エラベノベル堂

快楽という名の授業へ

18+ NSFW

小説ID: cmnq4qjes000001mlxbprnq46

最強ヒロインと24時間パイズリ・手コキ・本番で射精(イカ)され続ける…全てアドリブ‘素’の瀬戸環奈 合計10射精【密着24時間映像】

最強ヒロインと24時間パイズリ・手コキ・本番で射精(イカ)され続ける…全てアドリブ‘素’の瀬戸環奈 合計10射精【密着24時間映像】

★ 4.64

DMMで見る

【VR】えっ、今!?僕の困る顔が見たくてゲリラ的にエロがってくる猟奇的なドスケベ戯れサド彼女 川越にこ

こだわりのドラマ30%OFF

【VR】えっ、今!?僕の困る顔が見たくてゲリラ的にエロがってくる猟奇的なドスケベ戯れサド彼女 川越にこ

★ 4.29

DMMで見る

【VR】「私の唾液飲み干して」ベロキス回春エステで痴女られたボク 美園和花

【VR】「私の唾液飲み干して」ベロキス回春エステで痴女られたボク 美園和花

★ 5.00

DMMで見る

最強ビジュOLさん、出張先で死ぬほど嫌いな中年上司と相部屋… でも過激セクハラにまさかの快楽堕ちしちゃう! 瀬戸環奈

最強ビジュOLさん、出張先で死ぬほど嫌いな中年上司と相部屋… でも過激セクハラにまさかの快楽堕ちしちゃう! 瀬戸環奈

★ 4.88

DMMで見る

俺だけ何をしても許される世界seen4結婚式編

35%OFF

俺だけ何をしても許される世界seen4結婚式編

35%OFF

DMMで見る

【感情操作】 大好きな上司にフラれた僕が手に入れた逆転のボタン

50%OFF

【感情操作】 大好きな上司にフラれた僕が手に入れた逆転のボタン

50%OFF

DMMで見る

パンチラ仮面ライダーの中でデストロン首領の花嫁に選ばれるのは誰だ?〜結婚式初夜、首領と交わりあうパンチラライダー〜

パンチラ仮面ライダーの中でデストロン首領の花嫁に選ばれるのは誰だ?〜結婚式初夜、首領と交わりあうパンチラライダー〜

DMMで見る

2025年12月のPIXIV投稿作品のまとめ

2025年12月のPIXIV投稿作品のまとめ

DMMで見る

淫行教師の催●セイ活指導録 総集編 -SPECIAL EDITION-

淫行教師の催●セイ活指導録 総集編 -SPECIAL EDITION-

★ 4.75

DMMで見る

新妻ヘルスで姫始め 今年のはじめてえっちしよ

30%OFF

新妻ヘルスで姫始め 今年のはじめてえっちしよ

30%OFF

DMMで見る

魔術でロ〇シーをえちえち洗脳〜快楽潮吹き教室〜

魔術でロ〇シーをえちえち洗脳〜快楽潮吹き教室〜

DMMで見る

博士のアイテムで女弁護士洗脳してみた

博士のアイテムで女弁護士洗脳してみた

DMMで見る

機械姦3〜侵略されるコロニー〜

機械姦3〜侵略されるコロニー〜

★ 5.00

DMMで見る

ごめんね旦那さん!あなたの大切な奥さんは僕のペットです!-かんなさん-

50%OFF

ごめんね旦那さん!あなたの大切な奥さんは僕のペットです!-かんなさん-

50%OFF★ 5.00

DMMで見る

第2章 / 全10章

教室の空気が張り詰めた糸のように震えていた。美咲の宣言を聞いた男子生徒たちは顔を見合わせ、どこか遠慮がちに視線を泳がせている。だが、その中でただ一人、黒スーツの転校生だけは静かに立ち上がった。 「先生、僕が手伝います」 カイトと名乗った少年は、涼しい顔で教壇の方へ歩み寄ってくる。その瞳の奥には、年齢不相応な冷徹な光が宿っていた。 「カイト君……だったわね。転校したばかりで大変でしょうけど、よろしくお願いしますね」 美咲は自分の声が震えていることに気づいた。授業が始まってからというもの、身体の芯がじんわりと熱くなり、理性が砂のように崩れ落ちていく感覚が消えない。カイトは彼女の真正面で立ち止まると、ふと視線を下方へ落とした。 「先生。その下着、今日は特別な日ですね」 「えっ……」 美咲は思わずスカートを押さえた。確かに今朝、何故か衝動に駆られて選んでしまった淡いピンク色のショーツ。それを何故この転校生が知っているのか。 「世界の運命がかかっています。僕たちで封印を解除しましょう」 カイトの言葉の意味を咀嚼する間もなく、彼は背後の男子生徒たちに向かって手を振った。それが合図だったかのように、数人の生徒がいっせいに立ち上がる。 「先生、保健体育の実技だろ?俺たちも混ぜてよ」 「いや、でも……」 美咲が言葉を紡ごうとした瞬間、背後から腕を掴まれた。振り返ると、無邪気な笑顔を浮かべた生徒たちが彼女を囲み込んでいる。 「授業中は先生の言うこと聞くのがルールっすよね」 「人体の構造、実践で覚えるのが一番ですよ」 カイトは教室の隅にある保健室用の簡易ベッドを指差した。 「そこで実技を行いましょう。先生、服を脱いでください」 美咲の身体はまるで操られるように動いた。ブラウスのボタンに手をかけ、するりと脱がせる。露わになった白い肌に、男子生徒たちの喉が鳴った。 「綺麗な身体だ……」 「先生、これって夢じゃないよな?」 抗う術を持たないまま、美咲はベッドへと押し倒された。スカートがまくり上げられ、秘められた部分が露わになる。カイトは静かに告げた。 「始めていいですよ。先生もそれを望んでいるはずだ」 熱い吐息が肌にかかる。少年の体重が覆いかぶさってきた瞬間、美咲は身体を貫く強烈な圧迫感に目を見開いた。悲鳴になりきらない声が喉から漏れる。 「あっ、うぅ……!」 鋭い痛みと共に、異物が最奥へと侵入していく。処女を散らすかのような激しい挿入に、美咲の背筋が反り返った。授業中だけ発動する呪いが、彼女の感度を極限まで高めていた。 「先生、すごい中……」 「動きますね」 激しい突き上げが始まり、美咲の口から甘い喘ぎ声が溢れ出す。理性を焼き切る快楽の波に、彼女はただ翻弄されるしかなかった。

第2章 / 全10章

TOPへ