エラベノベル堂

快楽という名の授業へ

18+ NSFW

小説ID: cmnq4qjes000001mlxbprnq46

【VR】【8K】蕩ける笑顔&長舌で全身舐めまわしキスまみれの超密着メンズエステ!!花守夏歩

【VR】【8K】蕩ける笑顔&長舌で全身舐めまわしキスまみれの超密着メンズエステ!!花守夏歩

4.73

DMMで見る

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

4.88

DMMで見る

宮島めい 初めての全裸わ〇せつスポーツテスト

宮島めい 初めての全裸わ〇せつスポーツテスト

4.46

DMMで見る

だれとでも定額挿れ放題!5周年記念SP!大人気!伊麗穂ホテル1泊2日挿れ放題バスツアー編 月々定額料金を支払えばバス&ホテルで何発でも出来ちゃう夢の大乱交ツアー!女性客、バスガイド、運転手、ホテルスタッフ…24時間、誰にでも挿れ放題となっております。

だれとでも定額挿れ放題!5周年記念SP!大人気!伊麗穂ホテル1泊2日挿れ放題バスツアー編 月々定額料金を支払えばバス&ホテルで何発でも出来ちゃう夢の大乱交ツアー!女性客、バスガイド、運転手、ホテルスタッフ…24時間、誰にでも挿れ放題となっております。

4.63

DMMで見る

上司の妻を拘束して寝取らせ托卵えっち

50%OFF

上司の妻を拘束して寝取らせ托卵えっち

50%OFF

DMMで見る

バ先のママさんがチン棒に服従した件【全Pセリフあり】

50%OFF

バ先のママさんがチン棒に服従した件【全Pセリフあり】

50%OFF4.67

DMMで見る

淫行教師の催●セイ活指導録 総集編 -SPECIAL EDITION-

50%OFF

淫行教師の催●セイ活指導録 総集編 -SPECIAL EDITION-

50%OFF4.75

DMMで見る

2025年12月のPIXIV投稿作品のまとめ

50%OFF

2025年12月のPIXIV投稿作品のまとめ

50%OFF

DMMで見る

催●アプリで中出しNTR托卵コレクション01

50%OFF

催●アプリで中出しNTR托卵コレクション01

50%OFF

DMMで見る

【オホ声】催●アプリで即チン媚び〜おっとりしたむちむち人妻がオホ媚びしまくり雑魚オナホ化〜

50%OFF

【オホ声】催●アプリで即チン媚び〜おっとりしたむちむち人妻がオホ媚びしまくり雑魚オナホ化〜

50%OFF

DMMで見る

40歳の魔法使い

40歳の魔法使い

DMMで見る

人間を都合よく洗脳する催●アプリで人類は敗北しました

50%OFF

人間を都合よく洗脳する催●アプリで人類は敗北しました

50%OFF4.00

DMMで見る

教会で変身を駆使して清楚な人妻を寝取るメタモルおじさん

教会で変身を駆使して清楚な人妻を寝取るメタモルおじさん

DMMで見る

異世界催●2〜催●アプリで全員孕ませろ〜

50%OFF

異世界催●2〜催●アプリで全員孕ませろ〜

50%OFF4.00

DMMで見る

4章 / 全10

更衣室のロッカーを開けた瞬間、美咲は息を呑んだ。そこには何もなかったはずの空間が、無残にも空虚な口を開けている。 「嘘……」 鞄の中には確かに下着を入れておいたはずだ。しかし今、彼女の手元には何も残されていない。プール授業を終えてシャワーを浴びた後、着替えようとしたその瞬間の出来事だった。 「探しているのはこれですか、先生」 背後から声がして、美咲は弾かれたように振り返った。数人の男子生徒たちが半円状に彼女を囲んでいる。その一人の手には、淡いピンク色の布地が掲げられていた。 「返して……」 「いい匂いっすね。先生の匂いが染み付いてる」 生徒はショーツを顔に押し当て、深く息を吸い込んだ。その光景を見た瞬間、美咲の脳が沸騰したかのように熱くなった。 「やめて……それは……」 「俺たちも分けてもらおうかな」 別の生徒がショーツを奪い取る。次々と回されていく淡い布地は、少年たちの手で弄ばれ、その形状を歪めていく。美咲は逃げようとしたが、壁に背中を押し付けられた。 「先生、授業はまだ終わってないっすよ」 カイトが静かに更衣室へと入ってきた。彼は冷徹な瞳で事態を見つめ、静かに告げる。 「その下着には魔力が込められています。儀式に必要なんです」 「儀式……って何のこと?」 美咲の問いには答えず、カイトは生徒たちに向かって頷いた。それが合図だったかのように、少年たちは一斉に動き出した。 「先生、脱いで。全部」 タオルを奪われ、露わになった身体が更衣室の冷気に晒される。秘所を隠そうとする手も、強引に掴まれて頭上へと引き上げられた。 「見てください。もうこんなに」 指先が濡れた花唇に触れ、鋭い快感電流が背骨を奔った。 「んっ……!」 「自分の匂い、嗅いでみてくださいよ」 目の前に差し出された自分自身のショーツ。躊躇する間もなく、顔に押し付けられた。布地越しに自分の匂いが鼻腔を満たしていく。 「んぐっ……」 「俺たちも先生の匂い、いっぱい嗅ぎたいな」 生徒たちが美咲を取り囲む。半勃ちした欲望が目の前に突きつけられた。 「口を開けてください」 拒否する間もなく、熱い塊が唇を割って侵入してきた。 「んっ……んぐっ……」 口腔内を掻き回される感覚に、脳が溶けていく。匂いと味覚と触感、全ての感覚が混濁し始めていた。

4章 / 全10

TOPへ