従うと」 指を秘所の中へと押し入れると、瑠璃が甘い声を漏らした。 「あぁっ……お姉さま……私の負けです……」 彼女は遂に屈服し、私の首に腕を回した。妖艶な瞳で見つめ返してくる。 「私を可愛がってくださいませ……新しき教祖様」 こうして私は義理の妹をも従わせ、真の支配者として君臨することとなった。不運体質は逆転し、今や誰も私に逆らうことはできない。

9章 / 全10

TOPへ